TOWER RECORDS ONLINE > Soul / Club / Rap > フィーチャーアイテム一覧
世界中のオーディエンスを熱狂させてきた経験をもとに、スクリレックスも真っ青なフロア・バンガーからキラーすぎるドラムンベースまでターンテーブル・ マエストロとして畳み掛ける最新ビートの応酬
アトランティック時代におけるレイ・チャールズのすべてが入ったCD7枚組ボックス(全155曲)がプライスダウンで再発!もともとCD7枚にDVD1枚を加えた超豪華ボックスとして発売され、アッという間に市場から姿を消した渾身のボックス・セット
ベルリンの人気テクノ・レーベル、GET PHYSICALのDJミックス・シリーズ『Body Language』の最新作は、レーベルきってのファンキーなテクノポップ・デュオ、ノーゼ初のDJミックス作品!彼等と親しいdOPやデイヴ・アジュ、ヨーロッパで大ブレイクしたニコラス・ジャーからティーフシュワルツまで最新トラック満載
ヴァイレファンキ / グライム / ボルチモア / ヒップホップ/ ダブステップ等のストリートサウンドとエレクトロ / ハウスミュージックを融合させた新しいゲットー・ハウス・ミュージック!オマーをヴォーカルにフューチャーした今話題の先行シングル「Righteous Sound」を収録
大ヒット曲「ホット・スタッフ」など数多くのディスコ・クラシックを残し、“ディスコ・クイーン”として不動の地位を確立したシンガー、ドナ・サマーが2012年5月17日、フロリダ州ネイプルズで癌のため死去されました。謹んでご冥福をお祈りします。
いつも聴いているCDやお気に入りのアーティスト以外にも様々な音楽の聴き方・映像作品をお客様に提案する『タワレコスタイル』。今回はオーガニック・ソウルをレコメン!
ジャズやフュージョンとソウル・ミュージックのエッセンスをブレンドした独創的な音楽世界と楽曲を完成させたマルチな才媛、パトリース・ラッシェン。今回、彼女の非凡なクロスオーヴァー・センスが100%開花期を迎えた“エレクトラ”移籍後にリリースされたアルバム3作品が、タワーレコード・オリジナル企画で独占復刻
2011年、シングル「ベイビー・アイラブユー」が洋楽・邦楽の境界を越えて大ヒット!同曲も収録されたカヴァー・アルバム『ラブ・ソングス』も記録的セールスとなり、新世代の歌姫として大ブレイクを果たしたシェネルによる、待望のオリジナル・アルバムが登場
ソウル、ファンク、ジャズ、ヒップホップを中心に最も質の高い音楽を届け続ける音楽専門誌Wax Poetics JapanがP-VINEとタッグを組んだコンピ・シリーズがスタート!第1弾はP-VINEが“Groove-Diggers”や“Return Of Jazz Funk”シリーズによって掘り起こしてきた過去音源を中心にまとめたレア・グルーヴ編
Cradle Orchestra / INHERITでの活動を経て、今やHIP HOPシーン随一の知名度を誇るターンテーブリストのDJ-CHIKAと、約4年振りにシーンに再臨した孤高の鍵盤職人、HIROKI MIZUKAMIによる新ユニット、Acro Jazz Laboratoriesのデビュー・アルバムが登場
ヒップホップの歴史はもちろん、音楽史にその名を刻む96年のデビュー作にして歴史的傑作アルバム『Endtroducing』以降、現在もなおシーンの最前線で活躍を続ける偉大なるリヴィング・レジェンド、Josh DavisことDJ Shadow。今作は92~96年に制作したファン悶絶の未発表音源集
グライムスに続くポスト・インターネット世代の次なる刺客!ジャケットは日本の現代美術家、会田誠氏の『切腹女子高生』を使用
ビースティ・ボーイズのMCAことアダム・ヤウク(写真中央)が2012年5月4日、故郷のニューヨークで死去されました。1986年に発表したファースト・アルバム『Licensed To Ill』から、2011年の『Hot Sauce Committee Part Two』まで、歴史に残る名作を生み出しました。享年47歳。心よりご冥福をお祈り申し上げます
テクノ・シーン超話題盤!2011年他界したクラウト・ロック、ドイツ現代音楽の大家の傑作をヴィラロボス&マックス・ローダーバウアーがリミックスした音源が遂にリリース
言わずと知れたファンクの帝王!2006年に亡くなったジェイムス・ブラウンの名盤4タイトルが、タワレコ限定で再プレス。代表作である「セックス・マシーン」、聖地アポロ劇場でのライヴ名盤2タイトル、異色作「ソウル・オン・トップ」という、JBが残した永久不滅のファンク名盤をご賞味あれ
シーンに多くのビッグアンセム・トラックを投下し、トップ・アーティストに君臨し続けるハーヴによる初アルバム!ゲットーベース・イメージで着色しながら、メジャー感を多く取り入れたポップで壮大なエレクトリック・ハウスを展開
80年代後半から90年代半ばにかけて、そのキュートな歌声と美貌で多くのファンを生んだR&Bシンガー、キャリン・ホワイト。 94年のサード・アルバム『Make Him Do Right』以降、アーティスト活動を休止していた彼女が何と!? 18年振りにカムバック
オーストラリアらしいオーガニック・フレイヴァー溢れるファンク・スタイル!タイトなドラムにグルーヴィーなベース、そしてパワフルな女性ヴォーカルというファンク・マナーは当然のこと、さらにオーガニックなフレイヴァーをも持ち合わせるドージョー・カッツが堂々の日本デビュー
ヒップホップ界NO.1の激アゲMC、フロー・ライダー。前作『Only One Flo (Part 1)』に続く、通算4枚目のアルバムが登場。「今夜もグッド・フィーリング」と「俺たちワイルド・ワンズ」という、大ヒット先行シングル他、ライダー節炸裂な激アゲ・チューン満載の強力盤
世界がフォローする、次世代ポップ・スター!デビュー・アルバム『マイ・ワールズ』、クリスマス・アルバム『アンダー・ザ・ミスルトウ』が世界的ヒットとなり、まさに洋楽トップ・アーティストに成長した、人気・実力ともに認められた彼のニュー・アルバムが登場