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オーマンディ&フィラデルフィアのプロコフィエフ・アルバムが180グラム高品位アナログLPで復活!

カテゴリ : ニューリリース  | タグ : 高音質(クラシック)  クラシックLP 

掲載: 2017年09月12日 00:00

オーマンディ

オーマンディ&フィラデルフィアの名コンビがその絶頂期に米コロムビアへアナログ・ステレオ録音したプロコフィエフ・アルバムが180グラム高品位アナログLPで復活します。制作がグールドの1955年ゴルトベルク変奏曲のプロデューサーとして名高いハワード・スコットと、一連のホロヴィッツの録音を制作したトーマス・フロストというのも、米コロムビアの黄金時代を感じさせます。

このSpeakers Corner社のLPは、マスタテープからカッティングヘッドまで、純粋なアナログコンポーネントのみを使用してリマスタリングされています。まさにアナログの黄金時代の復活を高らかに歌い上げるような1枚となることでしょう。
(タワーレコード)

【収録曲目】
セルゲイ・プロコフィエフ
交響曲第1番 ニ長調 《古典交響曲》, op. 25
《キージェ中尉》組曲, op. 60
《3つのオレンジへの恋》, op. 33

ユージン・オーマンディ指揮
フィラデルフィア管弦楽団

録音:1961年3月、1962年12月、1963年2月、タウンホールとアスレチッククラブ、フィラデルフィア(PA)
制作:ハワード・スコット、トーマス・フロスト

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