妻が余命宣告されたとき、僕は保護犬を飼うことにした / 小林孝延
妻が余命宣告されたとき、僕は保護犬を飼うことにした
小林孝延
数年前末期がんで緩和ケアしてた父のこと思い出し切なくもなりましたが、読み終えて温かい気持ちになりました うちにも保護猫いますがそばにいてくれるだけでほんと幸せです
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