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斉藤和義、ZEPP TOKYOでの公演を収録したCD&映像作品

チケット即完した7都市13公演(札幌/仙台/東京/名古屋/大阪/広島/福岡)レア・ライヴ・ハウス・ツアーのZEPP TOKYO公演(2014年12月12日)を完全収録。Keith Richards&X-PENSIVE WINOSのドラムやベースを担い、2009年にはSimon&Gurfunkelツアーにも参加し、Fiona Appleのアルバム『The Idler Wheel...』をプロデュースしたCharley Draytonがドラマーとしてツアーに参加。アンコールで披露された、配信のみリリースされている新曲“ワンダーランド”(NHK放送ドラマ「ライドライドライド」主題歌)も収録!

ライヴCD初回限定盤にはボーナス・トラックが計4曲収録。“イレズミ”(12月11日東京公演)のほか、Bootleg音源として“劇的な瞬間”(12月22日名古屋公演)、“ずっと好きだった”(11月30日広島公演 Bass:奥田民生)、そしてリハーサルのみで演奏された配信限定の最新曲“Endless”のアレンジ別バージョンを特別収録。

ブルーレイ、DVDの各初回限定盤には特典DVD「Official Bootleg “RUMBLE HORSES” Live at ZEPP FUKUOKA 2014.12.27」が付属、ツアーファイナルの福岡公演が本編・アンコール含めてまるごと収録されている。もともと資料用の撮影であったため、カメラアングルや音声が荒々しく収録されたオフィシャル・ブートレッグ盤となっているが、それがまた臨場感をかもし出した内容に。この福岡公演のアンコールには、奥田民生がベーシストとしてサプライズ出演し“幸福な朝食 退屈な夕食”“ずっと好きだった”、さらにチャーリー・ドレイトンと奥田民生との共作曲“何を言う”“KYAISUIYOKUMASTER”が披露された。 ブルーレイ盤の音声トラックは96khzハイブリッド音源にて臨場感あるライヴ音源を再現。

掲載: 2015年02月02日 11:35