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〈数量限定特価〉66%オフ!ユーディ・メニューイン生誕100年記念録音全集(80CD+11DVD)

カテゴリ : ニューリリース | タグ : ボックスセット(クラシック)

掲載: 2018年10月10日 00:00

メニューイン生誕100年記念BOX

数量限定特価 66%オフ!
ユーディ・メニューイン/メニューイン生誕100年記念録音全集(80CD+11DVD)

《収録予定概要》
【BOX1(22CD)】未発表音源&レアリティーズ
【BOX2(18CD)】歴史的名演録音集
【BOX3(7CD)】ライヴ・パフォーマンス&フェスティバル・レコーディングズ
【BOX4(20CD)】:ヘプシバ・メニューインとの録音全集
【BOX5(13CD)】:ヴィルトゥオーゾ&記念碑的録音集
【BOX6(11DVD)】:メニューイン・オン・フィルム(DVD)
※BOX1~5の収録曲目は各BOXの商品ページをご確認いただければ幸いです。
※BOX6の収録内容は下記の通りです。
DVD1
Menuhin’s first recording on film was made in 1947. Shortly after World War II, the American producer Paul Gordon had approached the violinist with the idea of filming his concerts, offering an entirely new way of preserving them for posterity than the established medium of sound recording. Menuhin agreed at once, even though his father Moshe was not at all enthusiastic about the project. The film, entitled Concert Magic, was shot in the last month of 1947 at Charlie Chaplin’s former Hollywood studio.

DVD2
Menuhin’s 1947 performance of the Mendelssohn Violin Concerto – intended for the first-ever concert film (Concert Magic).

DVD3
The Hephzibah and Yehudi Menuhin Duo, documented in these INA recordings from 1967-1972. Mozart, Bartók, Enescu, Mendelssohn.

DVD4
With no other artist was Bruno Monsaingeon’s engagement as strong and immersive as with Yehudi Menuhin, for whom he erected a final monument in his 1995 documentary The Violin of the Century.

DVDs 5-8
Retour aux Sources. (Return to the Source) Yehudi Menuhin in the Soviet Union
This three-part documentary was produced towards the end of the Cold War. The Gorbachev era had begun, bringing perestroika and glasnost and leading to a new invitation for Menuhin to visit Russia.

The first episode follows the violinist and conductor Rozhdestvensky as they rehearse a monumental programme made up of Bach’s Triple Concerto (with Igor and Valery Oistrakh), the violin concertos of Beethoven and Bartók, and Tchaikovsky’s Sérénade mélancolique.

The second episode, The Birth of a Duo with the Russian pianist Viktoria Postnikova is a wonderful testimony to the collaboration between these two extraordinary musicians.

Finally, in the third episode, we discover a great deal about Menuhin’s insights as a conductor and the by no means conflict-free interaction between father and son while working on Beethoven’s First Piano Concerto. The concert itself is also included in its entirety.

DVD9
Yehudi Menuhin and Viktoria Postnikova in Moscow
Tchaikovsky’s Trio In memory of a great artist

DVD10
Menuhin plays the Four Seasons by Antonio Vivaldi with The Menuhin School orchestra, whilst a painter represents the music on canvas in real time. Each season in Vivaldi’s original score was accompanied by a sonnet: Menuhin himself recites the lyrics in two languages: English and French.
Complemented by the Brahms Violin Concerto recorded in 1982 at the Gewandhaus, Leipzig under the direction of Kurt Masur.

DVD11
In 1994, Bruno Monsaingeon and Yehudi Menuhin enjoyed many long conversations at the violinist’s house in Mykonos, Greece, captured here on camera. A total of three hours of talks have been edited into 26 chapters of varying length and published in the film Conversations with Yehudi Menuhin – Mykonos, June 1994. Menuhin’s modesty, fine sense of humour, and bright serenity are all expressed in the talks he had with Monsaingeon in Mykonos. His faith in happiness as a state of inner balance and perfect desireless satisfaction – here it is all revealed. The fascination, which emanates from him, the reverence that is shown towards him and his music, applies not only to the artist, but also, and above all, to the man Menuhin.

