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TOWER RECORDS ONLINE ロング・セラー・アーティスト J-POP 2000年代編

■ベスト・セラー作品:そのアーティストがリリースした作品で集計期間中に一番売れた作品です。
■バイヤー・オススメ作品:そのアーティストがリリースした作品の中でぜひ押さえておきたい作品をスタッフがレコメンドしました。

2001the band apart
ザ・バンド・アパート
疾走感と高度な音楽性を両立させた重要バンド
ベスト・セラー作品

『街の14景』
オリジナル発売日:2013/4/24

各楽器の心地よい絡みが鼓膜を惹きつける傑作
全曲日本語詞による通算6枚目となるフル・アルバムは、彼らの音楽への飽くなき探求心と、キャリアに裏打ちされた確固たる普遍性が両立した傑作。各楽器の心地よい絡みに重きを置いたかのような内容のなかに、様々な音楽の影響を昇華したサウンドが活き活きと鳴らされている。

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バイヤー・オススメ

『k and his bike』
オリジナル発売日:2003/9/24

洗練されたアンサンブルを確立した初アルバム
シングルやE.P.を経てリリースされたファースト・フル・アルバム。パンク、メタル、ボサノヴァ、ソウルなどの影響を昇華させた恐ろしく幅広いサウンドと高度なアンサンブルは、より洗練されつつも、その爆発力やキャッチーさは一切損なわれることのない内容で、ディープな音楽マニアからも絶賛された。

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プロフィール

1998年に東京にて結成された4人組のエモコア/オルタナティヴ・バンド。メンバーは荒井岳史(vo、g)、川崎亘一(g)、原昌和(b)、木暮栄一(ds)。ライヴ活動を展開した後、2001年に1stマキシ・シングル「FOOL PROOF」でデビュー。04年12月には自身で運営するasian gothic labelより「RECOGNIZE ep」を発表。その後もクオリティの高い楽曲を次々にリリースし、インディーズ・シーンでトップレベルの人気を誇るバンドに成長した。ロックに限らず、ボサ・ノヴァやジャズ、フュージョンなどを巧みに取り入れたサウンドが魅力。バンド名はクエンティン・タランティーノの映画制作プロダクション「A Band Apart」に由来している。

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2006THE BAWDIES
ザ・ボウディーズ
現代にR&Rの楽しさを広める伝道師
ベスト・セラー作品

『1-2-3』
オリジナル発売日:2013/1/16

ポップに弾けるシャウトとビートがハートを震わせる
R&R、R&Bのマナーに即しながらもパンク以降の要素も盛り込んだ瑞々しいサウンドを放つバンド、THE BAWDIES。テレビドラマの主題歌に使用された“ROCK ME BABY”などポップな楽曲から通好みしそうな黒いナンバー“LONELY MAN”など聴きどころ満載。

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バイヤー・オススメ

『THERE'S NO TURNING BACK』
オリジナル発売日:2010/4/21

音楽への愛と情熱が生んだ熱いガレージロック
愚直なまでにロックンロールとリズム&ブルースのど真ん中を鳴らしてメジャーに進出したボウディーズが退路を絶って生み出したメジャー・セカンド・アルバム。まさに脂の乗り切ったバンドが鳴らす怖いもの知らずのヴァイヴスが全曲からにじみ出ている。ポップだけど媚びることのない「これこそ俺たちの進む道だ!」と宣言が楽曲に込められているような力作。

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プロフィール

2004年に結成された日本のロックンロール/ガレージ・バンド。小学校からの同級生であったROY(vo、b)、JIM(g)、MARCY(ds)の3人に高校からの同級生TAXMAN(g)を加えた4人組。ブラック・ミュージックに根ざしたパワフルでソリッドなギター・サウンドが魅力。2009年4月、メジャー1stアルバム『THIS IS MY STORY』を発表。音楽メディアから高い評価を得て、2010年“第2回CDショップ大賞”を受賞。2014年12月、メジャー5thアルバム『Boys!』をリリース。

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2007The Birthday
ザ・バースデイ
狂気のロックンロール・サーカス
ベスト・セラー作品

