和洋混合の枠を超えて国際的に活躍した江利チエミこそ“日本ポップス界史上最高のスター”と呼んでも過言ではありません
AKB48、そして渡り廊走り隊7のメンバーとしておなじみの岩佐美咲が演歌歌手としての第一歩を踏み出す。AKB48からのソロデビューとしては3人目にあたり、楽曲は一連のAKB関連の作詞を手がける秋元康による書き下ろし
PINK MARTINIがリ・アレンジを担当し、1969年を象徴する世界中の名曲をちりばめ、新たなワールドミュージックとして、日本の歌謡曲を21世紀の“KAYOU-KYOKU”として発信します