こんにちは、ゲスト

ショッピングカート
  • Check

注目アイテム詳細

今なら10%オフ!バッド・ブレインズのドキュメンタリー映画が映像作品化

タグ : PUNK/EMO 

掲載: 2017年03月13日 16:01

更新: 2017年03月14日 09:00

初回盤はTシャツ(Mサイズ)を同梱した特製BOX仕様!

13_0106_01

1976年ワシントンDCにて結成、当初はジャズ、フュージョンバンドとしてスタートするも、1978年、セックス・ピストルズ、ダムドなどのロンドンパンクの影響を浴び、ラモーンズの4thアルバム『ROAD TO RUIN』収録の楽曲「BAD BRAIN」から得た名に改名し生まれ変わったBAD BRAINS。そのあまりに激しいライヴにより、ワシントンDCのライヴハウスシーンから締め出しを食らったという凄まじい伝説や、パンクとレゲエを縦横無尽に行き来するという唯一無二のスタイルを確立してその後の多くのバンドに絶大な影響を与え続けている、アメリカのロック史にその名を刻む重鎮バンドである。本作はそんなBAD BRAINSの2007年のツアーの模様を軸に、バンドの歴史も追っていく、同バンド史上初のドキュメンタリー映画。監督はマンディ・スタイン、製作・編集はタイラー・ハビーが担当。2007年頃から本作の制作のニュースは出回っており、5年を経て2012年に完成、米国各地の映画祭で上映されていたが、何故か日本には輸入されてこなかった。なお、BAD BRAINSの「PAY TO CUM」がオープニングで登場する映画『AMERICAN HARDCORE』(2006年)を手掛けたポール・ラックマンから提供された貴重な80年代のライヴ映像とともに、BAD BRAINSの楽曲が計45曲全篇にちりばめられている。初回限定盤はオリジナルTシャツ(Mサイズ)とリーフレットを同梱した特製BOX仕様で発売。

 

ページの先頭へ

TOWER RECORDS ONLINEに掲載されているすべてのコンテンツ(記事、画像、音声データ等)はタワーレコード株式会社の承諾なしに無断転載することはできません。
情報の一部はRovi Corporation.、japan music data、(株)音楽出版社より提供されています。
タワーレコード株式会社 東京都公安委員会 古物商許可 第302191605310号

Tower Records Japan Inc.