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ショルティ没後20年&シカゴ響125年記念!『ショルティ&シカゴ響/デッカ録音全集』(108枚組)

カテゴリ : ニューリリース  | タグ : ボックスセット(クラシック) 

掲載: 2017年07月06日 00:00

ショルティ&シカゴBOX

幻の1974年録音バッハ:アリアが初CD化!
ショルティ没後20周年、シカゴ響結成125周年記念 108枚組CDボックス・セット
《ショルティ&シカゴ交響楽団/デッカ録音全集》

半世紀にわたりデッカの重要なアーティストであり続けたゲオルグ・ショルティ。シカゴ交響楽団との演奏は世界における最も有名な指揮者とオーケストラのパートナーシップと高く評価され、グラミー賞も数多く受賞しました。ショルティは生涯にわたりグラミー賞を33回受賞しましたが、そのうち24回はシカゴ交響楽団とともに受賞しました。この豪華な108枚組のCDボックス・セットは、ショルティの没後20周年とシカゴ交響楽団の結成125周年を併せて記念しての発売となります。

1970年3月にシカゴのメディナ・テンプルで行われたマーラーの第5交響曲の初期録音から、1997年3月にシカゴのオーケストラ・ホールで行われたショスタコーヴィチの交響曲第15番まで、ショルティとシカゴ響の録音すべてが収められています。
豪華な200ページに及ぶハードカバーの解説書(英語、ドイツ語)付き。その内容はショルティ夫人による序文、新しい回顧録(メッゾ・ソプラノのイヴォンヌ・ミントンと司会者で作家のハンフリー・バートンによる)、ショルティの楽譜とショルティとシカゴ響のパンフレットの複製付き。
(ユニバーサルIMS)

ショルティのアリア初出LP

【参考】J.S.バッハ:アリアの初出盤
(シカゴ交響楽団自主制作盤LP:廃盤)

今回のセットで注目されるのは《CD16》に収録された、1974年5月14&15日録音のJ.S.バッハ:アリア(管弦楽組曲第3番より)です。このアリアは名演・名録音で有名なストラヴィンスキー“春の祭典”と同じ日に、英デッカのカリスマ・エンジニア、ケネス・ウィルキンソンにより録音されました。今まで、1980年の第5回シカゴ交響楽団マラソン(年一度、地元FM局と60時間の募金活動をするもの)の一環として自主制作盤として作られたことがあるだけ、という極めて珍しい録音です。今回は初出以来、37年を経て初CD化となるものと思われます。

ショルティ&シカゴのRCA録音

【参考】ヴェルディ:レクイエムの初CD化の際のジャケット

また、BOXの最後の1枚《CD108》には、ショルティ&シカゴの唯一のRCA録音となったヴェルディのレクイエムが入っています。この録音は海外では評価が高く、米RCA(現ソニーミュージック)がCD化し、幾度となく再発売されました。日本では長く廃盤で、存在もわすれられがちでしたが、2016年に久しぶりに復活しました(SICC-2031)。今回『デッカ録音全集』に含まれたことで、いっそう注目されることでしょう。
(タワーレコード)

サー・ゲオルグ・ショルティ

プロフィール
サー・ゲオルグ・ショルティは20世紀に最も活躍した指揮者の一人で、ヨーロッパ、アメリカの音楽文化をリードしてきました。ピアノ、作曲、指揮をバルトーク、ドホナーニ、コダーイに学び、ピアニストとしてコンサート・デビューを果たしました。1937年にはザルツブルク音楽祭でトスカニーニの助手を務めました。最初のデッカへのレコーディングは1947年、デッカの特別なアーティストとして半世紀にわたり250を超える膨大な録音を残し、そのうちの45はオペラの全曲です。ショルティのシカゴ響との注目すべきパートナーシップは1954年に始まり、その時ショルティはラヴィニア音楽祭で初めてこのオーケストラを指揮しました。1956年リリック・オペラで客演のためにシカゴに戻り、1965年12月9日シカゴ、オーケストラ・ホールでデビューを果たしました。彼の音楽監督としての最初のコンサートは1969年9月でした。ショルティは22年間(1969年‐1991年)、音楽監督を務め、その後桂冠指揮者として7年間(1991年‐1997年)、死の直前までその活動を続けました。1971年に最初のツアーをスタートさせ、世界中にこのオーケストラの存在を広めた功績を忘れることはできません。