『COME TOGETHER』
オリジナル発売日:2014/5/28

彼ら史上最もメロディアスとも言える1枚
チバユウスケはもとより、ギタリスト=フジイケンジの多彩なギター・プレイが全編で才気走っており、それに呼応するように曲調もガレージ路線一辺倒ではなくヴァラエティ豊かな通算7枚目のアルバム。そんなサウンドに併走するチバユウスケの唯一無比の歌詞も冴え渡っている。

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バイヤー・オススメ

『BLOOD AND LOVE CIRCUS』
オリジナル発売日:2015/10/21

結成10周年を経たフレッシュなロック作品
通算8枚目となるアルバム。ガレージーに暴走するプリミティヴなロックンロール・ナンバーの連打が、いつになくフレッシュな響きを持っているのは、彼らがロックンロールに選ばれていることの証明。本作に漲るMAXのテンションは、〈円熟〉という言葉とは無縁のところで美しい輝きを放っている。

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プロフィール

元ミッシェル・ガン・エレファントのチバユウスケ(vo,g)が中心となって2006年に結成したロック・バンド。2006年末からスタートしたツアー〈Rollers Romantics Tour〉でその全貌を明らかにし、翌年10月に1stアルバム『Rollers Romantics』を発表。その後、メンバーチェンジを経て、チバユウスケ、フジイケンジ(g)、ヒライハルキ(b)、クハラカズユキ(ds)の4人編成となる。ガレージ、ブルース・ロックに根ざした荒々しい本格的なロック・サウンドで多くのファンを魅了。2015年9月、初のベスト・アルバム『GOLD TRASH』をリリース。

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2004the GazettE
ガゼット
進化を続け常に今が最新形態
ベスト・セラー作品

『BEAUTIFUL DEFORMITY』
オリジナル発売日:2013/10/23

美しくハード&へヴィに響く
2013年発売の7枚目のオリジナルアルバム。打ち込みサウンドとへヴィロックの融合を深化させつつ、バンドのアイデンティティとして元来備えているメロディアスな歌も要所要所に織り交ぜた彼らの武器をフル装備で挑んだ充実の作品。

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バイヤー・オススメ

『STACKED RUBBISH』
オリジナル発売日:2007/7/4

バンドが持つ多面的な魅力を見せる1枚
ジャンルのカテゴライズに抗うかのようにヒップホップからの影響が色濃い“AGONY”のような楽曲や“MOB 136 BARS”のようにラウドに迫る楽曲が収録されている一方で“REGRET”などメロディアスに聴かせる曲も共存しており多面的にthe GazettEの魅力を楽しめる。

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プロフィール

2002年1月結成のヴィジュアル系ロック・バンド。メンバーは流鬼(vo)、葵(g)、麗(g)、れいた(b)、戒(ds)。別名を“大日本異端芸者”と名乗り、都内を中心にライヴ活動を重ね、ヴィジュアル・シーンで頭角を現す。2004年7月に「未成年」「舐~zetsu~」「ザクロ型の憂鬱」を発表し、本格的にCDデビューすると、インディ・チャートを席巻。2005年、シングル「Cassis」でメジャー・デビューを果たす。翌年には日本武道館公演を成功。以降、海外ツアーも開催するなど、常に高い人気を誇るバンドとして活躍。2010年には東京ドーム公演を実施。2013年8月、シングル「FADELESS」をリリース。

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2009the HIATUS
ザ・ハイエイタス
ロックバンドの枠を超えた芸術表現
ベスト・セラー作品

『Keeper Of The Flame』
オリジナル発売日:2014/3/26

温かい力強さに溢れたバンドサウンド
アコースティックギターやピアノの音色も印象的でエレクトロやブレイクビーツを多用したポストロック的なアプローチも決して頭で聴く内向きなサウンドではなく、体全体で聴くような開放的で肉体的なサウンドに仕上がっている。何よりも細見武士のヴォーカルがポジティブな力に溢れている。

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バイヤー・オススメ

『A World Of Pandemonium』
オリジナル発売日:2011/11/23

緻密なバンドアンサンブルが生む別次元の世界
全編にわたって多用されるアコースティックな楽器の音色が全体に柔らかい印象を与えると同時に、バンドアンサンブルが奏でる非常に繊細なメロディの起伏を感じさせてくれる。凄腕メンバーが集まったスーパーバンドであるが、そういった前置きを除いても純粋に音を楽しめる作品。

