以下のスポットでもintoxicateの配布にご協力いただいております。

『スウェーデン放送合唱団』世界最高の合唱団による、無伴奏合唱名曲選。彼ら自身が厳選した北欧の合唱名曲の数々と、ラフマニノフの宗教的大作《晩祷》から特に有名な第1~9曲という充実のプログラムを歌います。指揮は前回の来日公演に続き、首席指揮者ペーター・ダイクストラ。スウェーデン放送合唱団で聴くからこそ得られる稀有な音楽体験をたっぷり堪能できる一夜です。
6/19(火)S¥5,000~C¥3,000

『マリオ・ブルネロ無伴奏チェロリサイタル』チャイコフスキー・コンクール優勝後、世界で活躍するイタリア出身の名手のモノローグ。J・S・バッハ、カサドの作品に加え、現代イギリスの作曲家ジュディス・ウィアが米国の囚人の歌に触発され書いた作品で無伴奏チェロの豊かな世界を表現する。6/16(土)18:00 一般¥4,000/学生¥1,000

東京スカイツリーRオープン×トリフォニーホール15周年×新日本フィル40周年 「1万人の《ベートーヴェン・ザ・634》」5/29(火)《田園》ほか、30(水) 《英雄》ほか、31(木)第1番ほか 各昼夜公演●ルドルフ・ブッフビンダー・ プロジェクト 6/16(土)リサイタル 19(火)ブラームス/ピアノ協奏曲全2曲

バレエ『マノン』
永遠のファム・ファタル(魔性の女)マノンとデ・グリューの愛と破滅のドラマをマクミランが振り付け、20世紀英国物語バレエの最高峰とも言われる人気作。アクロバティックなデュエットの数々が美しい旋律と溶け合って二人の心情を強く訴えかけます。6/23(土)〜7/1(日)S¥12,600~D¥3,150 好評発売中!

『KAAT the ツアー』劇場体験型ナゾ解きゲーム
6/1(金)〜3(日)
劇場中にしかけられたナゾを解き明かしながら、お客様ご自身で劇場内をめぐっていただく「KAAT the ツアー」。シリーズ第二弾がついに登場! 詳細はHPで(同時期にバックステージツアーも実施)。乞うご期待!
ファジル・サイ『ファジル・サイ ピアノ・リサイタル――星に願いを』驚異のテクニックと独創性で人々を魅了する鬼才、8年ぶりの鎌倉公演。《ペトルーシュカ》《展覧会の絵》など、オーケストラ公演さながらの超弩級プログラム。7/7(土)15:00鎌倉芸術館大ホール
S¥5,000/A¥4,000(全席指定 )

『響の森vol.31ブラームス&ベートーヴェン』山下一史(指揮)、渡辺玲子(ヴァイオリン)、長谷川陽子(チェロ)、東京都交響楽団が、ブラームス「悲劇的序曲」「ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲」、ベートーヴェン「交響曲第7番」を演奏します。7/1(日)14:00開演 S¥6,000/A¥4,000/B¥2,000

一粒で二度美味しいのは某キャラメル。一日で二度美味しいのは、りゅーとぴあの『1コインコンサート』と『プライムクラシック1500』。6/15(金)11:30開演の「1コイン」は¥500で1時間の試食。その夜の「プライム」は¥1,500で2時間フルコースを堪能。気鋭の若手ピアニストの登場です。

21世紀のピアノ界を担うフランスの若き才媛、リーズ・ドゥ・ラ・サールが水戸芸術館に初登場。プログラムはシューマンの《子どもの情景》《幻想曲》、ショパンの《24の前奏曲》。これらの名曲が彼女の演奏によって、いま生まれたばかりのような新鮮な響きで甦る! 5/29(火)19:00開演 ¥3,500

新緑美しい5月、トッパンホールは弦・声楽・ピアノなど多彩なラインナップ。26日は初登場の俊英クリスティアン・ベザイデンホウトがフォルテピアノという楽器の新たな魅力を、繊細にそして軽快に響かせます。南アフリカで生まれ、オーストラリアで研鑽を積んだ彼の明るい人柄そのもののようなキラキラとした音は必聴。得意のモーツァルトとハイドンを並べた充実のプログラムにもご期待ください。5/26(土)17:00開演 全席指定¥5,500/学生¥3,000

