クリストファー・クロス、3年振り新作
掲載: 2014年09月10日 10:44

「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」をはじめ数々の名曲を世に送り出し、AOR四天王の1人に数えられるクリストファー・クロス、2011年発表『Doctor Faith』以来3年振りとなる最新オリジナル・アルバム。
贅沢にアレンジされたアーバンなサウンド・プロダクションにクリアなハイ・トーン・ヴォイスが冴え渡る珠玉のメロディーの数々。日本盤ボーナス・トラックとして代表曲のライヴ・バージョン(“A NIGHT IN PARIS”(2013)より)を収録。
また2008年に発表したセルフ・カヴァー集『カフェ・カーライル・セッションズ』が、K2HD HQCD仕様で初日本盤化。
【参加ミュージシャン】
キース・カーロック(ドラム)
ジェフリー・フォスケット(コーラス)
エリック・ジョンソン(ギター)
ウィル・リー(ベース)
デヴィッド・マン(サックス)
マイケル・マクドナルド(コーラス)他