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カテゴリ : キャンペーン

掲載: 2018年07月04日 12:00

BTS (防弾少年団)の世界的な活躍やTWICEの日本デビューなど、2017年の年末から注目を集めたK-POP。テレビや雑誌などでも大々的に取り上げられ、今まで関心のなかった人々をも巻き込みジャンル自体が大きな盛り上がりを見せました。また今期はチャートの常連に加え、NCTやSF9、JBJなどランキング上位に新しい顔ぶれも登場し、次世代アーティストへの期待も高まるチャートになっています。(K-POPからは、国内アルバムTOP10、輸入アルバムTOP10、シングルTOP10を発表いたします)。

 

国内アルバムは、世界的な人気を裏付けるようにBTS (防弾少年団)がダントツの1位。2位にはWanna Oneのタイトル曲を手掛けたフイが在籍するPENTAGONがランクイン。タワーレコードとのコラボショップを出店したEXOや、東京タワーとのコラボも話題となったSHINeeなども話題になりました。

 

【1位】BTS (防弾少年団)『FACE YOURSELF』

 

【2位】PENTAGON『Violet』

 

【3位】EXO『COUNTDOWN』

 

【4位】SHINee『SHINee THE BEST FROM NOW ON』

 

【5位】EXO-CBX『MAGIC』

 

【6位】MONSTA X『PIECE』

 

【7位】NCT 127『Chain』

 

【8位】JUNHO (From 2PM)『Winter Sleep』

 

【9位】CHANSUNG (From 2PM)『Complex』

 

【10位】Jun. K (From 2PM)『NO TIME』