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日本のロック・バンド。2008年のELLEGARDENの活動休止後に細美武士(vo,g)が立ち上げ、活動開始。メンバーは細美のほか、masasucks(g)、ウエノコウジ(b)、柏倉隆史(ds)、伊澤一葉(key)、一瀬正和(ds)の6名。2009年4月、幕張メッセでの“PUNKSPRING”にて初ライヴを実施。同年5月の1stアルバム『Trash We'd Love』は初登場1位を記録し、直後のツアーや大型フェスも盛況となるなど、大きな注目を浴びる。2012年の堀江博久(key)の脱退により、その後はツアーメンバーの伊澤が楽曲制作にも参加。2014年12月には初の日本武道館公演を開催。

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2008The Mirraz
ザ・ミイラズ
畳み掛けるようなボーカルがとにかく圧倒的なロックバンド
ベスト・セラー作品

『選ばれてここに来たんじゃなく、選んでここに来たんだ』
オリジナル発売日:2013/2/13

“僕らは”“気持ち悪りぃ”“傷名”“うるせー”を含むフル・アルバム
短くはないインディーでの活動を経てメジャーで発表されたフル・アルバム。ダークなリフ+アグレッシヴなビート+言葉数は多いけどしっかりメロディアスな歌という“僕らは”で生み出した自分たちの方程式をさらに磨き上げ作り上げた堂々たるロック・アルバム。

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バイヤー・オススメ

『しるぶぷれっ!!!』
オリジナル発売日:2016/2/10

主宰レーベルからは初となるフル・アルバム
EDMという最新の武器を取り入れこれまでのスタイルを大きく進化させた作品。前作でもその傾向は感じられたが、ここにきて完全にシフトチェンジしたのだろう。そのふり切れ方こそ彼らのスタイル。ロックとEDM、それぞれのテイストを織り交ぜた現代的なダンス・ミュージックの誕生。

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2006年9月、畠山承平を中心に結成した日本のロック・バンド。初音源となる自主制作盤シングル「巻きしめたい」を経て、2008年に1stアルバム『OUI! OUI! OUI!』を発表。インディ・シーンで着実に人気を集め、2011年には自主レーベル〈KINOI RECORDS〉を設立。アークティック・モンキーズを想起させるサウンドが話題となり、2012年にシングル「僕らは/気持ち悪りぃ」でメジャー・デビュー。その後、一時期3ピース・バンドとなるが、2013年10月より4人編成で活動を継続。2014年5月、シングル「この惑星のすべて」をリリース。

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2007the telephones
ザ・テレフォンズ
DISCOの誇りを胸に踊り続ける
ベスト・セラー作品

『Bye Bye Hello』
オリジナル発売日:2015/7/22

バンドの真骨頂を叩きつけたラストアルバム
活動休止を発表したのちにリリースされた事実上のラストアルバム。活動休止を前にもちろんセンチメンタルに感じられる部分もありながら、あくまでパンク、ニューウェイブ、ディスコを消化した彼らなりのサウンドを産み出しているところにバンドとしての意地を感じる。

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バイヤー・オススメ

『We love telephones』
オリジナル発売日:2010/8/4

パブリックイメージを覆す意欲作
自虐的な“I Hate DISCOOOOOOO!!!”で始まるがその叫びはあながち冗談ではなく世間が持つ「DISCO」「四つ打ち」というイメージを覆すような多様な楽曲が収録された意欲作。メジャー感を保ちながらもパンキッシュな姿勢とニューウェイブ直球なサウンドを発信する存在は日本において稀有だ。

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2005年、埼玉・北浦和で結成されたロック・バンド。メンバーは石毛輝(vo,g,syn)、長島涼平(b,cho)、岡本伸明(syn,cho)、松本誠治(ds)の4名。2007年4月にミニ・アルバム『we are the handclaps E.P.』でデビュー。ロック、ニューウェイヴ、ディスコ、エレクトロニカなどあらゆるジャンルを包含したパワフルな楽曲とダンサブルかつ轟音みなぎるライヴで耳目を集める。2009年のメジャー・デビュー後もコンスタントに作品を発表。結成10周年となった2015年にはベスト盤のリリースや日本武道館公演など精力的に活動するが、同年末をもっての無期限活動休止を発表。

