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TOWER RECORDS ONLINE ロング・セラー・アーティスト J-POP 2000年代編

■ベスト・セラー作品:そのアーティストがリリースした作品で集計期間中に一番売れた作品です。
■バイヤー・オススメ作品:そのアーティストがリリースした作品の中でぜひ押さえておきたい作品をスタッフがレコメンドしました。

2009ELLEGARDEN
エルレガーデン
細美武士を中心とした4人組ロックバンド
ベスト・セラー作品

『DON'T TRUST ANYONE BUT US』
オリジナル発売日:2002/4/3

記念すべきファースト・フル・アルバム
パワーみなぎるギター、ほぼ英語詞を使った歌詞でUS/UK感たっぷりな、ちょっとキャッチーで感情的なパワー・ポップ作品。シングル“Bare Foot”、デビューCDに収録されていた“The End Of The World”(リミックス)も収録。

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バイヤー・オススメ

『ELEVEN FIRE CRACKERS』
オリジナル発売日:2006/11/8

ダークで激しい面が溢れ出た5枚目のアルバム
シングル“SUPERSONIC”“Salamander”も収録されているが、特に後者ではシングル・ヴァージョンよりもノイジーかつハードなアレンジが施されている。聴くたびに彼らのアグレッシヴなライヴ・パフォーマンスが想起される1枚。

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プロフィール

1998年12月31日に結成された4人組のエモーショナル・ロック・バンド。メンバーは細美武士(vo)、生形真一(g)、高田雄一(b)、高橋宏貴(ds)。99年より千葉、東京を中心にライヴ活動を開始。2000年に自主制作盤『Stupid』を経て、01年に1stアルバム『ELLEGARDEN』でインディーズとして全国デビュー。その後も積極的なライヴ展開とCDリリースを重ね、インディーズ・ロック/パンク・シーンにおいてトップ・レベルの人気バンドとなった。エネルギッシュなパフォーマンスとスピード感あふれるラウドなサウンドが魅力。2008年より活動休止。

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2011EXILE
エグザイル
巨大帝国=EXILE TRIBEの首領
ベスト・セラー作品

『19 -Road to AMAZING WORLD-』
オリジナル発売日:2015/3/25

新生EXILEとして華々しく始動した結束の1枚
EXILE HIROが勇退するまでのEXILE第三章(2012~2013年)から新メンバー5名が加入し、新生EXILEとして華々しく始動した第四章までの3年間の歴史と想いがつまった作品。アルバム・タイトルは新生EXILEメンバー19人による結束と決意の「19」。

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バイヤー・オススメ

『EXILE JAPAN / Solo』
オリジナル発売日:2012/1/1

大和魂全快!これぞEXILEと呼べるアルバム!
〈日本を元気に〉というテーマでEXILEが、2012年の元旦にリリースしたアルバム。『EXILE JAPAN』には「あなたへ」をはじめ、CMやドラマ主題歌などのタイアップ・ソングが満載!!圧倒的な優しさと男の色気が漂う、ATSUSHIのソロ・アルバム『Solo』とのセットでお届け!

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プロフィール

日本を代表するヴォーカル&ダンス・ユニット。2001年、HIRO中心の前身グループ“J Soul Brothers”にATSUSHIとSHUNが加わり“EXILE”と改名。2001年9月のデビュー以降、ヒットを連発しJ-POPシーンを牽引。その後、AKIRA、TAKAHIROや弟分ユニット“J Soul Brothers”らのメンバーも加わり、大所帯に。2013年をもってHIROがパフォーマーを勇退。2014年、新パフォーマー5名を伴い第4章が開幕。常に変化と挑戦を掲げてトップランナーとして躍動。日本レコード大賞は2008年からの3連覇と2013年に受賞。『紅白歌合戦』出場も2014年で10回を数える。

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2004FACT
ファクト
パンクシーンを駆け抜けた異端
ベスト・セラー作品

『WITNESS』
オリジナル発売日:2014/3/5

パンク~ハードコアの常識を覆す孤高の存在
パンク~ハードコアシーンを牽引し続けたFACT。高速かつ重いビートが鳴り響き、高らかに放たれるツイン・ヴォーカル。パンクもダンスも飲み込んだカオスは誰も見たことの無い地平へと辿り着き、唯一無二のサウンドとして本作に収録されている。

