(全5件)
十<通常盤>
中村一義
十枚目にして最高傑作 ボーナス・トラックも泣ける
ゲスト・スイート
Schroeder-Headz
共演者の多さを物語るバラエティーに富んだ作品でした。ただ、やっぱりフルオリジナルのアルバムの方が好きなので次作を期待します。
BLUE FANTASIA
堂島孝平
やっと新婦が出せてよかった。会社立ち上げたりで大変だったみたいだな。一人で作ったので少し静か芽だけれど、なかなかよい曲が並んだ。特に頭のやや群青はずっと頭の中でリフレインされているよ。
スターシャンク<通常盤/初回限定仕様>
Cocco
そのまま20周年で引退してしまうのではないかと思っていたので元気な姿を見せてくれたのはうれしいのだけれど、比較的ポピュラーであまり強い個性がない作品だったので少し拍子抜けしたかな。COCCOらしくはあるけれど、一つ肩の荷が降りた作品と言えるのかもしれない。
アモック
Atoms For Peace
完全に病みつき。評にあったように確かに傑作だ。こんなん作っちゃってradioheadは続けていけるのだろうか?
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