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スティーヴィー・ワンダーが参加!コモン、ニュー・アルバム

タグ : ラップ/ヒップホップ

掲載: 2016年11月11日 12:27

Common

 

3度のグラミーに加え、ゴールデン・グローブ、アカデミーの受賞を誇るシカゴ出身のラッパー兼俳優、コモンの最新作。

【参加アーティスト】Stevie Wonder、John Legend、BJ The Chicago Kid、Tasha Cobbs、Bilal、Marsha Ambrosius、PJ

 

 

 

 

【Common】
グラミー賞受賞アーティストのコモンが映画スクリーンに登場したのは、デイヴ・シャペル主演の2006年ドキュメンタリー映画『ブロック・パーティ』のカメオ出演。俳優デビューも果たし、ジェレミー・ピヴェンやベン・アフレック、アリシア・キーズ、ライアン・レイノルズと共にユニバーサル・ピクチャーズ配給、ジョー・カーナハンが脚本/監督を務めた映画『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』に出演。また、映画『アメリカン・ギャングスター』ではデンゼル・ワシントンと共演し、映画『ウォンテッド』では共演者モーガン・フリーマン、アンジェリーナ・ジョリーらと出演するなど俳優としてのキャリアも充実している。"俳優以前"、コモンは既にヒップホップ界で最も尊敬される詩的なリリシストのひとりとしてその地位を確立している。

現在までに9枚のアルバムをリリース。2005年にリリースした『BE』は、同郷シカゴのヒップホップ・スター=カニエ・ウェストと組みプラチナム・アルバムに輝いた。そして2007年にリリースの『ファインディング・フォーエヴァー』では全米アルバム・チャート1位を達成している。2014年にはキング牧師の物語を、史上初めて描いた長編映画『グローリー -明日への行進-』の主題歌「Glory」をジョン・レジェンド、ライムフェストと共に担当し、翌年ゴールデン・グローブと第87回アカデミー賞の主題歌賞、2016年第58回グラミーの最優秀楽曲賞映画、テレビ、その他映像部門を受賞した。