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ラトル&ベルリン・フィルのシベリウス:交響曲全集が待望のSACD化!

カテゴリ : ニューリリース  | タグ : 高音質(クラシック)  SACDハイブリッド(クラシック) 

掲載: 2017年10月11日 00:00

ラトル&BPOのシベリウス

ラトル&ベルリン・フィルのシベリウス全集が
待望のSACD化!

「ベルリン・フィル・レコーディングス」からサー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるシベリウス交響曲全集のSACD Hybrid盤が発売されます。ラトルは1981~1987年にかけてバーミンガム市交響楽団とシベリウスの全集をレコーディングしており、今回が2度目の全集録音となります。ラトルは子供の頃からイギリス人としてシベリウスに愛着があり、リバプール・フィルで指揮者としてデビューした際も、シベリウスの交響曲第5番を振っており、ラトルにとってシベリウスは特に思い入れのある作曲家のひとりであることがわかります。このベルリン・フィルとのシベリウス・チクルスは、2002年の首席指揮者就任からの希望であり、2015年シベリウス・イヤーにあわせて録音されました。
(キングインターナショナル)

『シベリウス:交響曲全集(5SACD Hybrid)』

【曲目】
[DISC1]
交響曲第1番 (37:39)
[DISC2]
交響曲第2番 (43:12)
[DISC3]
交響曲第3番 (28:17)
交響曲第4番 (36:50)
[DISC4]
交響曲第5番 (30:32)
[DISC5]
交響曲第6番 (29:13)
交響曲第7番 (21:48)

【演奏】
サー・サイモン・ラトル(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

【録音】
2014年12月18-20日(5番)
2015年1月28日~2月6日(1~4番)
2015年2月7~9日(5~7番)
録音場所:フィルハーモニー、ベルリン
[24bit/192kHz録音]
DSDマスタリング:オプティマル・メディア

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