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M-Swift(エム・スウィフト)、7年振りのアルバム『Moving with The Changes』

タグ : ソウル/R&B

掲載: 2018年05月31日 16:47

M-Swift

松下昇平を中心とする音楽プロジェクト“M-Swift”。7年ぶりのオリジナル・アルバムは単身渡英しUK超豪華ゲスト陣を迎えロンドンで録音/制作。“M-Swift - The London Sessions”とプロジェクト名を変え、正にタイトルが示す通り大きく進化を遂げた、極上のネオソウル・ジャズ・アルバムここに完成!

ワールドワイドに活躍するM-Swiftこと松下昇平が単身渡英、UKトップミュージシャン達とセッション形式で作り上げた7年ぶりのアルバムがついにリリース!

2018年1月には先行第一弾シングルとして“Come on up for a while”をデジタル配信/7インチシングルをリリース。iTunesジャズ・シングルチャート第2位を記録した。5/9にはセカンドカットとしてNYで注目を浴びているシンガー/パーカッショニストのNatalie Oliveriをフィーチャーしたメロウなジャジーソウル“My City”、そしてスピリチュアルジャズの現代版をイメージし、ボコーダーサウンドと美しいピアノが際立つ“Spiritualizmic”をカップリングした7インチをリリース。

本作アルバムでは話題となったシングル曲以外にもIncognitoのメインヴォーカルを努めるVanessa Haynesや、ネオソウル界の貴公子Nate James、Joey Negroの楽曲にもフィーチャーされた女性シンガーShea Soul、元Simply Redのメンバーとして知られるSteve & Pete Lewinsonといった錚々たるゲストミュージシャンが華を添えている。

【参加メンバー】
Lex Cameron → Omarや、Janet Keyのコーラス、キーボディスト
Vanessa Haynes → インコグニートのメインヴォーカリスト
Shea Soul → Joey Negroにもフィーチャーされた女性シンガー
Steve Lewinson & Pete Lewinson → 元シンプリー・レッド メンバー
Nate James → ネオソウル界の貴公子
Tony Remy → U.K. トップギタリスト
Natalie Oliveri → NY注目のヴォーカル & パーカッショニスト