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ポール・ルイスによるベートーヴェン:エリーゼのために~バガテル集が登場!

ハルモニアムンディのベートーヴェン・イヤー・シリーズ。ピアニストのポール・ルイスによる、バガテル集の登場です。ベートーヴェンが生涯に渡って書き続けてきたバガテルを2018年~2019年にかけてベルリンのテルデックス・スタジオで録音
(2020/06/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈6月第3週分〉

2020年6月第3週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/06/19)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第3週分〉

2020年6月第3週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/06/19)

クラシック

デルケンのスーク作品集~テツラフ兄妹とのピアノ五重奏曲&ピアノ曲集「人生と夢」(SACDハイブリッド)

後期ロマン派の魅力がたっぷりと詰まったキヴェリ・デルケンのスーク・アルバムは、1909年に出版された10曲のピアノ独奏曲集「人生と夢(命と夢)」と、1893年に18歳の若きスークが書いた(出版は1915年)ピアノ五重奏曲をカップリング。ピアノ五重奏曲にはクリスティアン&ターニャのテツラフ兄妹や、ティモシー・リダウト、フロリアン・ドンダラーらの名手たちが参加し、白熱のアンサンブルを聴かせてくれます
(2020/06/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エルダー&ハレ管のドビュッシー「映像」「牧神」と世界初録音となる編曲作品!

「前奏曲集(CDHLD 7527)」、「管弦楽のための3つの夜想曲(CDHLL 7552)」に続く新たなドビュッシーの管弦楽作品集は、「管弦楽のための映像」をメインに、「ピアノのための映像」からマシューズ編曲による世界初録音「荒れた寺にかかる月」をカップリング。さらに、ドビュッシー自身が編曲した「レントより遅く」と名曲「牧神の午後への前奏曲」を収録!
(2020/06/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

数量限定特価9,990円!『マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送響SACD録音集』(10枚組SACDハイブリッド)

彼が得意とするベートーヴェン、ブルックナー、マーラーの交響曲、ハイドンのハルモニー・ミサなどの素晴らしい演奏を優秀な音質でお楽しみください!また、今回新たに加えられたショスタコーヴィチの交響曲第7番は、このBOXの収録分のみSACDとなっています。完全限定となる特別価格盤を数量限定で更にお求めやすく!在庫が終了次第セール終了となります
(2020/06/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

数量限定特価5,499円!鈴木雅明&BCJ『J.S.バッハ:管弦楽曲BOX』(6枚組SACDハイブリッド)

2018年に発売された鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパンの管弦楽BOX(6枚組ジュエルケース入りSACDハイブリッド)は日本語解説書付きで好評を博しましたが、今回、数量限定45%オフの5,499円にてご提供することとなりました。1枚あたり917円という超お買い得なSACDハイブリッド盤です。お求めはお早めに!
(2020/06/18)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンがレスピーギの“ローマ三部作”を録音!(SACDハイブリッド)

2018年にジョン・ウィルソンが再結成し、再始動第1弾となったコルンゴルトの“交響曲嬰ヘ調”のレコーディングで見事にBBCミュージック・マガジン賞を受賞し絶好調のジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン。第3弾となる今作はレスピーギの“ローマ三部作”を録音!
(2020/06/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ALTUS〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズ~最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化!

ALTUSより〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズが始動!現在、ベルリン・ドイツ響とのライヴ4タイトル、ミュンヘン・フィルとのライヴ2タイトルがリリースされています。編集ミスのため一時販売を見合わせていた「ベルリン・ドイツ交響楽団編: シューベルト: 交響曲第7(8)番、ブルックナー: 交響曲第9番」(PALTSA001)は良品が入荷し、販売を再開いたしました
(2020/06/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

名優ブルーノ・ガンツとゲルシュタインによるR.シュトラウス:イノック・アーデン(ドイツ語版)

リヒャルト・シュトラウスの朗読付ピアノ曲「イノック・アーデン」を話題の奇才ゲルシュタインが挑戦。朗読をスイス出身のドイツの名優ブルーノ・ガンツ(1941-2019)が務めているのも注目です。妻子のために一攫千金を夢見て海外へ赴くものの暴風雨で難破し、無人島で10年暮らした末帰郷すると、子は亡くなり妻は恋仇と幸せに暮らしていることを知り絶望する男を物語ります
(2020/06/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

