近藤夏子、メジャー・デビュー・シングル『リアルでゴメン…』リリース

2009年7月22日、地元大阪のタワーレコード梅田NU茶屋町店にて発売された一店舗限定CD「コンドウマニア 3」は、インディーズにも関わらず、いきなり同店総合シングルチャート第1位を獲得。直後の7月25日に行われたOSAKA RUIDOでの初のワンマンライブは、チケットも完売。大きな感動の中、大成功のうちに終える。
2010年2月5日には、インディーズにして早くも、地元大阪の心斎橋クラブクアトロでのワンマンライブも決定。オフィシャルブログでは毎月100万ページビューを超えるなど、ブログでも大きな人気を集めている。
大きな注目を集める中、2009年11月11日に、初の全国盤にして、最後のインディーズアルバム「コンドウマニア 4」をリリース。同作品にて、TOWER RECORDS 「タワレコラボ」30周年特別ヴァージョン(「ナイキスポーツウェア」サポートによるタワーレコードとのコラボ・クリエイティブ)に近藤夏子が起用される。
キーボードを激しく「叩き語る」ようにして歌うエネルギッシュなアッパーチューンから、心に染み入るバラードまで、その感性に響く独特な歌声、印象的なメロディー、せつない詞の世界、エネルギッシュなピアノパフォーマンス&サウンドメイクは、女性を中心に多くの人々の心を魅了することでしょう。
大阪在住シンガーソングライター近藤夏子。要注目。超要注目。