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2002toe
トー
彼ら無くして日本のポストロックは語れない
ベスト・セラー作品

『HEAR YOU』
オリジナル発売日:2015/7/22

音が響く空間含めて曲の一部
その存在を無くして日本のポストロックは語れないと言っても過言ではないtoeのサードアルバム。バンドが奏でる音のひとつひとつが共鳴しリズムとメロディを紡ぎあげて唯一無二の景色を浮かび上げる。木村カエラやChara、5lackがゲスト参加。

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バイヤー・オススメ

『the book about my idle plot on a vague anxiety』
オリジナル発売日:2005/8/31

いまだ見ぬ風景を求めてその音は鳴り続く
2本のギターから放たれる音が繊細に絡み合い、脈打つようにドラムがリズムを刻み、それらをまとめるようにベースが底を支える。toeが生み出すサウンドは初めて見るようでいて、どこか懐かしさを感じさせる風景をイメージさせる。それは2005年にリリースされたファーストアルバムから変わらない。

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プロフィール

2000年結成のロック・バンド。メンバーは山嵜廣和、美濃隆章、山根さとし、柏倉隆史の4名。インストを中心としたポスト・ロック・サウンドで話題を集める。2002年に1st EP『songs, ideas we forgot』を、2005年には初のフル・アルバム『the book about my idle plot on a vague anxiety』を発表。以降、ミニ・アルバム、リミックス・アルバム、スプリット作品などを手掛けながら、ワンマンライヴやイヴェントなどに出演。2015年7月、3rdアルバム『HEAR YOU』をリリース。

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2003TOTALFAT
トータルファット
シーン屈指のポジティブ・ヴァイヴス
ベスト・セラー作品

『COME TOGETHER, SING WITH US』
オリジナル発売日:2015/7/1

自らの殻を叩き割る挑戦的な作品
みんな集まって、一緒に歌おう!というタイトルからも彼らの姿勢を体現するようなアルバム。もがきながらも前に進むことを選ぶポジティブなメッセージ、ジャンルに囚われない四つ打ちの楽曲やZeebraやJESSEを迎えた楽曲、あらゆる面で新たな挑戦をしている意欲作。

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バイヤー・オススメ

『FOR WHOM THE ROCK ROLLS』
オリジナル発売日:2009/5/20

火に油を注いだような勢いで迫るメロディ
Northern19の笠原氏がコーラスで参加した“Good Fight & Promise You”を筆頭に疾走感溢れるメロディックチューンはもちろん、アコギの音色が印象的な“Dear My Empire”など勢いに溢れた全14曲収録のサード・アルバム。当時のバンドが持つパワーがアルバムからにじみ出ていて、聴くたびにアツくなれる1枚。

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プロフィール

2000年結成の日本のメロディック・ハードコア・バンド。メンバーはShun(vo,b)、Jose(vo,g)、Bunta(ds,cho)、Kuboty(g,cho)の4名。結成当初より東京都内を中心にライヴを開始し、インディ・パンク・シーンで耳目を集める。2010年の4thアルバム『OVER DRIVE』でメジャーへ進出。オフスプリング、グッド・シャーロット、ニュー・ファウンド・グローリーなど海外のバンドとも数多く共演し、日本のメロコア・シーンで存在感を発揮。2015年7月、7thフル・アルバム『COME TOGETHER、SING WITH US』を発表。

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2008UNISON SQUARE GARDEN
ユニゾン・スクエア・ガーデン
ポップの中に潜む鋭いサウンドが刺激的
ベスト・セラー作品

『DUGOUT ACCIDENT』
オリジナル発売日:2015/7/22

現在進行形にアップデートされたUSGの魅力
結成10周年記念アルバムとしてリリースされた本作。インディーズ時代の楽曲の再レコーディング楽曲、ライヴで人気の初音楽曲の音源化など新旧どちらのファンにとっても大満足な内容。バンドが放つ鋭いサウンドとヴォーカルが真っ直ぐにハートを射抜く。

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『Populus Populus』
オリジナル発売日:2011/7/6