ショルティの幅広いレパートリーには、ヘンデルの『メサイア』、ハイドンの『創造』、ベルリオーズの『ファウストの劫罰』、リストの『ファウスト交響曲』、そしてまたショスタコーヴィチの『モーゼとアロン』のような20世紀の傑作なども見られます。シカゴ響とともに新しい作品に取り組み、現代作曲家を擁護し、マルティヌーのヴァイオリン協奏曲第1番、デル・トレディチの『最後のアリス』、ティペットの交響曲第4番と『ビザンティウム』、ルトスワフスキの交響曲第3番などの初演も行いました。
(ユニバーサルIMS)

収録予定

《CD 1》マーラー:1) 交響曲第5番、2) 歌曲集『子供の不思議な角笛』から withイヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)
【録音】1970年

《CD 2-3》マーラー:1) 交響曲第6番、2) さすらう若人の歌 withイヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)
【録音】1970年

《CD 4》マーラー:交響曲第7番
【録音】1971年

《CD 5》マーラー:交響曲第8番『千人の交響曲』 withヘザー・ハーパー(ソプラノ)、ルチア・ポップ(ソプラノ)、アーリーン・オジェー(ソプラノ)、イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、ヘレン・ワッツ(アルト)、ルネ・コロ(テノール)、ジョン・シャーリー=カーク(バリトン)、マルッティ・タルヴェラ(バス)、ウィーン少年合唱団、ウィーン楽友協会合唱団、ウィーン国立歌劇場合唱団
【録音】1971年

《CD 6-8》ベートーヴェン:ピアノ協奏曲1) 第1番、2) 第2番、3) 第3番、4) 第4番、5) 第5番『皇帝』 withヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
【録音】1972年(1, 2, 4)、1971年(3, 5)

《CD 9-11》ベートーヴェン:交響曲1) 第1番、2) 第2番、3) 第3番『英雄』、4) 『エグモント』序曲、5) 『コリオラン』序曲、交響曲6) 第4番、7) 第5番
【録音】1974年(1, 2, 5, 6)、1973年(3, 7)、1972年(4)

《CD 12-13》ベートーヴェン:1) 交響曲第6番、2) 『レオノーレ』序曲第3番、交響曲3) 第7番、4) 第8番【録音】1974年(1, 3)、1972年(2)、1973年(4)

《CD 14-15》
1) ベートーヴェン:交響曲第9番『合唱』 withピラール・ローレンガー(ソプラノ)、イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、スチュアート・バロウズ(テノール)、マルッティ・タルヴェラ(バス)、シカゴ交響合唱団
2) ウィリアム・マンによるサー・ゲオルク・ショルティへのインタビュー
【録音】1972年(1)、1975年(2)

《CD 16》ベルリオーズ:1) 幻想交響曲、2) 序曲『宗教裁判官』、3) ロッシーニ:『セビリアの理髪師』―序曲、4) J.S.バッハ:組曲第3番~アリア、5) スーザ:星条旗よ永遠なれ、6) スタッフォード・スミス:アメリカ国歌『星条旗』、7) ダウンズ:がんばれ、シカゴ・ベアーズ
【録音】1972年(1, 3)、1974年(2, 4)、1986年(5-7)

《CD 17》マーラー:大地の歌 withイヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、ルネ・コロ(テノール)
【録音】1972年

