
ジプシー・タイムズ・フォー・ヌンジャ / Loyko
|
|
22年前に20歳の時、パリのHarmonia Mundiで発見し、歌詞をロシア人の友達に訳してもらいました。思い出深いアルバムです。ヴァイオリンを爪弾くのが「どうやっているかわからない」とコンセルヴァトワールでヴァイオリンを学んでいた人が言っていました。おすすめは7曲目のVishunyaで、これほど哀切のある美しい声を他に知りません。日本で有名にならなかった好きなCDの販売、うれしいです。
0
|
商品詳細へ戻る
ミフマズルさんが書いたメンバーズレビュー
|
|
You call it a tribute, some nostalgia? Hell, it’s up! SAHAJi the band in brothers, Gathers no pain but joy! From UK to quai des Orfevres To Los Angels from South Dakota Cairo to Bagdad South East Asia to North East Asia Wide and tough, Glorious guitar and succoring voice Doom doom! Here they are!
21 22まで聴いて、SAHAJiのデビューニューアルバムは休める音だと思う。帆を下ろして港に入れるような安心感もある。ぼくの22歳は最悪だったことを思い出しながらそこを埋めてくれる曲。肩で息をしたけど嗚咽にはならないよ、励まされた!パリの友人にも送るから、もう1枚注文だ!手紙を書くよ。
0
|
|
|
22年前に20歳の時、パリのHarmonia Mundiで発見し、歌詞をロシア人の友達に訳してもらいました。思い出深いアルバムです。ヴァイオリンを爪弾くのが「どうやっているかわからない」とコンセルヴァトワールでヴァイオリンを学んでいた人が言っていました。おすすめは7曲目のVishunyaで、これほど哀切のある美しい声を他に知りません。日本で有名にならなかった好きなCDの販売、うれしいです。
0
|
商品詳細へ戻る