自信が確信となり、一回り成長を遂げた作品
アニメ『タイガー&バニー』の主題歌“オリオンをなぞる”を収録し彼らの魅力が幅広い層に知られることになったサードアルバム。元来持ち合わせていたポップさだけではなくライヴで培われたバンドアンサンブルによって幅広いサウンドを展開し、彼らならではのスピード感もあって何度聴いても飽きのこないフレッシュな作品。

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プロフィール

2004年に結成された3人組のロック・バンド。メンバーは斎藤宏介(vo,g)、田淵智也(b)、鈴木貴雄(ds)。2005年のデモCD『流星行路』リリースを皮切りに、東京・下北沢を拠点としたライヴ活動を行ない、自主企画イベントやライヴ会場でのCD手売りを通して着実にその名が浸透。2008年に1stシングル「センチメンタルピリオド」でメジャー・デビュー。2011年にはシングル「オリオンをなぞる」がアニメ『TIGER & BUNNY』の主題歌に起用され話題となった。2014年8月、5thアルバム『Catcher In The Spy』を発表。

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2005UVERworld
ウーバーワールド
圧倒的な存在感で聴くものを魅了する
ベスト・セラー作品

『0 CHOIR』
オリジナル発売日:2014/7/2

挑戦を続けるバンドが見せるロックの未来
ひとつの地に安住することなく挑戦を続けるUVERworld。8枚目となった本作はUNDERWORLD“Born Slippy”のカバーを披露し、“ナノ・セカンド”ではEDMを取り入れることでロックバンドの未来と可能性を感じさせる内容。

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『LAST』
オリジナル発売日:2010/4/14

時に激しく時に優しく一度聴いたら病み付きに!
1曲目の“GOLD”のイントロから想像を超えるサウンドでリスナーの心を鷲掴みにして離さない。ハードな楽曲とメロディアスな楽曲が良いバランスで並んでいるのでアルバム1枚があっという間に過ぎてしまう。“ハイ!問題作”なんて遊び心にあふれた歌詞の作品も良い感じのアクセントに。

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プロフィール

滋賀県出身の日本のロック・バンド。バンド名は“超える”を意味するドイツ語を変形させた“UVER”と“world”を繋げ、“自分たちの世界を超えて広がる”という意味。オルタナティヴやミクスチャーを軸とした独創的なサウンドと若い世代への共感を呼ぶ詞世界が特色。2005年7月のシングル「D-tecnolife」でメジャー・デビュー。以降、多くのヒットを放ち、日本武道館や東京ドームでの単独公演も成功。2014年にはTAKUYA∞、克哉、信人、彰、真太郎、誠果の6名体制に。2015年は2マンや男女別を含めたツアーやフェスなど精力的なライヴを展開。同年8月、シングル「I LOVE THE WORLD」をリリース。

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2008VAMPS
ヴァンプス
海外進出も果たしたヘヴィ・ロック・ユニット
ベスト・セラー作品

『Bloodsuckers』
オリジナル発売日:2014/10/29

切れ味と重量感を増した移籍第一弾アルバム
海外公演も精力的に行うなかでリリースされた移籍第一弾アルバム。Rockin'Jelly Beanが手掛けたジャケもバッチリなダークでゴシックでポップな世界観、エレクトロニックな要素をアクセントにしたハードなヘヴィ・ロック・サウンドはひとつの完成形を見せている。

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バイヤー・オススメ

『SEX BLOOD ROCK N' ROLL』
オリジナル発売日:2013/9/25

全曲英語詞にて新録された世界デビュー盤
ロックスターという称号が相応しいHYDEの艶めかしくも不敵な存在感が際立つヴォーカルがなにより耳を引くが、モトリー・クルーなどのクラシカルなハード・ロックも咀嚼したヘヴィ・ロック・サウンドが海外仕様の音圧で表現され、VAMPSの可能性を広くアピール。入門盤としても最適な1枚。

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プロフィール

2008年結成のL'Arc-en-cielのhydeとオブリヴィオン・ダストのK.A.Zによるロック・ユニット。2008年7月にシングル「LOVE ADDICT」、翌年にアルバム『VAMPS』を発表。北米・南米・ヨーロッパ・アジアなど海外でも精力的にライヴを展開し、注目を集める。2013年2月にユニバーサル内のレーベル〈デリシャス・デリ・レコーズ〉へ移籍。2014年10月、移籍第1弾となるアルバム『BLOODSUCKERS』をリリース。

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