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どこか懐かしく温かいサウンドにトロピカルなスティールパンが絡む極上のリゾートエキゾサウンド。cero、Alfred Beach Sandal、NRQ、昆虫キッズなど、注目作品に立て続けに参加していたMC.sirafuを中心とする、ザ・なつやすみバンドがファースト・アルバムをリリース
三浦コウジ(Vo/G)伊藤 祐介(B)斉藤 正樹(Dr)からなる、極上のポップメロディーを奏でるスリーピースバンド、acari。ライヴハウス・シーンを中心に着実に認知と支持を拡大する中、深沼元昭(PLAGUES、GHEEE、mellowhead)をプロデューサーに迎え、 2年振りとなるニュー・アルバム『陽がよく当たる』をリリース
CDリリース前にTVから流れている“あの曲”「君と空」を歌っている注目シンガーの宮﨑薫が、インディーデビュー盤を6月6日(水) タワーレコード限定にてリリース
3ピース・バンド、root13.。タワーレコードのレーベルからリリースした1stミニアルバムが今もなお、ロングセールスを記録して中、シングル盤をリリース
福原遥、土岐麻子、ヒャダインなどなめこファンを自称する著名人・アーティストが個性あふれるなめこ達のキャラクター・ソングを歌います
アルバム『Schwarzenegger』からのリカット曲やPrimal Screamのカヴァーなどを収録した4曲入りシングル
2007年発売の幻のシングル「アル中」などを収めた19曲入りベストとバンド結成20周年を記念したスペシャル・ライヴを収録したDVDを同時発売
丸山圭子が残した数多の作品のなかでも“幻の逸品”と言われるアルバム『花模様73-74』(1975年発表作品)がついに紙ジャケット仕様で復刻!初CD化です!キング時代の5タイトル紙ジャケ・リイシューに続く復刻。2012年最新リマスタリング音源。ライナーは丸山圭子本人
2012年4月11日にリリースしたシングル「チョコミントフレーバータイム」が好評発売中のバニラビーンズが早くも次のシングルを7月4日にリリースです!今回は6/26に発売の写真集「月刊NEO バニラビーンズ」とも連動した作品となっています
デジタルもハードコアもメタルも飲み込んだそのスタイルは正に新生代MIXTURE。粒ぞろいの作品を収録した全国発売1stフルアルバム完成
2012年2月のメンバー脱退により、4人組となった新生ハイスイノナサ。その困難を経て届けられた初のフル・アルバムは、これまでの集大成と呼ぶに相応しい、素晴らしい作品
ポスト・ロック、シューゲイザー、オルタナティヴ・ロックなど多様なジャンルを昇華し、唯一無二の存在感あるサウンド・スケープを確立してきた彼らがこれまで大切に育んできた楽曲と未発表曲を収録
代官山UNITでのツアー・ファイナル、自主企画フェス「あっ、良いライブここにあります。2012」も1200人ソールドアウトさせた彼らのセカンド・ミニアルバム
ユニコーンの川西幸一(Dr)、手島いさむ(G)、EBI(B)の新バンド。広島電機大学(当時の名称)出身の3人(中退含む)がぶっちゃける3ピース・ロック・バンド
完売した限定シングルの表題曲も入った今回のフルアルバムはシングルを手にできなかったファンにとって待ちに待った1枚!
結成当初より、「痛絶ノスタルジック」をコンセプトにかかげ、ど派手なビジュアルときらびやかなステージ、そして楽曲を持って和製ホラーを貫いてきた己龍『朱花艶閃』
密かにレコーディングを進めていた彼らは、遂に2枚目のCD「誰にも知られずに消えていった誰かの歌みたいに」を5月にリリースする
構想期間3年をかけて製作した渾身のセカンド・アルバム『B級映画のように2』。遂にそのベールを脱ぎ、剥き出しの愛で心の傷を容赦なくえぐり出す
幾度のメンバーチェンジやメンバーの重病など度重なる試練を乗り越えながら進化を続け、シーンの中枢を担う存在へ成長しつつある彼らをまだ見ぬ君は、時代遅れかも知れない