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『美女と野獣』のディズニーが贈る奇跡の物語『プーと大人になった僕 MovieNEX』12月19日発売

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2018年11月16日 00:00


© 2018 Disney

 

『美女と野獣』のディズニーが「くまのプーさん」を実写映画化。大人になったクリストファー・ロビンが、プーさんと仲間たちとの奇跡の再会で“忘れかけていた大切なもの”を取り戻す感動のドラマ。20代、30代女性からファミリーまで幅広い層に人気を博したこの秋最高の感動作が、早くもクリスマス前にMovieNEXで発売。

主人公の大人になったクリストファー・ロビンを演じるのはユアン・マクレガー、そして日本語吹き替え版キャストは、実写映画の吹替声優初挑戦の堺雅人。プー、ピグレット、ティガー、イーヨーといったおなじみのキャラクターがかわいらしさをそのままに、実写映画として登場!ロンドンや100エーカーの森で大活躍。

“「なんにもしない」って、最高の何かにつながるんだ”や、“ちょっとの思いやりと、ちょっとの気遣いが全てを変えるんだ”など、プーがクリストファー・ロビンに贈る言葉に感動の嵐。




【ストーリー】
親友のくまのプーや仲間たちと別れてから長い年月が経ち、大人になったクリストファー・ロビンは、日々の仕事に追われ、会社から託された難題と一緒に時間を過ごせない家族との問題に悩んでいた。そんなクリストファーの前に突然現れたプー。

久々の再会に、喜びと懐かしい日々を感じながらも、また仕事に戻らなければならないクリストファーに、「仕事って、ぼくの赤い風船より大事なの?」とプーは問いかける。彼が忘れてしまった本当に「大切なモノ」を届けるために、プーと仲間たちは“100エーカーの森”を飛び出し、彼が家族と住むロンドンへと向うのだが...。主役のクリストファー・ロビンを、『スター・ウォーズ』シリーズの名優ユアン・マクレガーが演じる。『美女と野獣』のディズニーが「くまのプーさん」を実写映画化した感動の物語。

“100エーカーの森”を飛び出したプーは、大人になったクリストファー・ロビンと奇跡の再会を果たす。彼が忘れてしまった「大切なモノ」を届けるために ― 。『美女と野獣』のディズニーが贈る感動の物語。

【キャスト】※()内は日本語吹替え用キャスト
クリストファー・ロビン:ユアン・マクレガー(堺 雅人)
イヴリン・ロビン:ヘイリー・アトウェル(園崎未恵)
マデリン・ロビン:ブロンテ・カーマイケル(遠藤璃菜)
ジャイルズ・ウィンズロウ:マーク・ゲイティス(坂東尚樹)
プー:ジム・カミングス(かぬか光明)
イーヨー:ブラッド・ギャレット(石塚 勇)
ピグレット:ニック・モハメッド(小形 満)
ティガー:ジム・カミングス(玄田哲章)
ラビット:ピーター・キャパルディ(瀧田直樹)
カンガ:ソフィー・オコネドー(片岡富枝)
ルー:サラ・シーン(木村皐誠)
オウル:トビー・ジョーンズ(上田敏也)

【スタッフ】
監督:マーク・フォースター
脚本:アレックス・ロス・ペリー、トム・マッカーシー、アリソン・シュローダー
ストーリー:グレッグ・ブルッカー、マーク・スティーヴン・ジョンソン
キャラクター原案:A・A・ミルン、E・H・シェパード
製作:ブリガム・テイラー、クリスティン・バー
製作総指揮:レネ・ウルフ、ジェレミー・ジョーンズ
撮影監督:マティアス・クーニスヴァイゼル
プロダクション・デザイン:ジェニファー・ウィリアムズ
編集:マット・チェシー
衣裳デザイナー:ジェニー・ビーヴァン
視覚効果スーパーバイザー:クリストファー・ローレンス
アニメーション・スーパーバイザー:マイケル・イームス
共同プロデューサー:スティーヴ・ガウブ
音楽:ジェフ・ザネリ、ジョン・ブライオン