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バイヤー・オススメ

『In the blink of an eye』
オリジナル発売日:2010/1/13

時代を変えたラウドロックの金字塔
海外での高い評価、メンバー全員が能面を付けたヴィジュアルなどが大きな話題を呼んでいた当時のバンドの勢いそのままにラウドかつへヴィな楽曲が並んだ作品で今聴いてもその完成度に驚かされる。サウンドはハードながらもメロディがポップ故にその魅力は薄れることが無い。

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プロフィール

1999年に結成された日本のハードコア・ロック・バンド。当初から国内外のアーティストとライヴで共演、ハードコアにダンスやエレクトロニカといった要素を加えたクロスオーヴァー的なスタイルを身につける。2009年にアルバム『FACT』でメジャー・デビュー。メンバー全員がヴォーカルをとるスタイルが特色で、2012年には英国人ギタリストのAdamを迎え入れトリプル・ギターの6人体制に。2015年3月、6thフル・アルバム『KTHEAT』をリリース。結成から15年を超えてもなお、絶えずサウンドに革新性を持たせながら活動していたが、2015年4月に年内での解散を発表。

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2008flumpool
フランプール
クールな表情に隠されたアツイ気持ちが胸を打つ
ベスト・セラー作品

『experience』
オリジナル発売日:2012/12/12

ハード&スウィートにポップセンスが弾ける!
2012年リリースの3枚目となる本作は、激しくせめぎ合うバンド演奏とストリングスの音色が壮大に響く“Answer”、温かく包んでくれるようなバラードの“証”など、彼らのポップセンスが詰め込まれたハード&スウィートな全14曲を収録。

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『Unreal』
オリジナル発売日:2008/11/19

磨くと光るダイヤの原石のような1枚
意表を突いたジャケット写真がインパクト十分なファーストアルバム。演奏面などにまだまだ若さが感じられるものの彼らの存在が一躍知られることになった“花になれ”や“Over the rain~ひかりの橋~”などメロディセンスが光る楽曲などはいつ聴いても新鮮だ。

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プロフィール

2007年1月、山村隆太(vo)、阪井一生(g)、尼川元気(b)のアコギ・ユニットを経て、のちに小倉誠司(ds)が加入し結成。大阪を拠点に活動開始。2008年10月の配信シングル「花になれ」がau「LISMO!」CMソングに抜擢されて脚光を浴び、同11月にミニ・アルバム『Unreal』でメジャー・デビュー。以降、NHK全国学校音楽コンクール課題曲「証」など印象的な楽曲を多数送り出す。2013年4月、ダイエット専念のため阪井がヴィジュアル面の活動休止。お笑い芸人“NON STYLE”の井上裕介が代役に起用された。阪井は6月末に復帰。2014年5月、ベスト・アルバムをリリース。

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2006FUNKY MONKEY BABYS
ファンキー・モンキー・ベイビーズ
いつでも心の中で鳴り響く応援歌
ベスト・セラー作品

『ファンキーモンキーベイビーズ 5』
オリジナル発売日:2012/12/26

多くの笑顔を生んだファンモンのラストアルバム
惜しまれつつ解散してしまったファンモンの2012年リリースのラストアルバム。思わず腰が揺れるアゲアゲのパーティーチューン。ファンへの感謝の気持ちが込められたメッセージソング。最後までファンモンらしさが詰まった楽しくて切ない1枚。

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バイヤー・オススメ

『ファンキーモンキーベイビーズ 4』
オリジナル発売日:2011/12/21

代表曲“あとひとつ”を収録のアルバム
彼らを代表する名曲“あとひとつ”が収録されているという点で文句なしにオススメの1枚。それ以外にも地元愛が溢れるヒップホップナンバーの“八王子純愛物語”や“あとひとつ”に負けないくらいの名バラード“大切”など数多くの名曲が揃った作品。

