【タワレコ特典付き】ストレイ・キャッツ全盛期のライヴ映像が初登場
掲載: 2012年10月17日 19:09

1981年に突如として登場、世界中にネオ・ロカビリー・ブームを起こしたストレイ・キャッツ。デビュー直後にして全盛期のライヴ映像がついに発売!日本先行リリース!
ライヴは1981年7月10日のモントルー・ジャズ・フェスティバル。同年の2月に全英アルバム・チャート6位を記録、ヨーロッパ各国でミリオン・セラーを記録した『涙のラナウェイ・ボーイ(Stary Cats)』を発表したばかり。そしてこの2ケ月後には初来日公演もあった年。最も勢いのあった時代の貴重なライヴ映像です!
メンバーはもちろんブライアン・セッツァー(ヴォーカル、ギター)、リー・ロッカー(ベース)、スリム・ジム・ファントム(ドラムス)。演奏曲は彼らの代表曲「ロック・タウンは恋の街」「涙のラナウェイ・ボーイ」など傑作1stからほぼ網羅。その他、ジョニー・バーネット(Sweet Love)、ジーン・ヴィンセント(Be Bop Alula、Important Words、Pretty Baby)、エディ・コクラン(Something Else)、リー・ロッカーの持ち歌(Drink That Bottle Dow)と文句なしのセレクション。
現在入手できるライヴ映像作品は21世紀になって再結成した際の『Rumble In Brixton』のみ。2011年10月には「ブライアン・セッツァー&ロカビリー・ライオット」で来日、幅広い年代に相変わらず圧倒的な人気を見せつけてくれただけに、まさに待望のリリースです。
【タワレコ特典付き】先着:ミニポスター(A2サイズ)