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タスミン・リトル&ガードナーによるシマノフスキ&カルウォヴィチのヴァイオリン協奏曲集!(SACDハイブリッド)

カテゴリ : ニューリリース  | タグ : 高音質(クラシック)  SACDハイブリッド(クラシック) 

掲載: 2017年08月08日 00:00

リトル

知られざる作品の探求者として多くのコンチェルト・レパートリーを誇る英国の名女流ヴァイオリニスト、タスミン・リトルの新たな協奏曲録音は"ポーランド"のヴァイオリン協奏曲集!

2016/2017シーズンのコンサート・プログラムの1つでもあるシマノフスキのヴァイオリン協奏曲第2番を含む2曲に加え、Hyperionのロマンティック・コンチェルト・シリーズでの録音が稀代の名盤として人気を誇っていたカルウォヴィチの「ヴァイオリン協奏曲」の新録音バージョンも収録という嬉しいカップリング。
ミェチスワフ・カルウォヴィチ(1876ー1909)は、「若きポーランド」の一員として将来を嘱望されながらも32歳で早逝した天才作曲家。ポーランド国内では重要なレパートリーとして定着しながらも世界的には無名であった「ヴァイオリン協奏曲」を世に広めたタスミン・リトルが、10余年ぶりに録音しなおした新たなカルウォヴィチにご注目あれ!
「ウォルトンのヴァイオリン協奏曲(CHSA 5136)」でも見事な共演を果たした、エドワード・ガードナー&BBC交響楽団との演奏、そしてChandos SACDによる高音質録音もポイントです!
(東京エムプラス)
【曲目】
シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番 Op035
シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番 Op.61
カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲 イ長調 Op.8
【演奏】
タスミン・リトル(ヴァイオリン)
エドワード・ガードナー(指揮)
BBC交響楽団
【録音】
2017年1月4日-5日、ワトフォード・コロッセウム(イギリス)

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