
ベスト・オブ・フィル・コリンズ / Phil Collins
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ラジオで耳にした「Against All Odds」を久しぶりに聴き、余りの良さにこのアルバムを手にしました。80年代のMTVは完全に聴き流していましたが、改めて楽曲を聴くに至りフィル・コリンズてこんなに良かったか?と反省した次第です。ドライブに最適です。
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デュークさんが書いたメンバーズレビュー
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ニューヨークでの極貧生活の中、ハーレムに引っ越しなんとかバンドの現状を変えようともがくリーダー大。そんな中舞い込んだ超名門「インターナショナル ジャズコンペティション テナーサックスの部」優勝と同時に5万ドルの賞金とグラミー賞への足掛かりとなる成功への切符が手に入る。人生を賭けた戦いに挑む大。ハラハラドキドキの予選。それぞれの挑戦者全てが強敵の中、すでに勝つことを確信したかのように振る舞う大。果たして決勝に進むことができる3人に残ることができるのか?ニューヨークに残された3人のバンドメンバーの祈りは届くのか?この物語最大の山場に差し掛かっている第5巻をお見逃しなく!
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ラジオで耳にした「Against All Odds」を久しぶりに聴き、余りの良さにこのアルバムを手にしました。80年代のMTVは完全に聴き流していましたが、改めて楽曲を聴くに至りフィル・コリンズてこんなに良かったか?と反省した次第です。ドライブに最適です。
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達郎さんのカタログにはサブスクが無いので移動用にCD、自宅鑑賞にLPを購入。今回のアルバムも音の良さに思わずニヤけてしまいます。フェニックスの静寂さからのLOVE'S ON FIREとたたみかけ、その後にはお馴染みのヒットシングルが続く…第一線で活躍するヒットメイカーだと改めて気づかされました。
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年末恒例のCDに2013年からライヴ音源を追加し始めています。今年の目玉は関西の聖地大阪フェスティバルホール2013年12月19日 3〜5です。演奏はカラオケですが達郎さんが得意とする声域での響き方は半端ではありません。身震い必須です。今からでも遅くありません。入手可能な盤は今のうちに揃えましょう。
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