《CD 18》エルガー:1) エニグマ変奏曲、2) 演奏会用序曲『コケイン』
【録音】1974年(1)、1976年(2)

《CD 19》ストラヴィンスキー:春の祭典
【録音】1974年

《CD 20》1) ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲、2) シェーンベルク:管弦楽のための変奏曲
【録音】1977年(1)、1975年(2)

《CD 21》R.シュトラウス:1) ツァラトゥストラはかく語りき、2) ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら、3) ドン・ファン
【録音】1975年(1, 2)、1972年(3)

《CD 22》1) チャイコフスキー:交響曲第5番、2) ウェーバー:『オベロン』序曲
【録音】1975年(1)、1974年(2)

《CD 23》ドビュッシー:1) 牧神の午後への前奏曲、2) 海、3) ボレロ
【録音】1976年

《CD 24》チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』
【録音】1976年

《CD 25-26》ワーグナー:さまよえるオランダ人withノーマン・ベイリー(バス)、ジャニス・マーティン(ソプラノ)、ルネ・コロ(テノール)、マルッティ・タルヴェラ(バス)、ヴェルナー・クレン(テノール)、シカゴ交響合唱団
【録音】1976年

《CD 27》ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス withルチア・ポップ(ソプラノ)、イヴォンヌ・ミントン(メッゾ・ソプラノ)、マロリー・ウォーカー(テノール)、グウィン・ハウエル(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1977年

《CD 28》ワーグナー:序曲と前奏曲集
【録音】1972年-1977年

《CD 29》ブラームス:1) 交響曲第3番、2) 大学祝典序曲
【録音】1978年

《CD 30》ブラームス:交響曲第4番
【録音】1978年

《CD 31》ブラームス:ドイツ・レクイエム withキリ・テ・カナワ(ソプラノ)、ベルント・ヴァイクル(バリトン)、シカゴ交響合唱団
【録音】1978年

《CD 32》ヴェルディ:聖歌四篇 withシカゴ交響合唱団
【録音】1978年

《CD 33-34》ベートーヴェン:フィデリオ withヒルデガルト・ベーレンス(ソプラノ)、ペーター・ホフマン(テノール)、ハンス・ゾーティン(バス)、テオ・アダム(バス・バリトン)、シカゴ交響合唱団
【録音】1979年

《CD 35》ブラームス:交響曲第1番
【録音】1979年

《CD 36》ブラームス:1) 交響曲第2番、2) 悲劇的序曲
【録音】1979年(1)、1978年(2)

《CD 37》ブルックナー:交響曲第6番
【録音】1979年

《CD 38》ブルックナー:交響曲第5番
【録音】1980年

《CD 39》マーラー:交響曲第2番『復活』 withイソベル・ブキャナン(ソプラノ)、ミラ・ザーカイ(アルト)、シカゴ交響合唱団
【録音】1980年

《CD 40》1) ムソルグスキー:展覧会の絵、2) ラヴェル:クープランの墓
【録音】1980年

《CD 41》デル・トレディチ:最後のアリス withバーバラ・ヘンドリックス(ソプラノ)
【録音】1980年

《CD 42》バルトーク:1) 管弦楽のための協奏曲、2) 舞踏組曲
【録音】1981年

《CD 43-44》ベルリオーズ:ファウストの劫罰 withフレデリカ・フォン・シュターデ(メッゾ・ソプラノ)、ケネス・リーゲル(テノール)、ジョゼ・ヴァン・ダム(バス)、マルコム・キング(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1981年

《CD 45》ブルックナー:交響曲第4番『ロマンティック』
【録音】1981年

《CD 46-47》ハイドン:天地創造 withノーマ・バロウズ(ソプラノ)、リュディガー・ヴォーラーズ(テノール)、ジェイムズ・モリス(バス)、シルヴィア・グリーンバーグ(ソプラノ)、ジークムント・ニムスゲルン(バス)
【録音】1981年

