こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

クエンティン・タランティーノ監督関連作品特集

タグ : 勝手に!?映画祭 映画公開関連 映画

掲載: 2019年08月27日 13:46

更新: 2019年08月27日 17:45


Film ©2009 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.



サンプリング・シネマ時代の風雲児、クエンティン・タランティーノの現在入手可能な作品群! あまりにもの映画マニア、ビデオマニアぶりを生かし、今までの娯楽映画のクールなシーン、クールな展開、クールな演出ばかりをオマージュし、全く新しい映画に創り上げる、タランティーノ・マジックの世界。彼の世界には、ハリウッド・スターたちも一目置き、豪華なスター共演映画となるのも、話題です。


line

『イングロリアス・バスターズ』
タランティーノ作品全米歴代NO,1ヒット。ハリウッド・トップスター、ブラッド・ピット主演作。名誉なき野郎ども(イングロリアス・バスターズ)が映画界の常識をブチ壊す!!


line
『ヘイトフル・エイト』

『イングロリアス・バスターズ』『ジャンゴ 繋がれざる者』などで映画愛に満ちたバイオレンス・アクションの世界を究め、アカデミー賞、カンヌ国際映画祭パルム・ドールなど数々の栄冠を奪取してきたクエンティン・タランティーノ監督が、初の密室ミステリーを完成させた。



line
『ジャンゴ 繋がれざる者』
『パルプ・フィクション』『イングロリアス・バスターズ』の鬼才クエンティン・タランティーノが自身が最も愛する映画ジャンルのひとつ、ウエスタン・アクションに本格的に取り組んだ豪快作。



line

『トゥルー・ロマンス』
脚本を『パルプ・フィクション』(94)と『ジャッキー・ブラウン』(97)のクエンティン・タランティーノ、監督を『トップガン』(86)と『スパイ・ゲーム』(01)のトニー・スコットが担当。ウイットに富んだ現代感覚とスピード感溢れるアクションが極限状態で重なり合い、個性派揃いのアンサンブルキャストが衝撃の攻防戦を繰り広げる。



line

『ナチュラル・ボーン・キラーズ』
監督オリバー・ストーンが描く、マスメディアが作り上げた衝撃のバイオレンス・ヒーロー。シュールで鮮烈なイメージショット、75曲もの音楽のコラージュと、斬新な表現技法で観るものに強烈な印象を与える、問題作。



line

『キリング・ゾーイ』
タランティーノ製作総指揮。3人の愛憎が交錯する銀行襲撃事件の顛末を描いたアクション・バイオレンス。友情とそれ以上の視線をもって見つめるエイズの相棒、人質となった娼婦の恋人。警官隊に包囲された絶体絶命の状況下で展開するギリギリの三角関係を、張り詰めた緊張感の中、ハイスピードに描き出す。特殊メイクアップは『ゾンビ』のT.サヴィーニが担当。タランティーノらしいバイオレンス感覚が堪能できる。



line

『デス・プルーフ』
クエンティン・タランティーノ監督の超絶カー・バトル・アクション作品。CGに頼らず100%本物!時速200kmの猛スピードで、正面衝突の大クラッシュ!!怒濤のクライマックスでは、ボンネットに美女を乗せたまま空前絶後のカーチェイスがくり広げられる。