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【タワレコメン】邦楽 2019年1月は、King Gnu、the shes gone、眉村ちあき、長谷川白紙の4組が選出

タグ : タワレコメン

掲載: 2018年12月13日 18:00

タワレコメン

全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする“タワレコメン”なのだっ!

King Gnu『Sympa』(BVCL-928)

ファーストアルバム『Tokyo Rendez-Vous』はロングセールスを記録。フジロックを始め数々の大型フェスのメインステージに出演を果たす。トーキョーニューミクスチャースタイルと称される楽曲・ライヴ・アートワーク・ミュージックビデオとトータルにわたり高いクリエイティブを誇るKing Gnuの待望のニュー・アルバム。

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the shes gone『DAYS』(UKCD-1180)

ボーカル&ギター兼丸の優しく甘い歌声と恋愛の儚さや切なさが表現された歌詞が最大の魅力であり、そっと寄り添うバンドアンサンブルで歌詞の情景を表現しているロックバンド、the shes gone。自主制作盤は2000枚を完売、MVは100万回再生超と若者を中心に話題を集めている「シズゴ」。のファーストミニアルバム。

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眉村ちあき『ぎっしり歯ぐき』(QZCT-1004)

高い歌唱力に加えギターを弾き語りするスタイル、ユーモアのあるサンプリング、トラックメイクの技術、明るく自由奔放なキャラクターで大注目の〈弾き語りトラックメイカーアイドル〉眉村ちあき、初の全国流通となる本作はこれまでのほぼオールタイムベスト&再レコーディングアルバム。

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新規タイトル追加!(2019.01.17update)

長谷川白紙『草木萌動』(MMCD20027)

2016年頃よりSoundCloudなどで作品を発表し、SNSを中心に話題を呼んでいる音楽家、長谷川白紙。ジャズやブレイクコアから現代音楽などを交えた圧倒的な旋律と速度を持ったトラックに乗る、涼しげ ながらも確かな存在感を放つ歌声が聴く者の琴線を刺激する大注目のニューカマー。

タワレコメン