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坂本龍一、8年振りのオリジナル・アルバム『async』発売!

掲載: 2017年03月24日 14:00

坂本龍一最新作品情報

坂本龍一の8年振りとなるオリジナル・アルバム『async』が発売!

「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくない」という坂本龍一の意向により、発売直前まで音源や内容が全く明かされず、ファンによる「予習」と「予想」で期待値がさらに高まっていたニュー・アルバムが待望のリリース!

「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくない」と感じた作品はどんなものなのか、なぜそう感じたのか。実際に音を聴き、体感し、想いを巡らせてお楽しみください。

 

※アナログLPは5月17日発売!

 

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坂本龍一アーカイヴ「Year Bookシリーズ」の第3弾となる『Year Book 1980-1984』は、1980-1984年の貴重な音源を収録。この時期、坂本龍一は「戦場のメリークリスマス」を制作する傍ら、アングラとも称されるジャンルの音楽にも積極的に取り組んでいた時期でもある。京都会館、神奈川芸術祭、B-2 Unitsのライブ録音など初パッケージ化される曲の宝庫。

 

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映画『怒り オリジナル・サウンドトラック [Blu-spec CD2]』

日本映画史に残るであろう衝撃作! 日本を代表する俳優が集結し、重厚なストーリーと秀逸な演技に圧倒されっぱなしの142分。信じることの難しさを改めて思い知らされる。愛した人は犯人なのか…それぞれの"怒り"とは…。観終わった後の心のザワつき感も、もの凄い。最初はヒンヤリとした不安を掻き立てるような不協和音を多用したメロディ、ラストは映画から発せられる慟哭、悲しみ、怒りを優しく癒し、包み込んでくれる坂本龍一の美しい音楽。ミニマル的手法を駆使し、同じフレーズを繰り返しながら次第に何気なく変わっていく。心に深く残る美しいメロディは、映画を観終わっても聴いていたい。intoxicate (C)上村友美絵。

 

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坂本龍一、渡辺香津美『東京ジョー (+2)<タワーレコード限定>』

YMOやKYLYN などでの共演が有名な二人の音楽家、坂本龍一と渡辺香津美が共演した音源を集め、1982年に発売された企画アルバム。ボーナストラックには二人が共演した音源で、渡辺香津美『OLIVE'S STEP』(1977) より""MOVIN' NOZZLE""、ラジオ番組の企画アルバム『Hi-phonics』より""DRAGOON""が追加収録されている。2014年最新マスタリング 。

 

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坂本龍一&カクトウギ・セッション『サマー・ナーヴス [Blu-spec CD2]』

坂本龍一が中心となり、ジャズフュージョン系VSジャパニーズ・ロック系ミュージシャンが繰り広げる"カクトウギ・セッション"。小原礼、高橋ユキヒロ、鈴木茂、松原正樹、大村憲司、アブドゥーラ・ザ・"ブッシャー"(渡辺香津美)に、バックグラウンド・ボーカルで山下達郎、吉田美奈子、矢野顕子、イブが参加。当初、教授にソニーから企画がもちかけられた時点では、ボサノヴァでアルバム1枚ということだったが、教授はレゲエアルバムに逆提案。結果出来上がったのがフュージョン的で、超POPな「夏の神経症」と言う意味のこのアルバム。オリジナル発売日 1979年6月21日 2005年リマスター

 

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坂本龍一『未来派野郎』

「エスペラント」につづく「未来派野郎」は速度、機械、戦争をテーマにし、マリネッティの未来派にインスパイアーされたもの。教授ならではのシンセ・サウンドが堪能できるアルバムに仕上がっている。この頃からボーカルをたてることが多くなった。

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坂本龍一『千のナイフ<完全生産限定盤>』

YMO=テクノサウンドの原点がここに!坂本龍一、細野晴臣、山下達郎、渡辺香津美、高橋悠治・・・。その後、ビッグネームとなったアーティストたちが、1978年に集結して創り上げた歴史的な一枚!

 

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坂本龍一『B-2 Unit』

YMO活動中の1980年に発表した、坂本龍一のアルバム。Matumbiのデニス・ポーヴェル、XTCのアンディ・パートリッジ、大村憲司参加による、全8曲を収録。ミュージック・コラージュの手法を取り入れた作品。

 

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坂本龍一『音楽図鑑 -2015 Edition-<初回完全限定生産盤>』

坂本龍一、通算4作目のソロ・アルバム『音楽図鑑』(1984年作)の2015年デジタル・リマスター盤。ライヴでたびたび演奏されるキャッチーなナンバー「TIBETAN DANCE」、"こどもの音楽再生基金"のテーマ曲として演奏される「ETUDE」はじめ、多彩で多様な名曲が満載。未発表曲などを多数収録したディスク2との2枚組。

 

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坂本龍一『THREE』

坂本龍一の代表曲をピアノ、ヴァイオリン、チェロのために新たにアレンジした、1996年発売『1996』以来のトリオ・アルバム。チェロにはオリジナル・メンバーで、坂本の朋友であるジャキス・モレレンバウム、ヴァイオリンにはオーディションで採用した新しい才能、ジュディ・カンを起用。

 

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坂本龍一『NEO GEO』

1987年にリリースされた通算7作目のソロ・アルバム。元マテリアルのビル・ラズウェルとの共同プロデュースで制作された作品で、エレクトロニックなサウンドをベースにしつつも、沖縄音楽やバリの伝統音楽など、オーガニックでエスニックな要素も融合した、真のミクスチャー・ミュージックに仕上がっている。スライ・ダンバー、ブーツィー・コリンズ、トニー・ウィリアムス、イギー・ポップら、国際色豊かなゲスト陣の参加も見逃せない、坂本龍一のソロ・キャリアでもマイルストーン的な一作である。

 

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