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プロフィール

2004年、東京・八王子市で結成された日本の音楽ユニット。メンバーはファンキー加藤(vo)、モン吉(vo)、DJケミカル(DJ)の3名。愛称は“ファンモン”。2005年、ケツメイシがパーソナリティを務めるFM番組のデモテープ・コンテストで準優勝。翌年1月、シングル「そのまんま東へ」でデビュー。同作品のジャケット写真にそのまんま東を起用したのを皮切りに、次々と著名人をジャケット写真やPVに起用して話題を集める。キャッチーな楽曲も人気を呼び、日本武道館公演や『紅白歌合戦』出演を果たすなど、全国的人気を博す。2013年6月、東京ドーム公演にて解散。

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2002Galneryus
ガルネリウス
哀愁のメロディック・パワー・メタル・バンド
ベスト・セラー作品

『UNDER THE FORCE OF COURAGE』
オリジナル発売日:2015/12/9

イマジネーションを何処までも刺激する代表作
Syuのテクニカルなギターを中心にして、圧倒的な構築美を誇る哀愁のクラシカル・メタル・サウンドを堪能できるバンド史上初の組曲アルバム。Syu書き下ろしによるコンセプト・ストーリーが掲載されたブックレットを手に聴けば、更なる深みを伴ったサウンドが押し寄せるはず。

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『ANGEL OF SALVATION』
オリジナル発売日:2012/10/10

メタル王者の風格漂う8作目
超絶ギタリスト=Syuをはじめとした圧倒的な演奏力と小野"SHO"正利(ヴォーカル)の超絶ハイトーン・ヴォーカルがせめぎ合う通算8作目のアルバム。キャッチーかつ哀愁溢れるメロディーもさらに突き詰められ、日本のメタル・シーンにおいて確固たる存在感を見せつける王者の風格漂う内容だ。

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プロフィール

2001年に大阪で結成されたメロディック・パワー・メタル・バンド。技巧派ギタリストのSyuを中心とした5人編成。インディ時代の2002年に1stシングル「Rebel Flag」を発表。ネオクラシカルな様式美を特徴とするヘヴィなサウンドで話題となり、2003年にアルバム『The Flag Of Punishment』でメジャー・デビューを飾る。幾度かのメンバーチェンジを経て、2009年より小野正利(vo)とTAKA(b)を迎えて現編成に。メジャー・デビュー10周年の2013年はセルフ・カヴァー盤2作をリリース。2014年には9thアルバム『VETELGYUS』を発表。

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2007GReeeeN
グリーン
その歌声に何度も救われました
ベスト・セラー作品

『今から親指が消える手品しまーす。』
オリジナル発売日:2014/8/6

あらゆる面に遊び心があふれた作品
6枚目となる本作はジャケット写真をお題に一般リスナーの公募から選ばれたものをタイトルに付けたGReeeeNらしい遊び心のある作品。“愛し君へ”や“風”などのバラードはもちろん、“僕らの物語”のようなロックナンバーなど幅広いサウンドの楽曲が収録された、バラエティに富んだ1枚。

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『あっ、ども。おひさしぶりです。』
オリジナル発売日:2008/6/25

J-POPシーンに大きな影響を与えた1枚
GReeeeNを語るうえで決して外せないセカンドアルバム。テレビドラマ『ROOKIES』の主題歌として大ヒットを記録した“キセキ”を始めとする胸にグッとくるポジティブな歌詞は時が経っても輝きを放っている。4人によるマイクリレー形式で歌われるそのスタイルは後のJ-POPシーンに大きな影響を与えた。

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プロフィール

2002年に福島県郡山市で結成されたヴォーカル・ユニット。メンバーはHIDE、navi、92、SOHの4人。2006年に自主制作ミニ・アルバム『greeeen』を地元限定で発表。翌年1月、シングル「道」でメジャー・デビューを果たす。 同年5月の3rdシングル「愛唄」が爆発的なダウンロード数を記録、一気にその名が全国区へと広がり、人気アーティストとなる。メディアに一切顔を出さないスタイルが特徴。ユニット名は“新人未熟者”を意味する“GReeN Boy”という造語に由来。2014年8月リリースの6thアルバムは、タイトルを公募していることで話題に。

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2009HEY-SMITH
ヘイスミス
生命の躍動感に満ちたスカ・パンク・バンド
ベスト・セラー作品

『Now Album』
オリジナル発売日:2013/5/1

その多様性がバンドの魅力となる
当たり前な話だがどこからどう聴いてもHEY-SMITHだ。パンクバンドが1枚のアルバムで鳴らす音としては非常に多様でへヴィな曲もあれば、軽やかな曲もある。陽気な曲もあれば、シリアスな曲もある。しかしそれこそがHEY-SMITHの真骨頂であり、魅力となっている。

