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特集

MY BEST 5――葵&涼平 incl.アヤビエメガマソ

カテゴリ : スペシャル 

掲載: 2012年01月04日 18:01

更新: 2012年01月04日 18:01







No.1 moumoon 『15 Doors』 avex trax

No.2 槇原敬之 『Heart to Heart』 Buppu

No.3 JUJU 『DELICIOUS』 ソニー

No.4 サカナクション 『DocumentaLy』 ビクター

No.5 葵from彩冷える 『ONE』 徳間ジャパン



No.1~5について

トップ5を選ばせてもらいました。どれも邦楽ですが、僕の生活を彩ってくれた作品たちです。第5位は自分の作品ですが、ソロとしては初のアルバム。〈決意表明〉であり、自分の音楽人生のなかでとても大切な存在になるので選びました。サカナクションはテンションを上げたい時に、JUJUは夜のムーディーな微睡みに、マッキーはちょっと心が疲れたり弱ってしまった時に、moumoonは移動の時によく聴きます。順位をつけるのはあまり好きではないのですが、自分の生活のなかでの聴く頻度で選びました!!



 

 

涼平



No.1 MEMORY TAPES 『Player Piano』 Something In Construction

No.2 the band apart 『Scent of August』 asian gothic

No.3 white white sisters 『spectrachroma』 PCI

No.4 TK from 凛として時雨 「film A moment」 ソニー

No.5 ARCTIC MONKEYS 『Suck It And See』 Domino



No.1~5について

5枚とも、とても素敵な作品です。メモリー・テープスは、自分にはない明るく抜けた切なさをうらやましく思いながら、the band apartはツアーの移動中に夜の高速道路を見ながら、white white sistersは自分の粗雑な楽曲制作を反省しながら、TK from 凛として時雨は雨の日に惚けながら、アークティック・モンキーズは自由な方向性とメロンコリーなロックへの憧れを持ちながら、よく聴いています



 

PROFILE/葵&涼平 incl.アヤビエメガマソ


ロック・バンド、彩冷えるのヴォーカル・葵と、同バンドを2006年に脱退した涼平(ギター)が2010年に再会/始動したユニット。2011年は2月に4形態のシングル“モノクローム”を発表し、ツアーを開催。また、葵はソロとしてアルバムを2枚とシングル/ライヴDVDを1枚ずつ、涼平は現在所属するメガマソとしてもアルバムを1枚送り出している。2012年は、2月15日に葵&涼平としてのファースト・フル・アルバム『情景ならびに喉、指先。』(fais un rave)をリリース予定。3月からの春ツアーも決定している。

 

インタビュー

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