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ライド (Ride)、スロウダイヴ (Slowdive) ほか〈感涙!大復活キャンペーン〉

カテゴリ : キャンペーン 

掲載: 2017年06月13日 17:53

HOSTESS

 

イギリスの伝説的シューゲイザー・バンド、ライドの21年ぶりの新アルバム発売に合わせ、「感涙!大復活キャンペーン」開催!期間中に対象商品を購入するとタワーレコード限定『アーティスト・ロゴステッカーシート』を先着でプレゼント!

【期間】2017年6月16日(金)~7月31日(月)
※特典がなくなり次第終了となります。

【特典】先着:アーティスト・ロゴステッカーシート

HOSTESS

 

対象商品

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【Ride/ライド】
マーク・ガードナー(G,Vo)、アンディ・ベル(G,Vo)、スティーヴ・ケラルト(B)、ローレンス・コルバート(Dr.)の4人で結成され、英クリエイション・レコードから90年に1月に「Chelsea Girl」を含むEP『ライド EP』でデビュー。同年10月に待望のフル・アルバム『ノーホエア』をリリース、92年2ndアルバム『ゴーイング・ブランク・アゲイン』、94年3rdアルバム『カーニバル・オブ・ライト 』をリリースしたが、95年に4thアルバム『タランチュラ』の発表を待たずに、グループは解散。 01年に一時的な再結成もあったが、14年に19年ぶりとなる本格的な再結成を発表し、ここ日本でもFUJI ROCK'15に出演、さらに秋の単独公演も行なっていた。17年2月、突如20年ぶりとなる新曲を公開。その後、同年6月にニュー・アルバム『ウェザー・ダイアリーズ』が発売されることが決定した。

 

 

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【At The Drive In/アット・ザ・ドライヴ・イン】
1993年、アメリカ合衆国テキサス州エル・パソにて結成。初期メンバーはジム・ワード、ジャレット・レン、セドリック・ビクスラー、キーリー・デイビス、バーニー・リンコン。その後いくたびかのメンバー交代が行われ、現在はセドリック・ビクスラー(ヴォーカル)、オマー・ロドリゲス・ロペス(ギター)、ポール・ヒノジョス(ベース)、トニー・ハジャー(ドラム)、キーリー・デイビス(ギター)で活動。1996年にデビュー作『アクロバティック・テナメント』を発表。バンドはアルバムごとに進化を遂げ、2000年にメジャー・デビューアルバム『リレーションシップ・オブ・コマンド』を発表。イギー・ポップのゲスト参加などで大きな話題を呼び、SPIN誌の『過去30年で最も優れたアルバム300(1985-2014)』、Kerrang!誌『21世紀の最優秀アルバム50』に選出されるなど、数々の有名音楽媒体で称賛された。2001年に活動休止。2017年、5月ニューアルバム『インターアリア』を発表。同年9月にジャパン・ツアーを行うことを発表した。

 

 

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【Slowdive/スロウダイヴ】
1989年に結成、ニール・ハルステッドとレイ チェル・ゴスウェルを中心とするイングランド の5人組オルタナティヴ・ロックバンド。90年代シューゲイザーを代表するバンドとして名を 馳せている。91年にアルバム『ジャスト・フ ォー・ア・デイ』でデビュー。93年にリリース した2nd『スーヴラク』にはブライアン・イーノも参加し、話題となった。95年にこれまでと は異なるミニマルな音作りで、アンビエントや エレクトロニカからの影響が濃い3rdアルバム 『ピグマリオン』をリリースした後、バンドは 解散。それぞれ別の音楽活動を経て、19年 ぶりに再結成。同年のフジロックでの初来日は伝説的な公演となった。そしてこの度、22 年ぶりとなる新曲「Star Roving」を公開、ついに新作を
リリースする。

 

 

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Minor Victories

 

【Minor Victories /マイナー・ビクトリーズ】
スロウダイヴのレイチェル・ゴスウェル、エディターズのジャスティン・ロッキー、モグワイのスチュアート・ブレイスウェイト、そしてジャスティンの兄弟でフィルム・メイカーのジェイムス・ロッキー(Hand Held Cine Club)で結成されたバンド。2015年夏にその存在が明らかになり、アルバム制作がスタート。2016年6月、サン・キル・ムーンやトワイライト・サッドらが参加した1stアルバム『マイナー・ビクトリーズ』を発表。17年1月にはオリジナル・アルバムをオーケストラ+インストゥルメンタル的に解釈『オーケストラル・バリエーションズ』を発表した。

 

 

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【American Football /アメリカン・フットボール】
オーウェンことマイク・キンセラ率いるエモ界のレジェンド、アメリカン・フットボール。98年にEP、99年にアルバムを1枚ずつリリースし、解散。しかし、それだけでエモ・シーンに決定的な足跡を残し、今なおフォロワーが絶えない伝説的バンドだ。14年、奇跡のリユニオンを果たした。そして15年6月、満を持して来日。6月29日の東京・渋谷 TSUTAYA O-EAST公演のソールドアウトを受けて、翌30日に追加公演を実施するほどの大反響だった。2016年10月、17年ぶりとなる新作『アメリカン・フットボール』を発表。17年6月、 Hostess Clubでジャパン・ツアーが決定。現在のライナップは、マイク・キンセラ(vocals, guitar)、スティーヴ・ラモス(drums, trumpet)、スティーヴ・ホームズ(guitar)、ネイト・キンセラ (bass)

 

 

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OWEN

 

【Owen /オーウェン】
アメリカン・フットボールのフロントマン、マイク・キンセラのソロ・プロジェクト。兄のティム・キンセラと共にシカゴにおけるインディーロックシーンの重鎮的な存在であり、アメリカン・フットボールを率い、近年ではTheir/They’re/Thereの結成、以前組んでいたバンド、キャップン・ジャズ、オウルズも再結成し、話題となった。オーウェンとしてのソロ活動は2001年より始め、これまでに8枚ものアルバムをリリースしている。また、14年にリリースした全曲カヴァー・アルバム『アザー・ピープルズ・ソングス』ではパンク・ロックバンドの楽曲をカヴァーし、再結成したバンドではドラマーも務め、彼の才能が再評価されることとなった。16年7月にソロ9作目『ザ・キング・オブ・ワイズ』を<Wichita>より発表した。

 

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