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内田勘太郎 内田勘太郎

【PROFILE】
1954 年生まれ。現在沖縄在住。
1975 年「憂歌団」のリードギタリストとしてレコードデビュー。ブルースを基調にした独自の世界で全国を席捲し、熱狂的な人気を誇った。その天才肌のギタープレイの評価は高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使ったスライド奏法も有名。1998 年アルバム「マイ・メロディ」でソロデビュー。1999 年憂歌団無期限活動休止。以降精力的にソロ活動開始。数々の有名アーティストとのセッションやレコーディング、CM音楽なども多数手がける。通算6 枚のソロアルバムをリリース。教則DVD3 作もロングセラー。1999 年より憂歌団無期限活動休止に入ったが、2013 年9 月、「憂歌団からの便り。~島田和夫祭り~」大阪公演で15 年振りに再始動。2014 年3 月20 日には大阪フェスティバルホールでの公演を予定。また、ボーカルの木村充揮氏とのデュオ「憂歌兄弟」でLP+CD アルバム「憂歌兄弟」を3 月12日にリリース。2014 年からはソロ活動に加え、憂歌兄弟、憂歌団と活動の幅は広がる。

OFFICAL SITE:http://www.uchidakantaro.com/




【DISCOGRAPHY】

憂歌団のギタリスト・内田勘太郎が、5年振りとなるフルアルバム「DES'E MY BLUES」をリリース。「圧倒的なアルバムを作る」という使命(?)のもと産み出された今作は、シンガー内田勘太郎にフォーカスした前作「サマータイムブルース」とは対極の全曲インストゥルメンタルで構成。内田勘太郎の代名詞とも言える"Chaki(チャキ)P-1"。そのギターを使ったスライド・ギターの世界観が存分に味わえる一方、ライブでのメインギター"K.YAIRI(ヤイリ)"は「渚のボードウォーク」等、メロディックな楽曲に彩りを加えている。スタジオ録音でありながら、ライブで聴いているような距離感と空気感が、聴き手を心地よく酔わせてくれる。まさしく「DES'E MY BLUES≒これが俺のブルースだ」と本人自ら断言する純度100%のブルース・アルバム、ここに完成。


 

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