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一青窈、オールタイム・ベスト・アルバム『歌祭文』が10月11日に発売

カテゴリ : ニューリリース 

掲載: 2017年08月02日 11:28

“ハナミズキ”“もらい泣き”他、人気曲を完全コンプリート!

一青窈


デビューから15年間の“軌跡”と“現在”を濃縮したオールタイム・ベストアルバム。代表曲をリリース順に収録したヒット曲満載のDisc.1「一青歌祭文 (ひとと・うたざいもん) 」。待望の新曲と近年の人気曲を詰め込んだDisc.2「新盤歌祭文 (しんばん・うたざいもん) 」。各Discに15周年を彩る15曲ずつ、計30曲収録。

 

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DISC1は「一青歌祭文」と題し、この10年で最もカラオケで歌われている国民的ヒット曲“ハナミズキ”、その存在を世に知らしめたデビュー曲“もらい泣き”他、TV番組や映画タイアップ曲を多数含む、耳馴染み深い人気楽曲をリリース順に収めた、まさに一青窈の「軌跡」を辿る1枚。

そしてDISC2「新盤歌祭文」は、新たに制作された、いきものがかり水野良樹の提供楽曲“七変化”(NHK-BS時代劇『伝七捕物帳2』主題歌)、BEGINの上地等と島袋優によるプロデュース曲“会いたかったのは僕の方”などの新曲、新録音源のほか、現在リバイバル映画化も話題のCX系ドラマ「昼顔」主題歌としてロングヒットを記録した“他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS”や今作で初CDパッケージ化となるタイアップ楽曲で構成。近年のヒット曲からファン待望の新曲まで一青窈の「現在(いま)」を伝える1枚となっている。

さらに、初回限定盤はアートディレクター永井裕明監修のもと、巨匠フォトグラファー藤井保の撮り下ろし写真を含む一青窈の歌詞世界を視覚で楽しめるアート歌詞ブック、そしてプラハ国立歌劇場管弦楽団との迫力あるコラボレート・コンサート映像を収録したDVD付とファン垂涎の内容。

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