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ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)の68年クラブ・セッション・ライヴ音源!ジム・モリソンなどゲストと共演

掲載: 2018年06月21日 10:23

更新: 2018年06月21日 11:30

JIMI HENDRIX

ロック・ギターの革命児ジミ!英国での成功後、1968年・春の米国ツアー中にニューヨークのクラブで夜な夜なセッションを繰り広げたジミ。マニアには有名なジム・モリソンの飛び入りを含む1968年3月7日、17日のクラブ・セッションをかつてない高音質にて収録しています。ジミ自ら記録したとされるマスターは、録音時のバランスでヴォーカルが小さく、ジミのギターがラウドなのですが、その分、強烈なジミのギター・ワークを感じられます。ジム・モリソンも"Bleeding Heart"でブルースをシャウトしていますが、興が乗ってきて遂には四文字言葉連発の朗読調のパフォーマンスを始めます。そこにジミの「いま録音してるぜ」と生々しい声も聞こえジミがギターで即興で合わせていく様子は鳥肌もの!そのままジミはビートルズの“Tomorrow Never Knows”を弾き始めます。世紀の2大巨星がアドリブでジャムを進行させていく貴重な瞬間をとらえた音源です。インストながら強烈なソロが聴ける“Little Wing”も追加収録。ポール・バターフィールド、バディ・マイルズ、エルビン・ビショップ参加。

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