チャイコフスキー国際コンクールの覇者アレクサンドル・カントロフのブラームス、バルトーク、リスト/ピアノ作品集

アレクサンドル・カントロフの才能に惚れ込んだBISレーベルの社長バール氏は、カントロフが10代より録音を行っており、既に4枚のディスクをリリースしています。期待の新録音はコンクールを挟んだ2019年9月(フランス)と 2020年1月(フィンランド)にそれぞれセッションにて収録されました
(2020/06/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第24弾!ヨッフム、ショルティ、ジャンドロン

1.ヨッフム&BPO他/ブルックナー:交響曲集Vol.2(交響曲第4-6番) (3枚組)、2.ショルティ&CSO他/R.シュトラウス:ツァラ、アルプス交響曲、他(2枚組)、3.ジャンドロン(Vc)/J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました。すべて世界初SA-CD化!
(2020/06/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

須川展也の名盤『Saxo - magic(サキソ・マジック)』が再発売!

名盤『Saxo - magic(サキソ・マジック)』が再発売!日本の民謡をモチーフとしたメロディが次々と紡がれる“日本民謡による狂詩曲”、世界的にも親しまれているメロディに須川展也らしいアレンジがほどこされた「メリー・ポピンズ・サキソマジック」など、名曲を収録。編曲には挾間美帆、石川亮太が参加しています
(2020/06/17)

クラシック ブラス

ベルリン古楽アカデミーの新録音はヘンデルの“6つの合奏協奏曲 Op.3”!(SACDハイブリッド)

ヘンデルの“12の合奏協奏曲 Op.6”が好評のベルリン古楽アカデミー。今回はそれに続く、2019年5月にベルリンのニコデマス教会でセッション録音された“6つの合奏協奏曲 Op.3”をリリース!
(2020/06/17)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ロンギーニ&デリティエ・ムジケによるモンテヴェルディのマドリガーレ録音がBOX化!(15枚組)

マルコ・ロンギーニとデリティエ・ムジケが演奏するモンテヴェルディのマドリガーレ全集BOXの登場。2001-2006年にかけて録音された、世界初録音曲を含むマドリガーレ全集は、最新のエディションを用いて、全てカットなしで演奏。当時の演奏様式の研究に基づいて男声のみで歌われています
(2020/06/17)

クラシック 古楽・バロック

Naxos~2020年7月第2回発売新譜情報(7タイトル)

今回は、カン・ユンホンをソリストに迎えたロドリーゴの“アランフェス協奏曲”、ベートーヴェンの知られざる作品を集めた“カノンと音楽の冗談”、ハンガリーの作曲家レオー・ヴェイネルの管弦楽作品全集第3集、アメリカの作曲家クリストファー・ラウズの“交響曲第5番”など世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2020/06/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

『星月夜』~スペイン・オルガン音楽に積極的に取り組む小島弥寧子の初アルバム

スペイン独自のスタイルで書かれた、コレア・デ・アラウホの分割ストップのためのティエントでは思慮深い眼差しを、柿沼唯の《6つのプレリュード》から表題作「星月夜」ではひそやかな声を、「松風」では内面の静けさを、ルネサンスの声楽曲の面影をとどめる、フランスのティトゥルーズの《めでたし海の星》では勇壮な歌を。交差する時空を、軽井沢コルネのオーベルタン・オルガンが描き分ける
(2020/06/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 国内クラシック

マルツィ渾身のライヴ、メンデルスゾーン&ブラームス/ヴァイオリン協奏曲を2 トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻で

ヨハンナ・マルツィが弾いたメンデルスゾーンとブラームスのそれぞれ協奏曲にはセッション録音が知られていますが、ライヴのマルツィはさらに魅惑的でスリリングです。両曲ともに初出ではありませんが、独奏、オーケストラともども、最も明瞭で情報量の多い音質に仕上がったと自負しています。(平林直哉)
(2020/06/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

尾高忠明氏が日経新聞夕刊「こころの玉手箱」でブルックナーの交響曲第9番を語る

作曲家で指揮者だった父・尾高尚忠氏が39歳で亡くなる直前(忠明氏は当時3歳)、日本交響楽団(現NHK交響楽団)との最後の定期演奏会で取り上げたのがブルックナーの第9で、その話を母から聞かされて始めから特別な思いを抱いていたそうです。そしてカール・シューリヒト指揮ウィーン・フィルによるLPレコードで初めて作品に接します…
(2020/06/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

忘れられた名曲再発見!ヴォーン・ジョーンズ~『サロン音楽の歴史1823-1913』

美しい19世紀のサロン音楽を23曲収録。約100年にわたってロマン派の作曲家が腕によりをかけて書かれたヴァイオリンとピアノのための作品たち。初録音の作品も含まれる珍しいプログラムです
(2020/06/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス