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以下のスポットでもintoxicateの配布にご協力いただいております。

コンサートホール/ライブハウス

東京オペラシティ コンサートホール

東京都新宿区西新宿3-20-2










●東京オペラシティ ヴィジュアル・オルガンコンサート 平日お昼のひととき“聴くだけでなく、見ても楽しい”オルガンコンサート。パイプオルガンのストップ操作や足鍵盤の動きなど、演奏の様子が舞台上のスクリーンへリアルタイムに映し出されます。 5/13(金) 6/10(金) 7/8(金) 11:45開演 入場無料(申込不要・団体のみ事前要連絡/未就学児入場不可)

 

あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール

大阪府大阪市北区西天満 4-15-10










《上海クァルテット》結成33年。ニューヨーク拠点に世界のヒノキ舞台で称賛を浴びるスーパー弦楽四重奏団。1985年、英国の名門国際コンクールで優勝、その後ニューヨークデビュー。いま世界を飛び回り、東西音楽の融合を体現する。ザ・フェニックスホールでの日本デビューから20年の節目。ベートーヴェンやバルトークらの作品を。6/11(土)16:00開演 一般4,000円/学生1,000円

 

すみだトリフォニーホール

東京都墨田区錦糸1-2-3








《下野竜也プレゼンツ! 音楽の魅力発見プロジェクト第3回「夏だ!ブラスだ?オーケストラだ!」》多芸多才な下野が贈る新日本フィルとの渾身企画第3回。吹奏楽界のレジェンド「“アルメ”パート1」「カンタベリー・コラール」のなんとオーケストラ編曲版(!)に、最後は「ローマの祭」で華やかに打ち上がる。さらに特別ゲストも出演予定。乞うご期待! 8/14(日)16:00開演

 

新国立劇場

東京都渋谷区本町1-1-1





撮影:三枝 近志
/提供:新国立劇場





オペラ『夕鶴』は團伊玖磨が作曲した不朽の名作オペラです。指揮には大友直人を迎え、キャストは国内の実力派歌手たちが出演します。能舞台を思わせる装置に、つうの本当の住処である「空」をイメージする背景、その中に与ひょうの住む家が一軒、とシンプルで大きな舞台空間を使った栗山民也の演出によるプロダクションです。7/1(金)19:00、2(土)3(日)14:00 新国立劇場オペラパレス


神奈川芸術劇場

神奈川県横浜市中区山下町281








《やなぎみわステージトレーラープロジェクト『日輪の翼』》前代未聞! 横浜トリエンナーレで発表されたやなぎみわのステージトレーラーでの演劇公演が遂に実現! 原作:中上健次 演出・美術:やなぎみわ 音楽監督:巻上公一 6/24(金)~26(日)18:30開演 会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場(野外公演)全席自由 前売4,000円 ほか




鎌倉芸術館

神奈川県鎌倉市大船6-1-2




礒絵里子©Masafumi Nakayama


水谷川優子


小林有沙©Yoshinori Kurosawa



ティータイム・コンサートVol.3 《礒絵里子・水谷川優子・小林有沙 鎌倉のミューズたち》人気と実力を兼ね備え、鎌倉にもゆかりのある3人が、この公演のためにピアノ・トリオを結成。美しい名曲をお届けします。楽しいおしゃべりと上質な響きが溶け合う、優雅なひとときをお楽しみください。6/29(水)14:00開演 鎌倉芸術館小ホール 全席指定 3,500円 (お茶・お菓子付き)



東京文化会館

東京都台東区上野公園5-45




©満田聡
 

©Kiyotaka Saito



《響の森》vol.38 東京文化会館で聴くオーケストラ・コンサート《響の森》。小林研一郎(指揮)、仲道郁代(ピアノ)、東京都交響楽団の出演で、グリーグのピアノ協奏曲とチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、名曲中の名曲をお届けする。 8/4(木)19:00開演 東京文化会館大ホール S席6,200円/A席4,100円/B席2,100円




りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

新潟市中央区一番堀通町3-2








《こんにゃく座公演 萩京子作曲 ロはロボットのロ》子供も大人も楽しめる「こんにゃく座」のコンパクトでダイナミックな夢舞台。ピアノがまるで管弦楽の様に8人の歌手がまるで30人の出演者の様に舞台狭しと歌い踊る! いつものクラシックとは一味違う旨さをどうぞ! 5/5(木・祝)14:00開演 ※りゅーとぴあ劇場 大人2,000円/中学生以下1,000円



水戸芸術館コンサートホールATM

茨城県水戸市五軒町1-6-8




©Oleg Nachinkin





ヴィオラの名手であり、ロシア屈指の室内管弦楽団の指揮者としても名高いユーリ・バシュメットが、水戸室内管弦楽団と初共演。彼の十八番である2つのヴィオラ協奏曲と、ハイドンやシューベルトの交響曲での表情豊かな演奏は必聴です! 6/4(土)18:30開演、6/5(日)14:00開演 S席7,000円/A席5,500円/B席4,000円


トッパンホール

東京都文京区水道1-3-3








《ジャン=ギアン・ケラス》2001年トッパンホールでの衝撃の日本初リサイタル以降、一躍人気ソリストとなった新世代チェロの旗手ケラス。今回は20、21世紀の作品で、彼の持ち味を十全に発揮。ホール開館15周年記念として、この公演のために藤倉大に委嘱した新曲も披露。コダーイから藤倉まで、現代チェロ曲の尽きない魅力を。6/21(火)19:00開演6,500円/学生3,000円



静岡音楽館AOI

静岡県静岡市葵区黒金町1-9










《アレクサンダー・ロマノフスキー ピアノ・リサイタル》ロシアの伝統を受継ぐ、絢爛さと驚異的なテクニックを兼ね備えた次代を担うピアノの貴公子。17歳で「ブゾーニ国際ピアノコンクール」優勝をはたして以来、聴衆から絶大な支持を受けるウクライナの“イケメン”ピアニスト。7/7(木)19:00開演 全指定4,000円/22歳以下1,000円


いずみホール

大阪府大阪市中央区城見1-4-70



小栗まち絵


 


いずみシンフォニエッタ大阪の次回定期は今年メモリアルイヤーの巨匠たちの作品を紹介。昨年亡くなったジャック・ボディ:《ミケランジェロによる瞑想曲》では小栗まち絵がヴァイオリン・ソロを担当。ライヒの:ダブル・セクステットも楽しみな作品です。指揮/飯森範親 7/16(土)16:00開演 一般4,000円/学生1,000円



彩の国さいたま芸術劇場

埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1



photo: 武藤章

 

《舘野泉ピアノ・リサイタル》 劇場独自企画シリーズ「次代へ伝えたい名曲」の第7回目。ブラームス編曲のバッハのシャコンヌや、スクリャービン作品といった左手のための名曲中の名曲、そして自らに捧げられた新しい名曲で構成されたプログラムを通して、音楽の本質を奏でる。5/14(土)14:00開演 正面席:4,000円 バルコニー席:3,000円(U-25:1,500円)


横浜みなとみらいホール

神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-6


山田和樹


山根一仁


 

横浜が生んだ若きマエストロ・山田和樹が相性抜群のバーミンガム市交響楽団とともに凱旋! 楽団がもっとも得意とする曲のひとつ、シベリウス「交響曲第2番」は必聴。さらに、研ぎ澄まされた直観力で作品の本質に切り込む若きヴァイオリニスト・山根一仁がチャイコフスキーの協奏曲で共演。6/29(水)19:00開演 S席12,000円/A席10,000円/B席8,000円/他 ※各種割引あり


Hakuju Hall

東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5



小山由美 ©堀田力丸




充実のラインナップを “休憩なし1時間”で贈る「ワンダフルoneアワー」。 7月に登場するのは、バイロイト音楽祭5年連続出場の金字塔を打ち立てた“世界のディーヴァ”、小山由美(メゾ・ソプラノ)。カルメンやデリラなど、オペラの中の悪女を歌う。 7/22(金)14:00・19:00開演 全席指定3,000円






めぐろパーシモンホール

東京都目黒区八雲1-1-1
 



 

《東京六人組》—気鋭のソリスト、在京オケの若き首席奏者たちによるアンサンブル。プーランク「六重奏曲」の他、デュカス「魔法使いの弟子」などの編曲作品も楽しめる。上野由恵(Fl)、荒絵理子(Ob)、金子平(Cl)、福士マリ子(Fg)、福川伸陽(Hr)、三浦友理枝(Pf) 7/11(月)19:00開演 小ホール 指定一般3,000円/学生2,000円



武蔵野スイングホール

武蔵野市境2-14-1










《グレン・ザレスキー ジャズ・ピアノ・トリオ》ラヴィ・コルトレーン、ラーゲ・ルンド、アリ・ホーニッグ等と共演し、頭角を現すピアニスト率いるトリオ。カート・ローゼンウィンケル・トリオとして来日したこともあるドラマー、コリン・ストラナハンが参加。ニューヨークのジャズ・ピアノ・トリオ最前線を体感! 7/21(木)19:00開演 4,000円


渋谷区文化総合センター大和田

東京都渋谷区桜丘町23-21





ミューズエンターテインメント





2016さくらホールコンサートでは、ロン=ティボー=クレスパン国際コンクール入賞&デビュー・アルバム発売記念「實川風ピアノ・リサイタル」を開催!知性溢れる虚飾無き王道のピアニズムにご期待ください。 6/4(土)17:00開演 全席指定3,000円(高校生以下1,500円)※当日+500円 曲目:ベートーヴェン「ワルトシュタイン」他


モーション・ブルー・ヨコハマ

神奈川県横浜市中区新港1-1-2 横浜赤レンガ倉庫2号館3F

 

 

 

確かなテクニックに裏打ちされたアグレッシヴなプレイ。4thアルバム『Love Theme』も好評を得ているピアニストの桑原あいが、自身のトリオで再び横浜に登場。ステージを重ねるたびに次々と新たな扉を開けていく鮮烈なサウンドを、ぜひ至近距離でご確認いただきたい。 5/11(水)19:30開演4,000円 出演:ai kuwabara trio project



SuperDeluxe

東京都港区西麻布3-1-25 B1F

 

 



《KAIJU vs MODULAR》 「カイジュウ対モジュラー」はインディーズソフビ市場やモジュラーシンセサイザー、およびライヴエレクトロニックアーティストとVJを組み合わせたオンリーワンのイヴェントです。レアなソフビが当たる怪獣福引抽選会もあります。どうぞお見逃し無く! 5/13(金)17:00開演 3,000円 (ドリンク別)

渋谷クラブクアトロ

東京都渋谷区宇田川町32-13-4・5F







 

《G.LOVE》 ジャズやブルース等のルーツ・ミュージックとヒップホップを融合させ、サーフ・ミュージックの先駆者としてもシーンを牽引するGラヴの日本では初となるソロ・ショウが決定!! 5/29(日)18:00開演 5,000円




UNIT

東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 ザ・ハウスビル








 

ベース・ミュージックとサウンドシステムの世界的祭典「OUTLOOK FESTIVAL JAPAN LAUNCH PARTY」開催決定!! 日本を代表するベース・ミュージックのプレイヤーが集結し、アジア最高峰のサウンドシステムでプレイする、いわばアジア最強のベース・ミュージックの祭典である。今年は 5月13日(金) 代官山 UNITで最強のサウンドシステムを導入しナイトタイムでの開催が決定!!



ブルーノート東京

東京都港区南青山6-3-16 ライカビル






 

《ハイエイタス・カイヨーテ》第58回グラミー賞では、R&Bパフォーマンス部門に「ブリージング・アンダー・ウォーター」でノミネート。昨年9月のBlue Note JAZZ FESTIVAL in JAPANでも圧巻のパフォーマンスを披露した、話題のフューチャー・ソウル・ユニット、ハイエイタス・カイヨーテ、待望の再来日公演が決定 5/25(水)-5/26(木)18:30・21:00開演 8,500円(税込)


COTTON CLUB

東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル2F







 

《ラリー・ゴールディングス、ピーター・バーンスタイン & ビル・スチュアート》 数多のレジェンド達から信頼厚き3人の実力派ミュージシャン。'90年代以降、セッションを重ねた3人が久々に再会し、正統派オルガン・モダン・ジャズの真髄を東京で繰り広げる。ニューヨーク・グリニッチ・ヴィレッジ直送の白熱ライヴ。6/2(木)〜5(日)※いずれも2ステージ、各7,800円



銀座 王子ホール

東京都中央区銀座4-7-5




©Javier Díaz de Luna


 

《transit Vol.6 ファミ・アルカイ ~ア・ピアチェーレ~》スペイン古楽界におけるヴィオラ・ダ・ガンバの若き鬼才、ファミ・アルカイの日本初リサイタル。スペイン、イギリス、フランスのバロックと自身の編曲・作曲の変奏曲からジミ・ヘンドリックスまで、自由な発想で古楽の既成概念を爽快にスクラップ&ビルドします。 5/12(木)19:00開演 全席指定5,000円

東京芸術劇場

東京都豊島区西池袋1-8-1


Photo by Érick Labbé


ロベール・ルパージュ本人が語る自叙伝的一人芝居「887」。精緻な美術と映像を駆使して紡ぎだす美しいイメージと、自身をさらけだした人間味あふれる演技。エディンバラ国際フェスティバルをはじめ世界中で喝采を浴びた新作が遂に本邦初演! 6/23(木)~26(日)東京芸術劇場プレイハウス 作・演出・美術・出演:ロベール・ルパージュ


Bunkamuraオーチャードホール

東京都渋谷区道玄坂2-24-1



©ND CHOW


 

《12年・24回リサイタルシリーズ 「小山実稚恵の世界」第21回》 優れたピアニストとしても名を馳せたブラームス、バルトーク、ベートーヴェンの名曲がラインナップ。ベートーヴェンはピアノソナタの最高峰「ハンマークラヴィーア」が登場する。 6/18日(土) 15:00開演 S席5,000円/A席3,500円/B席2,000円



青葉の森公園芸術文化ホール

千葉市中央区青葉町977-1



 

《トルヴェール・クヮルテットwith小柳美奈子》世界トップレベルのサクソフォン四重奏団コンサート。 6/18(土)14:15開場、14:30プレコンサート、15:00開演 指定席:一般3,000円/18歳以下1,000円 チケット購入者でサックス演奏できる方は、みなさんとメンバーがサックスアンサンブルとして共演するプレコンサートにご出演可能です。



Eggman tokyo east

東京都千代田区岩本町2-6-12 曙ビルB1





 

《Eggmantokyoeast5thAnniversaryLive〜オオフジツボ・初夏の疾風祭り》 出演:オオフジツボ(太田光宏/藤野由佳/壷井彰久)2005年結成。アイリッシュからオリジナルまで自由に境界を行き来するギター、アコーディオン、ヴァイオリンの3人組アコースティックユニットが5周年を祝してのワンマンライヴ 6/19(日)18:30開演 前売3,100円/当日3,500円(1ドリンク別520円)


神奈川県民ホール

横浜市中区山下町3-1



 


 

《オープンシアター2016 音楽物語「動物の謝肉祭」&生演奏で聴いてみたい、あの曲!! Part3》絵本作家あべ弘士さんが描いた動物たちと朗読とダンス、オーケストラ演奏で楽しむサン=サーンスの「動物の謝肉祭」。5/29(日)11:00/14:00開演 大ホール 一般1,500円/子ども(4歳~中学生)1,000円/親子(一般1枚+子ども1枚)2,300円 3歳以下入場不可



愛知県芸術劇場

名古屋市東区東桜1-13-2

 

鈴木俊哉©Guido Grugnola


大田智美©Ryoichi Aratani


 

《ニンフェアール「ReAccord」リコーダー+アコーディオン+エレクトロニクス》 愛知の現代音楽界を牽引しているニンフェアールが、世界初演の2曲他、計8曲を引っ提げて小ホールに登場。ムズカシイと言われるジャンルだからこそ、実力のある演奏家で聴いてほしい。もちろん、初めての現代音楽体験も大歓迎です! 6/19(日)16:00開演 一般3,000円 学生(25歳以下・要学生証)1,000円



相模湖交流センター

相模原市緑区与瀬259-1

 


 

《ヨンソン チェロリサイタル》絶妙な音楽的感性と完璧な演奏技術を併せ持つチェリスト ヨンソンと、あのマルタ・アルゲリッチから格別の薫陶を受ける話題のピアニスト 酒井茜豪華な共演にご期待下さい。【プログラム】ドビュッシー:チェロ・ソナタ、フランク:チェロ・ソナタ 他 5/28(土)14:30開演 全席指定4,000円(シニア・友の会1割引、学生・障がい者半額)



調布市グリーンホール

調布市小島町2-47-1

 




 

《財津和夫コンサート2016 スペシャルゲスト:姫野達也 ~TULIPの夢を歌う2~》2015年の秋からスタートした、財津和夫コンサート2015~2016 スペシャルゲスト:姫野達也~TULIPの夢を歌う2~のツアーファイナルが調布市グリーンホールで開催!! 4/28(木)19:00 全席指定6,800円 ※未就学児の入場はご遠慮ください。

公益財団法人 東京二期会

東京都渋谷区千駄ヶ谷1-25-12

 


© Andreas Birkigt


 

《ライプツィヒ歌劇場との提携公演》 ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」 “愛と死”の革命的楽劇を二期会キャストがお届けします 9/10(土)、11(日)、17(土)、18(日)14:00開演 東京文化会館 S席15,000円~D席6,000円/ 学生席2,000円 指揮:ヘスス・ロペス=コボス 管弦楽:読売日本交響楽団




相模原市民会館

相模原市中央区中央3-13-15

 


 

《よしもとお笑いまつりin相模原市民会館》出演は、中川家、パンサー、フルーツポンチ、くまだまさし、ジョイマン。大山英雄、なだぎ武、バッファロー五郎からなるユニットコントにも注目。ゲストとして「本能寺の変」で話題のエグスプロージョン登場! テレビとは違った迫力あるライブが楽しめるはず。 5/19(木)19:00開演 前売3,500円



ACOUSTIC LIVE HALL TheGLEE

東京都新宿区神楽坂3-4 AYビルB1F







 

《HIDE×HIDE ライブ 三尺秀水~菖蒲~》 世界20カ国以上で公演を重ねてきた2人が、日本の民謡からオリジナル曲まで、あなたの知らない和楽器の音色と共にお届けいたします。 5/9(月)19:30開演3,500円(完全予約制) 出演:石垣秀基(尺八)、尾上秀樹(中棹三味線)、ワキマル・ジュンイチ(Pf)



戸塚区民文化センターさくらプラザ ホール

横浜市戸塚区戸塚町16-17戸塚区総合庁舎4F

 


©Wataru Nishida

 

“オーケストラに匹敵する表現力”と評される日本有数のピアニスト・若林顕が、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全32曲を隔月で演奏するシリーズ第13回は、ソナタ22番と23番「熱情」を演奏予定。 5/13(金)20:00開演 前売2,000円/当日1,500円/学生1,000円 お得なシーズンシート(6公演セット)7,800円は5/13まで。



江戸川区総合文化センター

東京都江戸川区中央4-14-1





 

《松竹大歌舞伎》 6/30(木)昼の部12:00/夜の部17:00開演 大ホール 全席指定 S席6,500円/A席5,000円/A席学生2,500円 【出演】市川染五郎、市川高麗蔵、 中村歌昇、中村壱太郎、嵐橘三郎 他 【演目】『ご挨拶』『晒三番叟』 『松浦の太鼓』『粟餅』




ミューザ川崎シンフォニーホール

神奈川県川崎市幸区大宮町1310






 

ヴァイオリン奏者、指揮者、編曲家、音楽監督と各分野で多彩な才能を発揮するシトコヴェツキーが「名曲全集」 に登場。今回取り上げるのは、ドイツロマン派の作曲家たちの傑作。カリスマ・アーティストが贈る、魅力あふれるプログラムをお楽しみくだ さい。 5/22(日)14:00開演 管弦楽:東京交響楽団 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 他




世田谷パブリックシアター

東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー3F




撮影:澁谷征司

 

《マクベス》世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎構成・演出『マクベス』はマクベス夫妻と3人の魔女という5人の登場人物に焦点を絞る大胆な構成で、NY・パリなど世界で絶賛されました。シェイクスピア没後400年となる今年、マクベス夫人に鈴木砂羽、音楽監修に藤原道山を迎え装い新たに甦ります! 6/15(水)~6/22(水) S席7,000円/A席5,000円 ほか ツアー公演有




美術館

NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階




岩井俊雄《マシュマロモニター》2002年 撮影:木奥恵三



「オープン・スペース 2016」展は現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、紹介する展覧会です。メディア・アートの代表作や新作、歴史的な作品が展示されています。入場無料。 会期(予定):5/21(土)〜2017/3/5(日)



山口情報芸術センター[YCAM]

山口県山口市中園町7-7





photo by Muryo Homma
(Rhizomatiks Research)



《border Installation ver.》 メディアアーティスト真鍋大度、石橋素らが率いるRhizomatiks Researchによる新作インスタレーションを公開。2月にYCAMで公開した新作ダンスパフォーマンス〈border〉を大幅にアップデート。既存のインスタレーションの枠を超えた本作をお見逃しなく。 5/8(日)まで12:00-18:00 会期中[土][日][祝]のみ公開



金沢21世紀美術館

石川県金沢市広坂1-2-1





Photo: Richard Jefferson






《It’s Dark Outside おうちにかえろう》 住み慣れた家を離れ、荒野へ旅立ったおじいさん。人形•影絵•アニメーションを駆使し、認知症による心のさまよいを幻想的に、ときにユーモラスに紡ぎだす魔法のようなパフォーマンス。 5/4(水)14:00・18:00、 5/5(木)14:00 全3回公演 一般•大学生1,000円/高校生以下500円

東京都現代美術館

東京都江東区三好4-1-1



ダン・ペルジョヴスキ
《ダイアログ》
1995年[参考図版]



《MOTアニュアル》は、日本の若手作家による新しい現代美術の動向を紹介するために、1999年より継続的に開催しているグループ展です。第14回目となる本展では、芸術表現の環境の向上を目指して実験的な取り組みを展開するアーティストたちの組織「ARTISTS' GUILD(アーティスツ・ギルド)」との協働企画により、今までとは一味違う「MOTアニュアル」をお見せします。5/29まで



十和田市現代美術館

青森県十和田市西二番町10-9




鈴木理策
《Mont Sainte Victoire - NZ P-57》2001年


写真評論家の飯沢耕太郎をゲストキュレーターに迎える「地霊 ― 呼び覚まされしもの」展では、北海道上川郡東川町にて国内外の写真家を表彰・展示し、作品を収集し続ける「東川賞コレクション」から、土地固有の守護精霊「地霊」をテーマに作品を選定。小島一郎、志賀理江子ら20組の写真を展示します。 一般600円 5/15(日)まで




八戸ポータルミュージアムはっち

青森県八戸市三日町11-1





青森県八戸市の文化観光交流施設「はっち」。6/4(土)はピアニストのスガダイロー率いるトリオのライヴを開催! 東保光、服部マサツグとの最強トリオで八戸の音楽ファンを再び熱狂させます。開催時間、料金ははっちウェブサイトに掲載。3回目となる八戸のライヴでは何を見せてくれるのか、乞うご期待です!



高知県立美術館

高知県高知市高須353-2
 


Photo:Taisuke Tsurui



日英豪国際共同製作 世界初演「ZERO POINT/ゼロ・ポイント」気鋭の振付・演出家ダレン・ジョンストンがアンビエントミュージックの奇才ティム・ヘッカーと「四国遍路」からもヒントを得て創作するマルチメディア・パフォーマンス。出演は、酒井はな、島地保武ほかトップダンサーが集結。日本公演は高知のみ! 6/25(土)19:00、26(日)15:00 一般前売2,500円/学生前売1,500円

長崎県美術館

長崎県長崎市出島町2-1


新宮晋《星空》2013年



《新宮晋の宇宙船》世界中で様々なプロジェクトを展開し活躍中の新宮晋は、1960年代半ばより一貫して、風をかたちに留め、軽やかにその姿を変化させる動く彫刻を制作しています。地球の自然環境や宇宙のしくみといった壮大な視点から自身の仕事を捉え、常に新鮮な感動を与えてくれる作家の現在を、新作を中心にご紹介します。 6/4(土)〜7/10(日)



学校

京都造形芸術大学

京都市左京区北白川瓜生山2-116








映画を志す俳優、監督、撮影、録音、美術志望の若者達よ、集まれ! 本学では、来る4/24(日)オープンキャンパスを行います。また、6/12(日)は体験入学として実際に授業を行い、演技や映画製作をレクチャーします。映画学科は今年も新しい人材との出会いをお待ちしています! 詳しくは大学HPまで。



映画美学校

東京都渋谷区円山町1-5




新たに日曜昼クラスを開設! 映画美学校脚本コース初等科前期 4月21日(木)開講! 追加募集中! 高橋洋(『リング』シリーズ脚本)、高橋泉(『凶悪』脚本)、小中千昭(「ウルトラマンティガ」脚本)など、講師は全員現役で活躍している脚本家! シナリオの基礎から応用までを実践的なカリキュラムで、プロのシナリオライターを養成。生活に合わせて木曜夜、日曜昼と選べます!