『アレクサンドル・タロー ピアノ・リサイタル』スカルラッティ《6つのソナタ》、ドビュッシー《6つの前奏曲》、ショパン《2つの夜想曲》。奇跡的なまでに美しい響き、薫り高きフランスのピアニズムを聴く。意欲的なプログラムに、なりやまない拍手喝采。6/22(金)19:00開演 全指定¥4,000(静岡音楽館倶楽部会員¥3,600、22歳以下¥1,000)

『平日午後2時コンサート《ゴルトベルク組曲》』バッハ研究家礒山雅のレクチャーで作品の魅力を再発見し、2010年度サントリー音楽賞受賞の渡邊順生(チェンバロ)で、90分近い大曲をたっぷり味わう。平日午後のひと時、バッハの名曲にじっくりと浸ってみては? 5/23(水)14:00 開演 一般¥3,000/学生¥1,500

エフゲニ・ボジャノフ ピアノ・リサイタル『ピアノ・エトワール・シリーズVol.18』2010年のショパン・コンクールで審査員を務めたアルゲリッチが「他の誰もくれない特別なものを与えてくれた」と語った注目の新鋭が、日本でのリサイタル・デビューを果たす! 6/9(土)15:00開演 正面¥3,500/バルコニー¥2,500(学生¥1,000)

『プッチーニ作曲 歌劇「蝶々夫人」』タイトルロールにはイタリア在住の山崎美奈が登場。感受性の高い歌唱、際立つ演技力、屈指のバタフライ役にご期待ください。響きの良いコンサートホールという条件を活かし、一味違ったスタイルで上演します。6/30(土)15:00開演 全席指定
S¥6,000/A¥4,500/B¥3,500

ジブリ映画の名曲が極上のジャズに! 大ヒットCD『ジブリ・ミーツ・ジャズ』で話題の立石一海トリオがリクライニング・コンサートに登場!子供から大人まで楽しめるジャズライヴです。6/9(土)14:00/17:00(2回公演) 普通席¥2,300/リクライニング席(1ドリンク付)¥2,800

「新しいエスプリ(Spiritus)を持つサクソフォン・カルテット」として'03年結成。クラシックの正統派四重奏からエンタテインメント性の高いコンサートまで幅広い活動を展開。6/24にCD『The Quartet』をリリースし、サクソフォン四重奏の王道をいくプログラムで、4人のサムライたちが真っ向勝負に挑む。6/8(金)19:00 一般¥4,000/学生¥2,000

『黒人霊歌 公開マスタークラス』オペラ出演をはじめボストン響やボストン・ポップスとの共演も多いバリトン歌手、ロバート・ハニーサッカーによる黒人霊歌のマスタークラスを公開。ハニーサッカー本人よるミニコンサートもあります。5/21(月)18:30開演 一般聴講・自由席前売¥1,200/当日¥1,500 小ホール

渋谷のまん中で星空を楽しめる人気の「コスモプラネタリウム渋谷」(12階)。初の音楽番組が加わり4/27からリニューアルします(ドーム直径17m/座席数120席)。観覧料:大人¥600/子ども(小中学生)¥300 投影時間:約50分 (月曜休館)詳細はお問合せください。

『畠山美由紀(vo)、笹子重治(g)、織原良次(b)、黒川紗恵子(cl)』ポート・オブ・ノーツやダブル・フェイマスのヴォーカリストとして活躍し、音楽ファンから圧倒的な支持を受ける女性シンガー畠山美由紀。春の宴と銘打ち、実力派メンバーと共に色彩感豊かなサウンド・スケープを魅せる!5/18(金)18:30開演/ 21:30開演 ¥5,500

東京が誇る奇天烈パフォーマンス集団、鉄割アルバトロスケットと漫画家、東陽片岡によるタッグ公演となる『鉄割×東陽片岡』を開催。
5/10(木)〜5/13(日)19:00開場/ 20:00開演予約¥2,800/当日¥3,300(ドリンク別)
※期間中は13:00 〜入場無料にて東陽片岡展も開催

ゲール語で光を意味するアイルランド系アメリカ人で構成されるソーラスの7年ぶり3回目となる来日公演。抜群のテクニックからなる超絶のアンサンブルが魅力のアイリッシュミュージックを堪能してください。ゲストにロンサム・ストリングス&中村まりの演奏も予定しております。6/14 (木) 19:00開演

『湯山玲子 presents 「爆クラ」第12夜』著述家で「美人寿司」でもお馴染みの湯山玲子さんをホストに、毎回ゲストを招きクラシックを解説。「クラシックに興味はあるけど、どうも敷居が高い」とお嘆きのあなたにもお薦めします。教養としてのクラシックではなく、ドミューンに親しんだクラブ耳を持つ人にこそ体験してほしい、爆音音浴!!5/17(木)20:00 前売¥2,000/当日¥2,500/学割¥1,000 ※ドリンク別

