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どこか懐かしく温かいサウンドにトロピカルなスティールパンが絡む極上のリゾートエキゾサウンド。cero、Alfred Beach Sandal、NRQ、昆虫キッズなど、注目作品に立て続けに参加していたMC.sirafuを中心とする、ザ・なつやすみバンドがファースト・アルバムをリリース
三浦コウジ(Vo/G)伊藤 祐介(B)斉藤 正樹(Dr)からなる、極上のポップメロディーを奏でるスリーピースバンド、acari。ライヴハウス・シーンを中心に着実に認知と支持を拡大する中、深沼元昭(PLAGUES、GHEEE、mellowhead)をプロデューサーに迎え、 2年振りとなるニュー・アルバム『陽がよく当たる』をリリース
丸山圭子が残した数多の作品のなかでも“幻の逸品”と言われるアルバム『花模様73-74』(1975年発表作品)がついに紙ジャケット仕様で復刻!初CD化です!キング時代の5タイトル紙ジャケ・リイシューに続く復刻。2012年最新リマスタリング音源。ライナーは丸山圭子本人
2012年4月11日にリリースしたシングル「チョコミントフレーバータイム」が好評発売中のバニラビーンズが早くも次のシングルを7月4日にリリースです!今回は6/26に発売の写真集「月刊NEO バニラビーンズ」とも連動した作品となっています
MONICA URANGLASS、0.8秒と衝撃。を世に送り出したactwiseから、第三の刺客 yEAN (※ヤーン) 登場!複雑な曲構成と浮遊感のあるメロディ、男女ツインヴォーカルで繰り広げられる個性的なサウンド、秀逸なソングライティング!カラフルで、キラキラと輝く楽曲。色んな可能性を秘めたバンドです
東京カランコロンのセカンド・シングルは、リード・トラックとしては初めて“いちろー”がメイン・ヴォーカルを務める「×ゲーム」。カランコロンサウンドにのせたいちろーの伸びのある透き通った声がすがすがしく、メッセージ性のある歌詞が背中を押してくれる。カップリングには既にライヴでも定評のある強烈なインパクトとキャッチーさがあるダンスナンバー「true! true! true!」
indigo la Endのデビュー・ミニ・アルバムは美濃隆章がレコーディング&ミキシングを担当。ある時はポップに、ある時はプログレシヴに、ある時はノスタルジックに、確固たる独自の世界を多様な音楽で紡ぎ出す
中央線から現れたポップロックバンドの新星“OTOTOI GROUP”!! The Mirraz、Veni Vidi Vicious、踊ってばかりの国、Czecho No Republicを輩出したmini muff recordsが3年振りに新人リリース!しかも、初の女性ヴォーカル・バンド
このDVDは2011年に満員の日比谷野外音楽堂で行われたワンマンライヴを中心に贈るDVD2枚組
奇妙礼太郎のソロ、ソロ・バンド、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、彼らの真骨頂ともいえるライヴの魅力が余すところなく入った臨場感あふれる1枚。ライヴでも人気の「機嫌なおしておくれよ」「君が誰かの彼女になりくさっても」はソロver. トラベルスイング楽団ver. どちらも収録
謎のゆるキャラ女性新人バンド、はこモーフ登場!サウンドは3ピースバンドにもかかわらず多彩で、往年のギター・ポップ的要素有り、「みんなのうた」的ほのぼの童謡ポップス的な要素有り、ひねりの効いた楽曲と声は摩訶不思議度500%。思わず何度も聴いてしまう
「夢」や「希望」では生きていけなかった人達へ。音楽を聴けなくなった人にこそ聴いてほしい“それでも世界が続くなら”のファースト・アルバムをタワレコ限定リリース。新しいポピュラー・ミュージックの形がここにあります
唯一無二の浮遊感で、遂には宇宙へと飛び立った「アンドロメダ」と「ねむろ」や「雪中花」などに続く、切なくもあたたかい感涙の名曲「Lost」を収めた渾身の2曲をパッケージ
2004年『空風街LIVE』DVDより8年ぶり、待望の空気公団ライヴDVD登場!東京西麻布スーパーデラックスで行われた最終公演をメインに、横浜、金沢、大阪、名古屋、西千葉、仙台のライヴを収録
ヒツジツキは、2005年12月に鴨川のほとりで決起。メンバーは神戸/大阪/京都の関西三都在住。窓辺の多重奏を唄う文学系スリーピースシープバンドである
本作は松江哲明監督×前野健太主演のドキュメンタリー映画『トーキョードリフター』の主題歌として書き下ろされた「トーキョードリフター(映画ver.)」がメインであるが、今までの前野健太のオリジナルアルバムとは一線を画している
6年半振りに活動を再開したヴィジュアル系/ミクスチャー系ロック・バンド、baroqueが、シングルを3タイトル同時リリース!同日にシングル3タイトルを収めた初回限定BOXもリリースします。
タワーレコード激プッシュ!全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする“タワレコメン”なのだっ!
シンセ、パッドで創るキラキラとしたエレクトロとギターロックの融合。アコースティックギターの繊細さと2本のエレキギタによる破壊力。世界の美しさと神秘性、人間の儚さと強さを歌いあげるあどけないヴォーカル。相反する二つの世界を自由に行き来するアグレッシブな16ビートとダンスビート。それらをポップに仕上げるメロディセンス。
洋楽ロックに影響を受けた攻撃的で重厚なサウンドに抜群のメロディ・センスが魅力のWHITE ASHのファースト・シングルとなるワンコイン・シングル『Paranoia』。2011年末には「COUNTDOWN JAPAN11/12」の最終日(12月31日)に出演が決定している。