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タワレコ先行リリース!ANATAKIKOU、5年振りとなるニュー・アルバム

タグ : J-インディーズ 

掲載: 2017年01月05日 14:39

どんなときもただただオリジナリティ(壁と壁が交差してここだけの隅をつくること)を意識、追求し続けてきた耽美ポップス最優先野郎のANATAKIKOUが5年の歳月を経て、超絶にチャーミングな大傑作 6枚目のアルバム『3.2.1.O』(さん.にー.いち.まる)登場!ゲストボーカルには、ニュー・アルバム 『ひと』が大好評発売中の気鋭アーティスト YeYeを、サウンドエンジニアには、boredoms、SiM、Rottengraffty、グッドモーニングアメリカ,そしてBABY METALを手がける原巧一氏を迎えた、渾身の新音源。

 



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ANATAKIKOUの音楽を「ひねくれPOP」と言いいきってしまうことは簡単だ。
だけれども僕にはそれだけでは言葉足らず。松浦くんの作る楽曲には絶妙な「和」のセンスがとても洗練された形で織り込まれています。だから僕は彼の音楽のとりこになってしまうのです。どこまでも我が道を突っ走ってほしい。心からそう思える、それが僕にとってのANATAKIKOUです。 堀込泰行

ANATAKIKOUの新譜を聴くのはいつも幸せです。僕にとって志村けんさんの変なおじさんが唱える「だっふんだ」という魔法の言葉にANATAKIKOUは似ていて、歌を聴くたび、いつも変だという事を発見させられます。そこが毎回クセになるんです。ホント最高のストレンジポップミュージック☆ 桃野陽介(モノブライト)

ANATAKIKOUの音楽の多くは整理しきれない感情が化けて音楽の形になっているのかもしれない。そしてきっといつまでもそのメロディや詩が僕に取り憑く。「いついつであう」を聴くとそんな風に思ってしまいます。 澤部渡(スカート)

惚れぼれするほどヒネくれてて、うんざりするほどロマンチック。ロックのように破壊的ではなく、ジャズほどは洗練されていない、絶妙な歪さやいなたさを耳障りのよい中毒性へと昇華させる、ANATAKIKOUという名のポップス変換装置、ここにあり! 井口啓子

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■ANATAKIKOU プロフィール
2001年、大阪にて3人で結成。メンバーの脱退を経て、現在は松浦正樹主宰によるバンド。ba&cho 杉村美奈(ex ママスタジヲ) 、key 藤井学(The Miceteeth)、dr&cho 山口実紗(ex サルバ通り)、prog クマノツヨシ(nifu)、key&vo 103CA(印象派 / ex ANAGUMA)と共に精力的にライヴを繰り広げている。※ライヴによって編成が異なります。ビクターベイブスターから4枚のアルバムと2枚のシングル、P-VINEから5枚目のアルバムをリリース。2015年2月公開の映画『味園ユニバース』で演奏された“今日も明日も”収録のマキシシングル『Release You!』(HP通販&ライブ会場限定)は好評により完売!
2016年、HIKEより5年振り6枚目のアルバム『3.2.1.O』をリリース!

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