現代のエクスペリメンタルな音楽シーンに於いて、 最も注目されている存在といっても過言ではないエメラルズのマーク・マグワイアの待望の来日公演が決定!! テリー・ライリーのミニマリズムとマニュエル・ゲッチングのギターワークを現代的感覚に昇華させたと評される、美しく煌めくギター・ワークは必見!! 5/9(水)19:30 前売¥3,500(ドリンク代別)

『ニュー・クール・コレクティヴ』7/26(木)〜27(金)今年で結成18年、ファッション・モデルとしても活躍するサックス奏者ベンジャミン・ハーマンを中心に'94年オランダで結成。ジャズ、ファンク、サルサ、ブラジル音楽などを融合したサウンド作りで高い人気を集めるダンス・ジャズ・コンボ。¥6,500(税込)

エッジの効いたファンキーでアグレッシヴなサウンド、N.Y.からクリス・ポッター率いる"Underground"が初登場。ジム・ホールのグループに参加するなど現代ジャズシーンに欠かせない存在のクリスが個性派&実力派揃いのメンバーとともに、「これぞN.Y.」というサウンド/空気感そのままに繰り広げる3日間。5/26(土)、28(月)29(火)

ICCでは、メディア・アートと呼ばれる、芸術、科学、技術を横断した視点から、コンピュータをはじめとするメディア技術を使用して制作される美術作品を中心とした展覧会やイヴェントを行なっています。現在の展示内容についてはウェブサイトをご確認ください。開館時間11:00〜18:00(月曜休館)

これまで独自に展開してきた、YCAMの教育普及活動のコンセプトを、体系的に紹介する展覧会『glitchGROUND(グリッチグラウンド)―メディアアートセンターから提案する、新しい学び場環境』を開催します。スタジオが遊びを創造する公園となり、その他アーカイブ、ワークショップなどを行います。5/19(土)〜8/12(日)

『映画の極意 vol.13 フローラン・ダバディの映画の極意』「フランスに最も愛された女優、イザベル・アジャーニ」7/7(土)、8(日)
70年代に彗星のように現れ、トリュフォー、ポランスキーをはじめ多くの名監督を虜にしたフランス映画を代表する女優イザベル・アジャーニ。彼女の魅力を日本初公開作品とダバディのトークでご紹介します。

『トーマス・デマンド』
政治的、社会的事件が起きた現場の風景を、写真をもとに厚紙で精巧に再現し、それを撮影した写真作品で知られるトーマス・デマンドの日本の美術館で初個展。写真に映る世界はまるで本物と見紛うものの、空間の均一性によって見る者に現実空間との差異を認識させ、再び現実とは何かを問いかけます。会期:5/19〜7/8(月曜休館)

映画美学校では4月開講のアクターズ・コース初等科(4/24開講)、脚本コース初等科(4/26開講)の受講生を募集中です。受講希望の方はお早めにご応募下さい。詳しい情報をお知りになりたい方は映画美学校のホームページでご確認下さい。

Wasabi所属アーティスト「DATE MAKOTO/伊達 誠」ゴダイゴの「ミッキー吉野&LUV・Relax」のヴォーカル・ギターとして活動。ミッキー吉野氏にして「世に出なくてはいけない」「出さなくてはいけない」アーティストと言わしめる。 2011年には、デニスブラットフォードやレイモンドマクモーリンらとプロジェクトバンドを結成する。

「Rich Café Time Spring」窓から見渡せる東京湾の景色と共に春の一時を贅沢にすごしませんか? ブリースでは春のオリジナルカフェメニューを展開中です。一番人気は「ゆずももティートニック」。甘酸っぱいゆずと桃の香りが絶妙!ジュレの喉ごしが果実のさわやかを引き立て食感も楽しい一品です。6月からは夏メニューもスタートします。こちらもお楽しみに!