国際アート&デザイン専門学校

福島県郡山市方八町2-4-1




卒業生中心に起業した一般社団法人 Wasabi Music Entertainment.   Wasabi Records. (japan)より 「FUKUSHIMA ~ KEEP THE FAITH ~/Wasabi Project」 全国のTOWER RECORDS店舗及び TOWER RECORDS ONLINEからも発売中!



東邦音楽大学

埼玉県川越市今泉84







ピアノ専攻、声楽専攻、管弦打楽器専攻、音楽創造専攻、音楽療法専攻を設置し、少人数制のもと「One to Oneの教育」を実践。●4/29(金・祝)、30(土) 《第49回東邦祭》 。学園全体で開催する学園祭。多彩な演奏会企画がお楽しみいただけます。ぜひご来場ください!●5/28(土)、6/25(土)《東邦キャンパス体験》。各イベントの詳細、最新情報はHPをご覧ください。



ニューシネマワークショップ

東京都新宿区早稲田町73番地 村橋ビル2F







映画学校ニューシネマワークショップは今年20年目を迎えます。「映画クリエイターコース」(監督、脚本など)&「映画ディストリビューターコース」(配給、宣伝など)は、半年毎(4月と10月)に開講、映画俳優になりたい方のための「映画アクターズワークショップ」は不定期に開催。受講後のサポートも充実!

レストラン/カフェ

EATS and MEETS Cay

東京都港区南青山5-6-23








《Omar Live at CAY》 90年代から現在に至るまで、アシッドジャズ、UKソウルの中心を担うシンガーとして数々の名作を残したOMARのライブをディナーショー・スタイルで開催。各回限定100名のチケットとなります。 5/20(金)1st Stage 18:00開場 19:00開演/2nd Stage 21:00開場 22:00開演 料金:15,000円(ディナー付き)



サウダーヂな夜

岡山県岡山市北区天神町10-16 城下ビル2F








アメリカを拠点に活動するギタリスト/作曲家、塚本浩哉による2016年ジャパンツアーの岡山公演。全米をアコースティックギター片手に駆け巡り高い評価を得る塚本浩哉。スケールの大きさと繊細さを兼ね合わせた唯一無比の世界観とアコースティックミュージックをお楽しみ下さい。詳細はHPをご確認下さい。 6/18(土) 会場:城下公会堂 http://shiroshita.cafe



et sona

東京都渋谷区桜丘町28-3恒和渋谷ビル3F







ただ今、地味に、春のピノ祭り開催中! どうにも高騰が止まらないブルゴーニュながら、美味しいものは美味しいよね、ということで、広域AOCではありますが最新14年ヴィンテージや優良09年ヴィンテージあたりを特別価格にてご提供中! ついでに、店の在庫も7割近くはブルゴーニュのバックヴィンテージに。合わせて王道の「鴨のロースト カシスソース」などご用意しましたので、よろしければ!



フクモリ

東京都千代田区東神田1-2-10泰岳ビル1F







山形が育んだおいしい食材を中心にした「カフェ兼定食屋」です。山形牛ハンバーグやだだ茶豆、山形の日本酒をご用意しております。おひとりでもおふたりでもたくさんでも。結婚式の2次会など各種パーティーのご予約も承っておりますので、お気軽にご相談ください。



カフェ モイ

東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-3







吉祥寺のティータイムはぜひmoiへ。 季節の素材にこだわりていねいに作った焼き菓子をご用意しています。常時3~4種類ご用意するパウンドケーキは、国立WILL CAFE特製。アアルトコーヒーの豆をハンドドリップで淹れるコーヒーやフィンランドのアロマティーとぜひご一緒に。



今古今(日日食堂)

神奈川県中郡大磯町大磯55






《木村うーゆかり個展》 テキスタイル作家の木村うーゆかり氏の2年振りとなる個展を開催します。旧電機部品工場をリノベーションした広々と心地良い空間に春の新作が並びます。 5/14(土)~5/27(金) 11:30~15:00/17:30〜21:00まで ※月曜日は15時まで、火曜日定休



映画館

Bunkamuraル・シネマ

東京都渋谷区道玄坂2-24-1





©Bandai Visual, Bitters End, Office Kitano


「山河ノスタルジア」4/23(土)公開 名匠ジャ・ジャンクーが最新作で描くのは、母と子の愛から浮かび上がる過去・現在・未来へと変貌する世界と、それでも変わらない市井の人びとの想い。母が子を想う気持ち、旧友との絆、そして生まれ育った故郷の風景。その全てが愛おしくも哀愁に満ち溢れ、世界が賛辞を贈った一大叙事詩。