《CD 48-49》マーラー:交響曲第3番 withヘルガ・デルネシュ(ソプラノ)、グレン・エリン少年合唱団、シカゴ交響女声合唱団
【録音】1982年

《CD 50》マーラー:交響曲第9番
【録音】1982年
                                
    
《CD 51》モーツァルト:交響曲1) 第38番、2) 第39番
【録音】1982年

《CD 52》プロコフィエフ:1) ロメオとジュリエット(抜粋)、2) 交響曲第1番『古典』
【録音】1982年

《CD 53》1) ベルグ:ヴァイオリン協奏曲、2) バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第1番 withチョン・キョンファ(ヴァイオリン)
【録音】1983年

《CD 54》ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』
【録音】1983年

《CD 55》マーラー:交響曲第1番『巨人』
【録音】1983年

《CD 56》マーラー:交響曲第4番
【録音】1983年

《CD 57-58》ヘンデル:メサイア withキリ・テ・カナワ(ソプラノ)、アンヌ・イェヴァング(アルト)、キース・ルイス(テノール)、グウィン・ハウエル(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1984年

《CD 59-60》シェーンベルク:モーゼとアロン withフランツ・マツーラ(バス・バリトン)、フィリップ・ラングリッジ(テノール)、オーゲ・ハウグランド(バス)、バーバラ・ボニー(ソプラノ)、シカゴ交響合唱団、グレン・エリン少年合唱団員
【録音】1984年

《CD 61》チャイコフスキー:交響曲第4番
【録音】1984年

《CD 62》ブルックナー:交響曲第9番
【録音】1985年

《CD 63》1) チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番、2) ドホナーニ:童謡主題による変奏曲 withアンドラーシュ・シフ(ピアノ)
【録音】1985年

《CD 64》メンデルスゾーン:交響曲1) 第3番『スコットランド』、2) 第4番『イタリア』
【録音】1985年

《CD 65》ベートーヴェン:交響曲1) 第5番『運命』、2) 第4番
【録音】1986年(1)、1987年(2)

《CD 66》ベートーヴェン:交響曲第9番『合唱』 withジェシー・ノーマン(ソプラノ)、ラインヒルト・ルンケル(アルト)、ロベルト・シュンク(テノール)、ハンス・ゾーティン(バス)
【録音】1986年

《CD 67》ブルックナー:交響曲第7番
【録音】1986年

《CD 68》リスト:ファウスト交響曲
【録音】1986年

《CD 69》チャイコフスキー:1) 大序曲『1812年』、2) 幻想序曲『ロメオとジュリエット』、3) 組曲『くるみ割り人形』
【録音】1986年

《CD 70-72》J.S.バッハ:マタイ受難曲 withキリ・テ・カナワ(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・ フォン・オッター(アルト)ハンス・ペーター・ブロホヴィッツ(テノール)、オラフ・ベーア(バス)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、トム・クラウゼ(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1987年

《CD 73》ベートーヴェン:1) 交響曲第6番『田園』、2) 『レオノーレ』序曲第3番
【録音】1988年

《CD 74》ベートーヴェン:交響曲1) 第7番、2) 第8番
【録音】1988年

《CD 75》チャイコフスキー:1) 交響曲第5番、2) 組曲『白鳥の湖』
【録音】1987年(1)、1988年(2)

《CD 76》バルトーク:1) 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽、2) ディヴェルティメント、3) 『中国の不思議な役人』組曲
【録音】1989年(1)、1990年(2, 3)

《CD 77》ベートーヴェン:交響曲1) 第1番、2) 第2番
【録音】1989年(1)、1990年(2)

