
宇都宮泰
プロフィール
日本の音楽家/プロデューサー。大学では諸井誠,塩谷宏に師事。1970年代後半より始動し、当初はシンセサイザーや古典電子音楽系のコンクール向け作品や劇伴の作曲、演奏、制作を行なう。その後、制作に重心を置き、AFTER DINNER、少年ナイフ、JON(犬)、紅花林、テニスコーツなどのアルバムを制作。即興分野として『Utsunomia MIX』シリーズを手掛ける。プロジェクト毎に独自の音楽理論を展開し、音楽表現に直結した音響システムを開発・導入。独創的な芸術性とクオリティの高いテクノロジーの融合で国内外で高評価を獲得し、音響の鬼才として名を広める。2024年より自身の演奏活動を再開.
2025/12/19 (2025/12/19更新) (CDジャーナル)
お客様がお探しの商品は見つかりませんでした。
検索がうまくいかない時は、次の点を確認してください