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ケント・ナガノ&モントリオール交響楽団2014年来日記念盤『唱歌~日本の子供の歌』

カテゴリ : ニューリリース 

掲載: 2014年08月28日 17:19

ケント・ナガノ(指揮)

ケント・ナガノ&モントリオール交響楽団2014年来日公演情報!

来る10月、ケント・ナガノとモントリオール交響楽団が日本ツアーを行います!
来日記念盤となる「唱歌 ~ 日本の子供の歌」にご注目下さい!

2014.10.10(金)東京 東京芸術劇場
2014.10.11(土)福井 ハーモニーホールふくい
2014.10.12(日)京都 京都コンサートホール
2014.10.13(月)神奈川 横須賀芸術劇場
2014.10.15(水)福島 郡山女子大建学記念講堂
2014.10.16(木)東京 サントリーホール
2014.10.18(土)北海道 札幌コンサートホールKitara

ケント・ナガノ&モントリオール&ディアナ・ダムラウ~歌唱 日本の子供の歌

2006年9月にモントリオール交響楽団(OSM)の第8代音楽監督に就任したケント・ナガノが、長きにわたり温め続けてきた日本の子供の歌「唱歌集」が遂に実現!
「唱歌集」でケント・ナガノ&OSMとコンビを組み、共に日本の心を歌うのは、ドイツが誇るコロラトゥーラ・ソプラノ、ディアナ・ダムラウ!
妻が娘に歌っていた日本の童謡、子守歌を聴き、その情緒あふれる旋律、歴史に感銘を受けたケント・ナガノ。2010年には本拠地モントリオールで、自身のルーツである日本の文化、神秘をテーマとしたコンサート『Les Mysteres du Japon』を実現させている。
ディアナ・ダムラウ、モントリオール児童合唱団、そしてケント・ナガノ&OSMの「唱歌集」のオーケストレーション&アレンジを担当したのは、フランス、トゥールーズ出身でグラミー賞受賞作曲家のジャン=パスカル・バンテュス(1966-)。
様々な文化が一つとなることで現実のものとなったケント・ナガノの想い。ダムラウと児童合唱の純真無垢な歌声が、日本の心を世界へと広げてゆく――。
(東京エムプラス)

【収録曲】
ジャン=パスカル・バンテュス編曲:
七つの子
雨降りお月さん
早春賦
青い目の人形
月見草の花
十五夜お月さん
花かげ
夕焼け小焼け
春よ来い
隅田川
赤とんぼ
赤い靴
朧月夜
夏は来ぬ
花嫁人形
《ちんちん千鳥》による管弦楽幻想曲
浜千鳥
どこかで春が
ちんちん千鳥
砂山
さくら
あの町この町
【演奏】
ケント・ナガノ(指揮)
モントリオール交響楽団、
モントリオール児童合唱団
ディアナ・ダムラウ(ソプラノ)

Diana Damrau copyright Rebecca Fay_s

ディアナ・ダムラウ(ソプラノ):photo by Rebecca Fay

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(東京エムプラス)

【収録曲】
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番ト短調 Op.40(1926年原典版)
スクリャービン:プロメテウス ~ 火の詩 Op.60
【演奏】
アラン・ルフェーヴル(ピアノ)
ケント・ナガノ(指揮)
モントリオール交響楽団
モントリオール交響合唱団
【録音】
2011年9月 メゾン・サンフォニーク・ド・モントリオール(カナダ)

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