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NO MUSIC, NO LIFE.

クラムボン凛として時雨

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クラムボン
凛として時雨 2009年4月-6月

今がどんな時代であれ、音楽を愛でるこころは、ひとりひとりの、自分だけの、大切な宝物。
(伊藤大助 - クラムボン)

音楽は、どんなときも、原始的なこえ。光そのもの。
これからも、もっともっと必要になっていくんじゃないかな。
(原田郁子 - クラムボン)

今は良い意味で、よりコントロールも予測もできない、わくわくする時代。
音楽は変わらずみんなの心を潤している。
(ミト - クラムボン)

今の時代は、どの鍵盤を叩いても聴いた事のない音が出てくるような、
僕にとってはそれが心地よいと思える場所。
音楽は目に見えない色のついた空気。
(TK - 凛として時雨)

音楽は、わかっていた事も、見えなかった感情も、知らぬ間に生み出してくれるもの。
(345 - 凛として時雨)

情報格差が無くなり今までのシステムが通用しない新しい時代に、
音楽は人間の感情や欲求を開放、増幅させるコミュニケーションのツール。
(ピエール中野 - 凛として時雨)

クラムボン
凛として時雨

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