鬼束ちひろ、約6年振りとなる待望のニュー・アルバム
掲載: 2016年12月21日 15:48

「こんな鬼束ちひろを待っていた!」待望のオリジナル・アルバム・リリース!先行シングル『good bye my love』で“完全復活”を果たし、その唯一無二の存在感を改めて知らしめた鬼束ちひろ。歌の存在感は“月光”“眩暈”といった初期楽曲を彷彿とさせながらも、今作サウンドプロデューサーに鈴木正人を迎え、鬼束ちひろのネクストステージ予感させる新たな魅力が開花。日本のアデル、エイミーワインハウス、サムスミスとも言える、まさに生き様が宿る歌声で、魂のブルースを聞かせる作品に。日本の音楽シーンを代表するミュージシャンも多数参加。
今作参加ミュージシャン:高田蓮、ASA-CHANG、あらきゆうこ、八橋義幸、朝倉真司、冨樫春生、武島聡、岡村美央など
初回限定盤の特典ディスクには、2016年7月に大阪サンケイホールブリーゼ、11月に東京中野サンプラザにて行われたライヴより、ベスト・テイクのライヴ音源を抜粋して収録。“月光”から最新曲“夏の罪”まで、各年代の代表曲を網羅した、鬼束ちひろの楽曲の良さを再認識させられるまさにTHEベスト的内容となる1枚。
タワレコ特典あり:先着でクリアファイルをプレゼント!
※特典満了次第終了とさせていただきます。