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太陽の国=バルバドスから“COVER DRIVE”が日本デビュー

ネクスト・リアーナ=アマンダ嬢を擁する大注目ポップ・バンド

COver Drive

“太陽の国”バルバドスから、ネクスト・リアーナと称されるアマンダを擁する平均年齢21歳のポップ・バンド、COVER DRIVEのハッピーなデビュー・アルバムが登場。

 

デビュー・シングル 「Lick Ya Down」とセカンド・シングル「Twilight」は全英チャートを席巻し、最新シングル「Sparks」もヒット確実!? リード・シンガーのアマンダは、トップ・モデルも顔負けの抜群のルックスでメディアも騒然!リアーナの“LOUD”ツアーのオープニングも務め、また Youtube/VEVOの再生回数も800万回を超えるなど、ハンパなく期待値最高潮のデビュー・アルバム。

 

 

【COVER DRIVE BIOGRAPHY】
リード・シンガー:Amanda Reifer (21)、 ドラム:"T-Ray" Armstrong (18)、ギター:Barry "Bar-Man" Hill (22) 、ベース:Jamar Harding (18) の4人組。もともと友人ではあったもののグループ結成からは2年足らず。「お互い知ってはいたんだけど、一緒に音楽をやるなんて考えてなかったんだ。でもスタートしたらすぐにハッキリしたんだ、僕らはパーフェクトだってね。」T-Rayは語る。「Amandaはポップ・ミュージック、僕はメタルにヒップホップ、Barryはパンク、Jamarはインディ・ミュージックがそれぞれお気に入りなんだけど、それぞれのテイストがポップ・ミュージックの中で出会って、僕たち独自のサウンドがすぐに出来てきたんだ」。そのサウンドは、カリビアン・ルーツ・レゲエ、ダブ、ソカ、ポップ等々がブレンドされた独特のもので、彼ら自身は“カリブ・ポップ”と呼んでいる。 

掲載: 2012年04月05日 11:48

更新: 2012年04月05日 11:54