《CD 78》ベートーヴェン:1) 交響曲第3番『英雄』、2) 『エグモント』序曲
【録音】1989年

《CD 79》ショスタコーヴィチ:交響曲第8番
【録音】1989年

《CD 80》ヴェルディ:合唱曲集 withシカゴ交響合唱団
【録音】1989年

《CD 81-82》J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調 withフェリシティ・ロット(ソプラノ)、アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ)、ハンス・ペーター・ブロホヴィッツ(テノール)、ウィリアム・シメル(バリトン)、グウィン・ハウエル(バス・バリトン)、シカゴ交響合唱団
【録音】1990年(ライヴ)

《CD 83》ブルックナー:交響曲第8番
【録音】1990年(ライヴ)

《CD 84》マーラー:交響曲第5番
【録音】1990年(ライヴ)

《CD 85》ショスタコーヴィチ:交響曲第10番
【録音】1990年(ライヴ)

《CD 86》ブルックナー:交響曲第2番
【録音】1991年

《CD 87》ドビュッシー:1) 夜想曲、2) 海、3) 牧神の午後への前奏曲
【録音】1990年(1, 3)、1991年(2)(3:ライヴ)

《CD 88-89》ヴェルディ:オテロ withキリ・テ・カナワ(ソプラノ)、ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)、アンソニー・ロルフ・ジョンソン(テノール)、レオ・ヌッチ(バリトン)、シカゴ交響合唱団
【録音】1991年

《CD 90》1) ベルリオーズ:幻想交響曲、2) リスト:交響詩『前奏曲』
【録音】1992年(ライヴ)

《CD 91》ブルックナー:交響曲第3番
【録音】1992年

《CD 92-93》ハイドン:オラトリオ『四季』 withルート・ツィーザク(ソプラノ)、ウーヴェ・ハイルマン(テノール)、ルネ・パーペ(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1992年(ライヴ)

《CD 94-95》ハイドン:オラトリオ『天地創造』 withルート・ツィーザク(ソプラノ)、ヘルベルト・リッペルト(テノール)、アントン・シャリンガー(バリトン)、ルネ・パーペ(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1993年

《CD 96》ハンガリー曲集
【録音】1993年(ライヴ)

《CD 97》ストラヴィンスキー:1) ペトルーシュカ、2) カルタ遊び
【録音】1993年

《CD 98》ブルックナー:交響曲第0番
【録音】1995年(ライヴ)

《CD 99》ブルックナー:交響曲第1番
【録音】1995年

《CD 100》ショスタコーヴィチ:交響曲第13番『バビ・ヤール』 withセルゲイ・アレクサーシキン(バス)、アンソニー・ホプキンス(朗読)、シカゴ交響男声合唱団
【録音】1995年

《CD 101-104》ワーグナー:ニュルンベルクのマイスタージンガー withジョゼ・ヴァン・ダム(バリトン)、アラン・オピー(バス)、ルネ・パーペ(バス)、ベン・ヘップナー(テノール)、カリタ・マッティラ(ソプラノ)、シカゴ交響合唱団
【録音】1995年(ライヴ)

《CD 105》ムソルグスキー:1) 『ホヴァンシチナ』―前奏曲、2) 死の歌と踊り、3) ショスタコーヴィチ:交響曲第15番 withセルゲイ・アレクサーシキン(バス)
【録音】1997年

《CD 106》ストラヴィンスキー:1) 3楽章の交響曲、2) 交響曲ハ調、3) 詩篇交響曲
【録音】1993年(1)、1997年(2, 3)

《CD 107》ティペット:1) 交響曲第4番、2) ビザンティウム、3) チャールズ皇太子の誕生日のための組曲
【録音】1979年(1)、1991年(2)1981年(3)

《CD 108》ヴェルディ:レクイエム withレオンティン・プライス(ソプラノ)、ジャネット・ベイカー(メッゾ・ソプラノ)、ヴェリアーノ・ルケッティ(テノール)、ジョゼ・ヴァン・ダム(バス)、シカゴ交響合唱団
【録音】1977年

【演奏】ゲオルク・ショルティ(指揮) シカゴ交響楽団

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