vividblaze、アルバムを1月・3月と連続リリース
掲載: 2010年01月20日 11:16
更新: 2010年02月03日 10:35

映像クリエイターmockmoonとのコラボ作品「miniature city2 featuring vividblaze」がYou Tube音楽映像部門人気ランキング1位獲得、そして“You Tube video awards JAPAN 2009”グランプリを獲得しネットで話題沸騰中のvividblaze。JAZZやBOSSA NOVAといった「アナログ」な側面を地球に、ハウス・エレクトロといった「デジタル」の側面を宇宙にたとえ、自身の持つこの2側面を、2枚にわたるコンセプトアルバムとして展開する。
第1弾はvividの“アナログ”の部分である『LAND side 2010 - 2012』。諸説が唱えられる2012年。たとえ地球に余命が告げられる時が来ても、人は人を求め続け、恋することをやめない。そんなヒューマンストーリーをオムニバス短編映画集のように綴った、珠玉のトラックたち。ビックバンド、インスト、童謡まで多彩なアプローチで豊かに表現!
第2弾はvividの“デジタル”の部分である『SPACE side 2012 - 2030』。諸説が唱えられる2012年。たとえ地球に余命が告げられる時が来ても、人は人を求め続け、恋することをやめない。そんなヒューマンストーリーをオムニバス短編映画集のように綴った、珠玉のトラックたち。
どちらもリーダー岡野とparis matchのリーダー杉山の共同プロデュース作品。
2作品のジャケットをつなげると一つの作品に!