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豆知識
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タワーレコードのおもしろ情報をちょっとだけ教えちゃいます。
豆知識

タワーレコードの由来

アメリカ カリフォルニア州 サクラメントの映画館「タワーシアター」にあった、ドラッグストア「タワードラッグ」内にて、
創設者ラッセル・ソロモン氏がレコード店を始めました。
店名は「タワーシアター」や「タワードラッグ」にちなんで、「タワーレコード」と名付けられました。

タワレコカラーの由来

タワレコカラーの由来

黄色に赤字のロゴは、ビルボード及び、
あの有名なガソリンスタンドのロゴマークにヒントを得たと言われています。

タワーレコード 第1号店

タワーレコード 第1号店

1960年、タワーレコード 第1号店が アメリカ カリフォルニア州 サクラメントのブロードウェイ通りに開業しました。 1980年、日本第1号店が札幌に開店しました。

以前のタワーレコード渋谷店

以前のタワーレコード渋谷店

1981年、タワーレコード渋谷店が宇田川町(現在の東急ハンズさんの向かい)に開店。現在はサイゼリヤさんがあります。
(2015年9月1日時点)

以前のタワーレコード渋谷店

1981年(昭和56年)3月6日10時、渋谷店オープン第1号のお客様は、なんとタワーレコードに勤務していたスタッフで、 当時はお客様として来店していました。
東京の市内局番は3ケタ、もちろん消費税もない時代でした。

現在のタワーレコード渋谷店

現在のタワーレコード渋谷店

世界最大規模のCDショップを目指す渋谷店の入っているビルは、
もともとは「子供の百貨店」のPAOさんがありました。

フリーマガジン「bounce」

フリーマガジン「bounce」

現在は「bounce」の名称で皆様にご覧いただいるフリーマガジンですが、創刊された1982年4月当時の名称は「WESTCOAST MUSIC SCENE」でした。 そこから幾度となく名称を変え現在の「bounce」に!
気になる遍歴はこちら>>

フリーマガジン「bounce」

現在の「bounce」は、毎月25日に最新刊を発行しております。
オンラインでも取り扱っております。
タワーレコードのフリーマガジン購入はこちら>>

黄赤のショッピングバッグ

黄赤のショッピングバッグ

タワーレコードと言えば、黄色に赤いロゴのショッピングバッグがトレードマークですが、当初はアメリカの店舗で使用していた紙素材でした。
現在のような手さげ型バッグの発祥は日本。日本の場合、アメリカのように車で買い物に来るお客様が少ないことから、持って帰りやすいよう手さげ型にしました。

黄赤のショッピングバッグ

クリスマス・シーズン用のデザイン、店舗の周年や改装に合わせたデザインが登場、2002年の日韓共同開催のサッカー世界大会の際はadidas社とコラボし、黄色ではなくブルーで3本線のロゴバックが登場しました。

「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター

「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター

1996年から音楽そのものを応援することを目的に制作し続けている「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター。アーティストが登場したポスターが主流となっておりますが、当初は第1弾~3弾のようなポスターでした。

「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター

ちなみにアーティストが登場したポスターの第1弾は山崎まさよしさん、竹内鉄郎さんでした。(1997年4月)
過去のNMNLポスターはこちら>>

NO MUSIC, NO LIFE. SOUND CAMERA

今では、スマートフォン向けサウンドカメラアプリ「NO MUSIC, NO LIFE. SOUND CAMERA」で自分だけのサウンドポスターが作れちゃいます。
NO MUSIC, NO LIFE. SOUND CAMERAはこちら>>

日本全国にタワーレコードが!

日本全国にタワーレコードが!

日本最北の店舗はアリオ札幌店、最南は那覇リウボウ店です。
いつもご利用ありがとうございます!
(2015年9月1日時点)
アリオ札幌店>>
那覇リウボウ店>>

マイケル・ジャクソンとタワーレコード

マイケル・ジャクソンとタワーレコード

世界で最もレコード/CDを売り上げたと言われているマイケル・ジャクソンさんが、1996年来日時、渋谷店に来店され、50点以上もの商品を購入くださいました。ご来店記念に残された手形は、今もタワーレコードに保管され、随時公開されています。

世界で約1億枚以上を売り上げたアルバム
マイケル・ジャクソン/スリラー 商品詳細はこちら>>

タワーレコードが映画に!

タワーレコードが映画に!

アメリカのタワーレコードのドキュメンタリー映画「All Things Must Pass: The Rise And Fall Of Tower Records」撮影に伴い、創設者のラッセル・ソロモン氏と監督のコリン・ハンクス氏(トム・ハンクス氏のご子息)が来日されました(2014年9月3日)。

来日時のインタビュー記事をMikiki(ミキキ)にて紹介しています。
Mikikiは、もっと聴きたい、知りたい、楽しみたい人のためのミュージック・レヴュー・サイトです。
◆〈タワーレコードを創った男〉、ラッセル・ソロモンが語るタワーの歴史:前編 記事はこちら>>
◆〈タワーレコードを創った男〉、ラッセル・ソロモンが語るタワーの歴史:後編 記事はこちら>>
◆タワーレコードのドキュメンタリー映画の監督、コリン・ハンクスが語るタワー、そして音楽への愛 記事はこちら>>

アメリカのタワーレコードのドキュメンタリー映画「All Things Must Pass」がDVD化!

アメリカのタワーレコードのドキュメンタリー映画「All Things Must Pass」がDVD化!

世界的大手レコードチェーンであった米国タワーレコードの歴史がドキュメンタリーとして映画化。米国で生まれ世界各国へと広がり、やがて店舗が閉鎖されていくまでの歴史を、関係者やミュージシャン達のインタビューを交え描く。
今もなお創業時の心を引き継いでいる日本のタワーレコードの進出時の秘話や、懐かしい渋谷店の開店当初の映像の数々。タワーレコードファンなら必ず観るべき作品。

◆All Things Must Pass 商品詳細はこちら>>
◆米国タワーレコードのドキュメンタリー映画 『オール・シングス・マスト・パス』DVD発売 記事はこちら>>


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