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TEAC(ティアック)アナログターンテーブル・アンプ特集!

カテゴリ : グッズ | タグ : AV機器・オーディオ

掲載: 2019年04月04日 12:25


ホームオーディオからハイエンドオーディオまで、音楽を豊かに楽しむことができる様々な製品を展開しているTEAC(ティアック)製品をご紹介!


アナログターンテーブル

▼TN-350

突板仕上げのスタイリッシュな筐体にフォノイコライザーとUSBデジタル出力を搭載。
ユニバーサルヘッドシェル対応S字型トーンアームを採用したアナログターンテーブル細部の仕上げまで
こだわった美しい木目のスタイリッシュな筐体に、MM型カートリッジ対応フォノイコライザーアンプとUSBデジタル出力を搭載した
ベルトドライブ式アナログターンテーブルが『TN-350』です。


▼TN-570

デュアルマテリアル・シャーシと回転数自動調整機構(PRS3)採用。
ハイスペックとスタイリッシュさを両立したベルトドライブ方式アナログターンテーブル。
『TN-570』は"上質なデザイン"と"アナログターンテーブルとしての高い基本性能"の両立を設計コンセプトとし、
従来のアナログオーディオ愛好家だけでなく、これから本格的にアナログオーディオを始めたいユーザーまで幅広く
、レコードが持つ魅力を味わうことができるターンテーブルです。


▼Bluetooth TN-400BT

オーディオシステム(アンプ+スピーカー)をお持ちでない場合でも、
内蔵のBluetoothRトランスミッターを使うことで、
ワイヤレススピーカーやワイヤレスヘッドホンなどのBluetoothR機器に音楽信号をワイヤレスで送信してレコードを聴くことが可能です。


ステレオプリメインアンプ

▼ AI-301DA-SP/ブラック・シルバー

ヘッドホンアンプには、CCLC(Coupling Capacitor Less Circuit)方式を採用しました。
一般的なヘッドホン出力回路ではコンデンサーによる出力段のカップリングを行うため、
音にコンデンサーの色が付いたり、コンデンサーがハイパスフィルターのような働きをすることによる位相遅れや低域のレベル低下など、
音への影響が避けられませんでしたが、CCLC方式ではコンデンサーに起因するこれらの音への悪影響を排除し、
十分な低域とレスポンスの良い高次元のヘッドホンリスニング環境を提供します。