 

アップリンクファクトリー

東京都渋谷区宇田川町37-18トツネビル









《オマールの壁》4/16(土)~ 一生囚われの身になるか、裏切者として生きるか――1人の青年のぎりぎりの選択。『パラダイス・ナウ』のパレスチナ人監督ハ二・アブ・アサドが、壁によって分断されたパレスチナ自治区で生きる若者たちの無情な現実を描く。角川シネマ新宿、渋谷アップリンクほか全国順次公開。



ヒューマントラストシネマ渋谷

東京都渋谷区渋谷1-23-16 ココチビル7・8F





©2016
「ヒメアノ~ル」製作委員会





《ヒメアノ~ル》 めんどくさいから殺していい? 「行け!稲中卓球部」「ヒミズ」古谷実原作、あの問題作が完全映画化! 日常と狂気が交錯する緊迫の99分。殺人犯の深層に迫るクライマックスにあなたの心は耐えられるか? 監督・脚本:𠮷田恵輔 出演者:森田剛、濱田岳、佐津川愛美、ムロツヨシ 5/28(土)〜公開

ユーロスペース

東京都渋谷区円山町1-5





『太陽』



4/23(土)からは劇団イキウメの主宰・前川知大の同名戯曲を入江悠監督が映画化した『太陽』を上映。4/30(土)からは“西洋ヨガの父”パラマハンサ・ヨガナンダの生涯を追ったドキュメンタリー『永遠のヨギー ヨガをめぐる奇跡の旅』。黒木華主演、岩井俊二監督最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』も絶賛上映中。




その他

BEAMS RECORDS

東京都渋谷区神宮前3-25-15 1F





CD、アナログ、DVD、音楽関連書籍から、イヤフォン、アンプ、モバイルスピーカーなどのオーディオ製品まで、「音楽のある暮らし」をいっそう豊かにするアイテムを取り揃えています。日本のバッグブランドTEMBEAのBOOK TOTEは、レコードの収納にも最適。ビームス レコーズ別注の新色ネイビー×ホワイトはこの春発売します。最新情報はTwitter <@beamsrecords_ >から発信中!



BOOK CAFE/古本茶店 紙月書房

山形県山形市六日町7-53






大正期に建てられた「文翔館」の裏手にある小さな古本カフェです。本に囲まれてコーヒー、紅茶、カレーライス、ハヤシライスなどをお召し上がりください。写真は、「倉敷ノッティング」という技法で織られた椅子敷き。当店で受注を承っております。ぜひ座り心地を確かめてみてください。



古書 音羽館 otowa-kan

東京都杉並区西荻北3-13-7






6/4(土)5(日)の2日間、中央線の西荻窪駅周辺で、「西荻茶散歩」(チャサンポー)という毎年恒例のイヴェントを開催いたします。西荻窪に点々と広がる100件以上のお店の軒先で、無料のお茶や各店独自の催しが楽しめます。特製マップを片手に「やかんマーク」を探して街を練り歩き、ニシオギをのんびりと散歩しましょう♪



the ETHNORTH GALLERY

東京都台東区谷中3-13-6




guru host "Meteor Gallery"
art work by コグレチエコ





4/26(火)~5/8(日)当店の音楽事業部がお送りする恒例の“春の音楽試聴室”はGW特別企画として4/27に1stアルバムを発売し、業界大注目のビートユニットguru hostのCDジャケットを手がけたイラストレーター コグレチエコの展示会を同時開催。期間中には音楽関連イベントも。ぜひ情報キャッチを!



GRANVISTA GALLERY Sapporo

札幌市中央区北1条西4丁目 札幌グランドホテル1階ロビー内








《KINETA KUNIMATSU Solo Exhibition TIMESCAPE》北海道・白老町に製作拠点を構え、地平線、水平線、山の輪郭線といった自然の中にある境界を題材に、人の記憶と風景が交錯することを主題にした作品を製作。国内外から評価を受ける、今最も勢いのある若手アーティストの一人、国松希根太氏の展示会を開催。5/12(木)〜31(火)11:00-19:00※無休・5/31は17:00まで

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