《演奏》
ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン), 他

おそらく20世紀で最も名を知られたクラシック音楽家、ユーディ・メニューインが1916年4月にニューヨークで生まれました。彼の生誕100年を記念して、未発表音源を含む録音全集の発売です。4歳からヴァイオリンのレッスンを受け、7歳で公衆の前で演奏を披露。1925年初リサイタル、1926年ニューヨークにデビュー、1927年にはラロのスペイン交響曲を演奏。1927年10歳でパレー指揮のラムルー管弦楽団.とのパリ公演でヨーロッパ・デビュー、28年にはUSビクター社に初録音。1929年はストラディヴァリウスを贈与され、ワルター指揮のベルリン・フィルでベルリン・デビュー、アドルフ・ブッシュとのレッスンを始め、ロンドン・デビュー、そしてHMVへの初録音と神童の名をほしいままにしました。演奏家、音楽教育家として大家をなし、さらに世界的セレブリティーとして日本でも多くのファンを持つメニューインの名録音の集大成です。LPサイズの全集ボックスには、6つに分類されたボックスと、250ページのハードカバー・ブックレットには、グールドをはじめ様々な音楽家のドキュメンタリー映画監督ブルーノ・モンサンジョンによるエッセイや多くのレアな写真などが収録される予定です。なお、それぞれのカテゴリー・ボックスの分売(CDのみ)もございます。

※以下はカテゴリー・ボックスの分売です。

ユーディ・メニューイン/未発表録音とレアリティーズ (22CD)

《収録曲概要》
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番(1929年録音), チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲~エイドリアン・ボールト(指揮)フィルハーモニア管弦楽団(1959年録音), シューベルト:八重奏曲(1963年録音), シューベルト:弦楽五重奏曲(1968年録音), コレッリ:ソナタ集Op.5全12曲(1979年), 他、多数
※収録曲目は商品ページをご確認いただければ幸いです。

《演奏》ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン), 他、

メニューイン生誕100年記念。1929年のヨーロッパでの初録音や、多くの未発表録音、レアなレパートリーを含むセットです。なおこちらのセットには、ブックレットは付属しません。

ユーディ・メニューイン/歴史的名演録音集(18CD)

《収録曲概要》
エルガー:ヴァイオリン協奏曲~エルガー(指揮)ロンドン交響楽団(1932年録音), J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全曲)(1935年録音), ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲~ウォルトン(指揮)ロンドン交響楽団(1969年録音)、他、多数
※収録曲目は商品ページをご確認いただければ幸いです。

《演奏》ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン), 他、

メニューイン生誕100年記念。メニューインの歴史に残る名演集。エルガー、フルトヴェングラー、エネスク、バルビローリ、ミュンシュとオイストラフらと見事なコラボレーションです。フルトヴェングラーとの公式録音と、彼の師であるエネスコとのすべての録音が含まれています。バルトークやウォルトンなどの偉大な作曲家が彼のために作曲した作品の演奏。1945年のオイストラフとの歴史的なモスクワ・ライヴも収録。

ユーディ・メニューイン/ライヴ・パフォーマンス&フェスティバル・レコーディングズ(7CD)

《収録曲概要》
J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲, ブラームス:ヴァイオリン協奏曲, ブラームス、ピアノ三重奏曲, ブリテン:ヴァイオリン協奏曲, 他、多数
※収録曲目は商品ページをご確認いただければ幸いです。

《演奏》ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン&指揮), バース祝祭管弦楽団, パブロ・カザルス(チェロ),他

メニューイン生誕100年記念。1940年の「New Friends of Music Orchestra」との初ライヴ録音、1955年カザルスとイストミンとのブラームスのピアノ三重奏曲、ストラヴィンスキー、ヒンデミット、バルトークなどの室内オーケストラ作品を指揮した録音などを収録。

ユーディ・メニューイン/ヘプシバ・メニューインとの録音全集(20CD)

《収録曲概要》
モーツァルト, ベートーヴェン, ブラームス, バルトーク, エネスク, :ヴァイオリン・ソナタ, 他室内楽作品、モーツァルト:ピアノ協奏曲、多数
※収録曲目は商品ページをご確認いただければ幸いです。

《演奏》ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン), ヘプシバ・メニューイン(ピアノ), バース祝祭管弦楽団,他

ユーディ・メニューインの妹であるヘプシバ・メニューインと録音したものを全て収録。1933年にユーディと録音したモーツァルトのヴァイオリン・ソナタの録音でキャンディード賞を受賞し、ピアノ奏者として注目を浴びるようになりました。その録音や、ヘプシバがソリストとして録音したモーツァルトのピアノ協奏曲も収録されています。

ユーディ・メニューイン/ヴィルトゥオーゾ&記念碑的録音集(13CD)

《収録曲概要》
サラサーテ:ヴァイオリンのための作品集, ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ, ベルリオーズ:イタリアのハロルド, ブラームス:弦楽六重奏曲, バルトーク:ヴィオラ協奏曲, 多数 
※収録曲目は商品ページをご確認いただければ幸いです。

《演奏》ユーディ・メニューイン(ヴァイオリン&ヴィオラ)、他

メニューインは、様々なヴィルトゥオーゾ的小品を数多く録音。そして記念碑的な協奏曲やソナタを演奏し、その記録はメニューインの技術的な輝きについて多くを伝えました。ヴィオラのための協奏曲も収録。