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トップ > BEADY EYE新作『BE』発売記念!TOWER RECORDS CAFEのBGMが期間限定でBEADY EYE~BRIT POP一色に!

カテゴリ : SPECIAL FEATURE !   フロアNEWS

掲載: 2013年05月27日 18:38

更新: 2013年05月28日 18:53

文/ 渋谷店販促

リアム・ギャラガー率いるBEADY EYE通算2作目となる待望の新作『BE』が
いよいよ6/4(火)日本先行で入荷します!

そして渋谷店ではこの発売を記念して、
2FTOWER RECORDS CAFEのBGMを期間限定でBEADY EYE~往年のBRIT POPにしてしまいます!

題して
It's Getting Better!BRIT POP ANTHEMS @TOWER RECORDS CAFE

期間:6/4(火)~6/10(月)

先日発売された英音楽誌NMEにおいても、"THE 100GREATEST BRIT POP"なる特集が組まれるなど、
実はじわりと盛り上がりをみせているBRIT POP!90年代のUKを華々しく彩った(そして散っていった・・・)
楽曲をお食事とともにどうぞお楽しみください!

BRIT POPとは・・・
90年代の初頭に猛威を振るった<マッドチェスター・ムーブメント>が終息し、ニルヴァーナなどのグランジ勢の台頭によりUKロックは停滞の時代へ突入します。しかし、カート・コバーンが亡くなり、グランジが陰りを見せ始めた1994年、オアシスの衝撃的なデビューとブラーの3rdアルベム『パーク・ライフ』の大ヒットがシーンを一変させ、空前のブリット・ポップ・ムーブメントが巻き起こります。古き良き英国特有のメロディーはそれまでの停滞期からの脱出を祝福するかのようで、ジーンやシェド・ゼヴン、スーパーグラスやアッシュなど次々と新しいバンドが芽を出し活躍していきます。しかし、このムーヴメントは1997年のデーモン・アルバーンによる『ブリット・ポップは死んだ』発言とオアシスの3rdアルバム『ビィ・ヒァ・ナウ』の賛否がきっかけとなりわずか3年で終焉を迎えるのでした。

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