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バイヤー・オススメ

『Free Your Mind』
オリジナル発売日:2011/5/4

心を解き放ち全身で受け止めたいサウンド
メロディック・パンクとしても際立ったサウンドを生み出しているが、そこにホーンの音色が乗ることで唯一無二、敵なしのスカ・パンク・バンドとして活躍するHEY-SMITHのセカンド・アルバム。ポジティブでエモーショナルな楽曲が全体を支配し、聴けばテンション上がること間違いなし!

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プロフィール

2006年結成、大阪府豊中市出身の日本のパンク・バンド。バンド名は結成当初のメンバーの頭文字からとった“SMITH”と、なんとなくご機嫌っぽいから付けてみたという“HEY”を合わせたもの。デモCD制作と活発なライヴ活動で次第に人気を獲得し、2010年1月には1stフル・アルバム『14~Fourteen~』を発表。その後、海外への進出や大型フェスにも出演。2013年5月の3rdアルバム『Now Album』はチャート10位を記録。2014年のメンバー脱退を経て、2015年4月に猪狩秀平(g,vo)、満(sax)、Task-n(ds)にYUJI(vo,b)を加えた4名体制で熱いライヴを繰り広げている。

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2004JUJU
ジュジュ
NY仕込みのハスキーヴォイスに聴き惚れる
ベスト・セラー作品

『DELICIOUS ~JUJU's JAZZ 2nd Dish~』
オリジナル発売日:2013/6/26

カジュアルだけど本格的なジャズを楽しめる
JUJUの歌声とジャズとの相性は抜群!“Take Five”、“When You Wish Upon A Star”といったスタンダードを中心に“It's A Jazz Thing!!”などのオリジナルを織り込んだカジュアルだけどちょっぴり大人な雰囲気漂うジャズアルバム第2弾。

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『YOU』
オリジナル発売日:2011/7/13

大切な「あたな」を思う時に聴きたい1枚
“つよがり”や“また明日…”などしっとりしたバラード中心の楽曲が揃っている中にストリングスが印象的な軽やかなメロディの“Voice”やラテン・フレイヴァー漂う“Memories”などがアクセントとなってアルバムを彩っている。

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プロフィール

日本の女性シンガー・ソングライター。名前はウェイン・ショーターのアルバム『ジュジュ』に由来。サラ・ヴォーンやキャロン・ウィーラーに憧れ、幼少の頃よりジャズ・シンガーを志す。学生時代に渡米し、ニューヨークに移住。2004年にシングル「光の中へ」を発表し日本でメジャー・デビュー。2006年11月の「奇跡を望むなら...」がヒットし、2008年の「素直になれたら」は配信楽曲として記録的なダウンロード数を記録。2011年には初となるジャズ・アルバム『DELICIOUS』を発表するなど、さらにファンを拡大。2014年12月、人気カヴァー企画第2弾となる『Request II』をリリース。

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2004Ken Yokoyama
ケン・ヨコヤマ
日本のロックを牽引し続けるキッズのリーダーでありヒーロー的存在
ベスト・セラー作品

『Sentimental Trash』
オリジナル発売日:2015/9/2

パンクロックの持つユーモアさ、そしてサウンド面でのバラエティの豊かさを持つアルバム
横山健のルーツである50~60年代のロックンロールに寄り添った楽曲群は、ポップで聴き馴染みのよいメロディーが実にくせになる。スカパラ谷中氏のバリトン・サックスをフィーチャーした“Roll The Dice”やストリングスを取り入れたバラード“A Beautiful Song”など、軸足をロックにおきながらも彼のバックグラウンドの豊かさを感じさせる1枚。

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『Third Time's A Charm』
オリジナル発売日:2007/9/5

「三度目の正直」の名を冠したパンク・ロック・アルバム
シリアスな曲からユーモラスな曲、ハートウォームな曲までヴァラエティーに富んだ自身3枚目のソロ・アルバム。自分の心象風景を切り取った愛情も怒りも感謝も皮肉も悪ふざけも全てを包み込んだ歌詞をパンク・サウンドに乗せ、中途半端なギミックに逃げる事なく全力で歌い上げる。

