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第21回――ジョージを巡って

アダルトな耳で聴くヤング盤

連載
ロック! 年の差なんて
公開
2010/10/26   14:49
ソース
bounce 325号(2010年9月25日発行)
テキスト
ディスクガイド/小平マサコ


JUSTIN TIMBERLAKE 『FutureSex/LoveSounds』 Jive(2006)

元イン・シンクの子ね! ちょっとアイドル色が濃すぎる気もするけど、エレクトロ・テイストを強調した冒険心には感服するわ! ジョージの正統な後継者かもしれないわね!

 

CLAY AIKEN 『Tried And True』 Decca(2010)

〈アメリカン・アイドル〉出身よね、あの番組は最高! 彼もちょっとアイドル然としすぎているけど、歌唱力は抜群だし、ゲイってカミングアウトしたのもかえって好感が持てるわ!

 

MIKA 『The Boy Who Knew Too Much』 Casablanca(2009)

この子、大好き! ジョージも敬愛して止まないフレディ・マーキュリーやエルトン・ジョンの流れを継承した、21世紀最高のポップ・アイコンのひとりだと思うわ!

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