『CAY presents AOYAMA Latin Carnival』4/23(月)〜27(日)出演:オルケスタ・デル・ソル(4/23)熱帯Superjam(4/24)copa salvo × MURO (4/25)サルサ スインゴサ(4/26)WILLIE NAGASAKI & COMBO IMPERIAL(4/27)※各日とも18:00開演予約¥4,000/当日 ¥4,500)

意外にも、初となるピアノソロアルバム『カンチェラーレ』を3/28に発売した中島ノブユキ。リリースツアーとなる岡山公演に期待は高まる。6/7(木)18:30開場/19:30開演前売¥4,000/当日¥4,500(別途1ドリンク¥500)
会場:岡山ルネスホール

「et sona(エ・ソナ)=~と野菜」。有機野菜と手打ちパスタ、ワインを中心に、渋谷は桜丘でひっそりと営まれる“飲み屋”。これはちょっとおもしろい、これはなかなか美味しいと、取り扱い始めたはいいが、すっかりリストにないものが増えてしまったワイン。ここらあたりでちょっとリストを作り直しましょうか、ということになり、ワインリスト更新中なり!食への愛とともに酒への愛も、さらにはintoxicateへの愛も多大!

山形の食材を中心にした「カフェ兼定食屋」です。美味しいお食事の他に毎月様々なイベントも開催。4/26には月例イベント『pianona』を拡大し、中島ノブユキさんの新譜『Cancellare』のリリースパーティを。5月にはフクモリ三周年記念のパーティーを行う予定ですので皆様お気軽にお越し下さい!

手紙舎は図書館のようなカフェです。古書モダン・クラシックが選んだ100年後も残したい麗しい古本と、毎日の暮らしを豊かにしてくれる手仕事の道具や雑貨を販売しています。また、この場所は、もみじ市の主催や「かわいい印刷」(ピエブックス)などの著書で知られる編集チーム「手紙社」の基地でもあります。

吉祥寺の街角にたたずむちいさな北欧カフェ「moi」では、徳島「アアルトコーヒー」の深煎り豆を使ったドリップコーヒーとともに、北欧風シナモンロールやデンマークのパンを使った屋台風のホットドッグなどの軽食をお楽しみいただけます。北欧デザインに囲まれてゆったりとしたひとときをお過ごしください。

『サニー 永遠の仲間たち』5月公開。韓国で740万人動員の大ヒット作!主婦のナミは、友人と偶然の再会をきっかけに、夢であふれていた女子高時代を思い出し再び友情と人生の輝きを取り戻していく。劇中には「タイム・アフター・タイム」など懐かしの70~80年代の大ヒット洋楽が流れ、観る者のノスタルジーをかきたてる。

映画『核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝』自身の被爆体験と被爆治療にあたった経験を元に、内部被曝の危険を訴え続けてきた95歳の医師、肥田舜太郎氏のドキュメンタリー。福島原発事故から1年、放射性物質は列島の隅々まで飛散し、すでに安全な場所はない日本でどう生き抜くかを説く『311以降を生きる:肥田舜太郎医師講演より』を同時上映。公開中。

4/28(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開。全米大ヒット女性版『ハングオーバー』!? アニーは仕事も恋愛もうまく行かず人生どん詰まり。そんなとき唯一の心の拠りどころだった無二の親友が婚約し、花嫁介添人(ブライズメイド)のまとめ役を頼まれ…。あの『SATC』も超える全米大ヒット作が急遽公開決定!

4月21日〜は豊田利晃監督『モンスターズクラブ』。瑛太が孤高の爆弾魔を演じます。28日〜はアキ・カウリスマキ監督5年ぶりの最高傑作『ル・アーヴルの靴みがき』。港町ル・アーヴルの街角に咲いた人情ドラマです。これに先駆け21日〜の「おかえり!カウリスマキ」でカウリスマキ監督全20作品を特集上映します。

本年度アカデミー賞脚本賞受賞!天才ウディ・アレンが真夜中のパリに魔法をかけた!?めくるめくおとぎ話の世界へトリップさせる至福のロマンティック・コメディが遂に公開!ひょんなことから1920年代のパリにタイムスリップ? 奇妙でファンタジーにあふれる傑作をお見逃しなく。吉祥寺バウスシアターにて5月26日(土)より公開。
CD、アナログ、DVD、音楽関連書籍から、イヤフォン、ヘッドフォン、アンプ、モバイルスピーカーなどのオーディオ製品まで、「音楽のある暮らし」をいっそう豊かにする各種アイテムを取り揃えています。オンラインショップ、ブログも随時更新していますので、どうぞご覧くださいませ。

長らくご愛顧いただいておりましたDENON銀座音楽倶楽部は、2012年4月より弊社恵比寿のリスニングルームに場所移し、毎月第2金曜日の15:00〜20:00に開催いたします。デノンのフラッグシップコンポーネント、intoxicateによるセレクションの毎月の推薦盤、コーヒーなどをご用意してお待ちしております。もちろん、マイディスクの持ち込みも引き続き大歓迎です! 入場無料/入退場自由