こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

1DのLouis Tomlinson(ルイ・トムリンソン)、ソロ・デビュー・アルバム『Walls』

タグ : POP ICON

掲載: 2019年11月22日 17:03

更新: 2019年12月20日 12:30

Louis Tomlinson(ルイ・トムリンソン)

トータル・セールス9,000万超を誇る史上最大のボーイズ・グループ=ワン・ダイレクションの一員として活躍し続け、2016年末のソロ・デビュー以降、これまでにリリースしてきたシングルの全世界トータル楽曲再生数が1億回を超えるなど、シンガー・ソングライターとしてのキャリアと実績を着実に積み重ねているルイ・トムリンソン。

そんな彼の記念すべきソロ・デビュー・アルバムとなる『ウォールズ』には、ビービー・レクサとデジタル・ファーム・アニマルズをむかえた「バック・トゥ・ユー」をはじめ、2016年末に闘病の末43歳という若さで他界した最愛の母との別れという人生最大の悲しみに直面し、またその悲しみを乗り越えたルイのありのままの気持ちが込められた歌詞が大きな反響を呼んだ「トゥー・オブ・アス」や、リアム・ギャラガー、ポール・マッカートニー、ジャミロクワイなど数々の超大物アーティストのビデオ作品を手掛けてきた映画監督=チャーリー・ライトニングが監督を務めたミュージック・ビデオが話題を呼んだ「キル・マイ・マインド」など、これまでにリリースされたシングルを収録。もちろん、美しいギターの音色とルイのハスキーなヴォーカルが印象的で、「キル・マイ・マインド」の続編が描かれた最新ミュージック・ビデオ(監督:チャーリー・ライトニング)も話題のニュー・シングル「ウィー・メイド・イット」も収録されており、ソロ・アーティストとしてこれまで活躍してきたルイの全てが詰まった作品となっている。

2019年9月には西マドリードで開催された<Coca Cola Madrid Festival>(2万5,000人を動員)にヘッドライナーとして出演し圧巻のパフォーマンスを披露したばかりのルイ。2020年3月よりヨーロッパ/北米/南米/アジアを含むワールド・ツアーがスタートし日本での初単独ライヴ開催決定に、国内外のファンから大きな期待と注目が集まっている。

 

全世界待望! ハリー・スタイルズのセカンド・ソロ・アルバム『ファイン・ライン』>>>>

リアム・ペイン、ヒット曲満載のデビュー・アルバム『LP1』 >>