スクリーモ界のLMFAO!?ドイツのFear and Loathing in Las Vegas!?ピコリーモならぬチャラリーモ!?待望のファースト・アルバムと共に日本侵略開始
新ヴォーカルに元イグナイトのゾリ・テグラスを迎えた第1弾であり、古巣“Epitaph”帰還第1弾作品でもある、通算10作目の記念すべきアルバム。ジャケット写真からも、新生ペニーワイズの並々ならない意気込み、そして原点回帰が伝わる、新たなる金字塔作品
日本でもスマッシュヒットを記録した前作『Collisions』において、シーンにTECHNO×HARDCOR=“TechCore”なる新たなジャンルを生み出した激情派6人衆が2年振りに放つ待望のセカンド・アルバム
メタル、パンクロック、ハード・ロック、ストーナー・ロック、ロックンロール…といった様々な要素を、ハードコアをベースに纏め上げた、シンプルかつパワフルな傑作
アメリカの音楽が世界の音楽と誰が決めた!と言わんばかりに全てを業火の炎で燃えつくすような怒りを表現、それに加えて卓越されたスピード、メタリックなリフ、メロディー、テクニックを兼ね備えているバンドのセカンド・アルバムが登場
絶叫ヴォーカリスト、バート率いるスクリーモの旗手が結成から10年、古巣に別れを告げ電撃移籍。日本盤にはボーナス・トラックを収録
オリジナル・メンバーであったドラムのユーリが脱退、さらにギターのトムもツアーへの不参加とバンドとして活動困難な中、旧友達のサポートを得てMXPXオール・スターズとしてツアーを続けたマイク。2012年で20周年を迎えるバンドの歩みを決して止めなかった気持ちが込められた新作『プランズ・ウィズイン・プランズ』が遂に完成