輸入 CD
セール価格:¥1,714
ポイント数:17ポイント→ 今なら170
ポイント!
通常価格:¥2,090 いまなら¥376オフ
オンラインキャンペーン価格
WORLD/REGGAE スペシャルプライス18%オフ
【オンライン限定】全品ポイント10倍キャンペーン
開催期間:5月25日(金)0:00~5月28日(月)23:59まで [※期間中の予約・お取り寄せ・ご注文が対象]
¥1,500以上お買い上げで送料が無料になります
販売状況:販売中
在庫状況:在庫わずか
発送までの目安:当日~翌日
※発送されてからお届けまでの日数は、地域により異なります。
話題となっていたシズラの注目作品。 “約束の地”=アフリカを旅した経験がもたらしたコンシャスなルーツ・ロック・アルバム。アフリカン・レゲエ・アーティスト、ジャー・シード客演、強力制作陣参加による要注目作品。制作はシズラ自身とシズラ初期作品を多く手掛けていたケイヴマンのエヴァートン・ムーアがプロデュースを担当。「銃や女をテーマとするのではなく、コンシャスなルーツ・ロック作品」とシズラが伝えるように、テーマはアフリカの現状を伝えるメッセージ・ソング、世界の不平等/不正義/混乱を糾弾するもの、ラスタ/ジャー(神)を讃えるものが中心で、生音を多用したルーツ・ロック・サウンドが全開。
2012年01月30日
(発売・販売元 提供資料)
相変わらず膨大なリリース量のシズラが、2010年のアフリカ・ツアー時の体験からインスパイアされて制作したという一枚。ボブ・マーリー“RatRace"のリディムを用いた“System Clash"や、滞在中に知り合ったジャー・シードとの重々しいコンビ・チューン“How Come"など、タイトル通りラスタの教えを切々と説いたルーツ・ロック・レゲエ曲が大半を占めている。プロデュースは、初期作品を数多く手掛けたMrケイヴ!
カシワサン -
bounce
vol.342(2012年3月25日発行号)掲載
(タワーレコード)
※現在カスタマーズボイスはありません。是非書き込んでください!