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アン・ヴォーグ(En Vogue)、約14年ぶりとなるアルバム『Electric Cafe』

タグ : ソウル/R&B

掲載: 2018年04月16日 10:46

En Vogue

後に90年代のガールズ・グループを代表するSWV、TLC、デスティニーズ・チャイルド等に多大な影響を与えたシーンのパイオニア的存在=アン・ヴォーグが約14年ぶりの新作を発表。

テリー・エリス、シンディ・ヘロン、マキシーン・ジョーンズ、ドーン・ロビンソンの4名で1989年に結成され、1990年にデビュー。プロデューサー・チーム“フォスター&マッケルロイ”のオーディションにより結成され、「Hold On」、「My Lovin'」、「Free Your Mind」、「Don't Let Go」等数々のヒット曲を生み、アルバム累計2,000万枚以上のセールスを誇るアン・ヴォーグ。3rdアルバム『EV3』発表後、ドーン・ロビンソンの脱退を皮切りに、メンバーの脱退&加入を繰り返し、解散。2008年の再結成以降もメンバーの出入りは続いたが、2016年新曲をリリース。2018年待望の新作をリリースする。

新生アン・ヴォーグとなるメンバーはオリジナル・メンバーのシンディ・ヘロン、テリー・エリスの2名に加え、2003年から2008年まで在籍、2012年から復帰したローナ・ベネットが再加入した3人編成となる。60年代を意識したサウンドにアン・ヴォーグらしいハーモニーが映える「Déjà Vu」「I'm Good」、最新曲「Have A Seat feat. Snoop Dogg」「Rocket」を含むアルバムとなる。