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次世代のシティ・ポップ鍵盤トリオ、Omoinotake初の全国発売アルバム『So far』

タグ : ネオ・シティ・ポップ J-インディーズ

掲載: 2016年11月10日 16:38

<RO69JACK 2016>で見事入賞。アーバンなサウンド、ブラック&ドープなグルーヴ、耳の早いリスナーから注目を集める次世代のポップミュージックシーンを牽引するトリオ、Omoinotakeが初の全国発売となるフル・アルバム『So far』を2017年1月11日にリリース!

島根県発のピアノトリオOmoinotakeが贈る、珠玉の10曲を詰め込んだフル・アルバム。

今作ではライヴでは常にハイライトとして演奏されてきた“Hit It Up”を1曲目に収録。またAlaska Jamの石井浩平が作詞・作曲、ディレクションを手がけた2曲目“fame me”、同じくAlaska Jamから森心言がラップにてゲスト参加している3曲目“ダイアローグ feat.森心言(Alaska Jam)”もまたキラーチューンに仕上がっている。

今まで会場限定でのみ販売・即完売している“Yourbs”“InSnumber”の中からは代表曲“lake side”、“mei”、“Nightfly”、“1992”も収録。

タイトル通りOmoinotakeの「これまでのところ」をパッケージングした珠玉のフル・アルバムが完成した。

【収録曲】
1. Hit It Up
2. fake me
3. ダイアローグ feat.森心言(Alaska Jam)
4. lake side
5. Winter Bloomer
6. mei
7. 東京falling
8. Nightfly
9. Moment
10. 1992

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Omoinotake

【Omoinotake:プロフィール】
Omoinotakeは、島根県、松江市出身の鍵盤トリオバンド。
音楽に対する確固たるポリシーと新しい時代の音楽作法を持ち合わせ、活動開始直後から耳の早いリスナーから注目を浴びる。

彼らの楽曲は、歌とピアノが冴え渡るアーバンな表情を見せたかと思うとブラック&ドープなグルーヴで揺さぶりをかけてくる、まさに都市の表裏を連想させるものである。

藤井怜央(Vo&Key)のスモーキーな歌声と、福島智朗(Ba&Cho)、冨田洋之進(Dr&Cho)の思わず身を委ねてしまうようなグルーヴィな横ノリ、エモーショナル且つ激情的な縦ノリが縦横無尽に駆け巡り、従来のポップミュージックにとどまらない独自の音楽を鳴らす。

RO69JACK 2016では数あるエントリーアーティストの中から見事入賞を果たし、2016年10月8日には日本では初めて開催されるカセットストアデイに選出され会場限定で販売していた2枚のシングルを収録した『Yourbs / InSnumber』をリリース。彼らの記念すべき初流通作品がカセットテープというのも面白い。

Omoinotakeは間違いなく次世代のポップミュージックシーンを牽引するバンドである。