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プロフィール

1969年10月1日生まれ、東京都出身の日本のギタリスト/ミュージシャン。91年にHi-STANDARDを結成し、2000年まで活動。その後、BBQ CHICKENSやthe 原爆オナニーズとして活動するほか、2004年にはソロ・アルバム『The Cost Of My Freedom』を発表。2011年よりHi-STANDARDが活動再開。99年に設立した〈PIZZA OF DEATH RECORDS〉のオーナーとしても精力的に活動し、メロディック・パンク・シーンを中心に数多くのバンドを輩出。映画、執筆などでも活躍。2015年9月、6thアルバム『Sentimental Trash』をリリース。

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2008KNOCK OUT MONKEY
ノック・アウト・モンキー
多彩なジャンルを盛り込んだロックを聴かせる神戸出身バンド
ベスト・セラー作品

『0→Future』
オリジナル発売日:2012/7/18

タワレコ限定でリリースされたミニ・アルバム
先駆けてリリースされたタワレコ限定シングル曲“HOPE”を含む全7曲収録。ラウド、レゲエ、ヒップホップ、メタル、エモなど多彩な要素を盛り込んだサウンドを展開してきたKOMが結成10年を越えて、2013年にメジャー・デビューする直前に残した1枚。

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『INPUT∝OUTPUT』
オリジナル発売日:2014/2/26

“Paint it Out!!!!”を含むメジャー初アルバム
まず、冒頭の映画のプロローグからこのアルバムが並みのアルバムでないことを感じさせる。勢いのある演奏と強弱のメリハリ、歌詞のストーリー性で聴き手を飽きさせない。デビュー・シングル“Paint it Out!!!!”を始めKOMとはどのようなバンドなのか堂々と示したデビュー作にして傑作。

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プロフィール

神戸出身のロック・バンド。通称は“ノック”“ノクモン”など。ラウド、レゲエ、ヒップホップ、メタル、エモほか多彩なジャンルを盛り込んだ、キャッチーで変幻自在なサウンドが特色。2001年に結成し、幾度のメンバーチェンジを経て、2009年頃より4名で活動。海外アーティストとの共演やサポートアクト、大型野外フェスなどで話題を集める。2013年10月、シングル「Paint it Out!!!!」でメジャーへ進出。2014年2月の1stアルバム『INPUT ∝ OUTPUT』に続き、2015年1月に2ndアルバム『Mr.Foundation』をリリース。

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2004KREVA
クレバ
クレバー(賢明)で柔軟、異種融合も厭わないラッパー・ソングライター
ベスト・セラー作品

『SPACE』
オリジナル発売日:2013/2/27

ゲストMCは皆無、トラックもほほ自らが手掛けた6作目
ストイックに制作に向かった姿勢が感じられるが決して肩肘張った作品ではなく、楽曲ごとにカラフルなトラックを準備する周到さにことその姿勢が反映されていると言える。歌詞もフローも隙のないポップなHIP HOPの一つの完成形ともいえる作品。

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バイヤー・オススメ

『よろしくお願いします』
オリジナル発売日:2007/9/5

“アグレッシ部”“THE SHOW”などを含むサード・アルバム
ファーストの持つポップネス、セカンドでのタイトさを巧みに融合したこの時点でのKREVAのKREVAたる所以を総合した作品。草野マサムネをゲストに迎えた“くればいいのに”は、KREVAだからこそ成立させたJ-POPであり、もちろんヒップホップでもある逸品。

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プロフィール

1976年6月18日生まれ、東京都出身のラッパー/シンガー・ソングライター/プロデューサー。愛称は“Dr. K”。ヒップホップ・イヴェント“B-BOY PARK”のMCバトルで3連覇を達成(99~2001年)した圧倒的なラップ・スキルが特色。大学時代にBY PHAR THE DOPESTを結成。97年よりKICK THE CAN CREWの一員として活動し、2002年には『紅白歌合戦』にも出場。2004年のシングル「希望の炎」からソロを開始し、コラボや楽曲提供などを含めて精力的に活動を展開。2014年6月にベスト・アルバム『KX』を発表。2015年は“47都道府県ツアー”を展開中。

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